Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 名言・セリフ集 ~心に残る言葉の力~

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)名言投稿

『Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)』の名言・名セリフをまとめています。おすすめの名言・名場面ございましたらご投稿・ご連絡宜しくお願い致します。ごゆっくりお楽しみください♪


Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ), 名言

目次
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名言投稿(Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ))

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名言・セリフ集一覧

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『Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)』名言一覧

  • 1
下を向くなよ、ナツキ・スバル。
瞳が曇れば魂が陰る。
それは未来を閉ざし、生きる意味を見失うという事だ。
己の正しきに従う時、下を向いて行う者にどれほどの事ができる。
顔を上げ、前を向き、手を伸ばせ。
私は卿のことを、つまらぬ敵とは思いたくないのでな。
  • By クルシュ・カルステン(投稿者:Wilharn様)
いつの間にか、スバルとベアトリスの周囲は空間の亀裂と炎に包まれていた。
 だが熱も、恐怖も、今は何も感じない。

 スバルの中には今、ベアトリスしかいない。
 そして、ベアトリスの中にも、今はスバルの存在しかない。

 震えるベアトリスの腕が、母から渡された本を握りしめている。
 その指先を解くことが、四百年の孤独を癒すことだとスバルは信じて、手を伸ばす。

 叫んだ。

「俺を選べ! ベアトリス!!」

「――ぁ」

「誰かに外に連れ出してほしいから! お前はいつも! 扉の前に座ってたんじゃないのか!!」
  • By ナツキ・スバル(投稿者:ちょむすけ様)
…月が綺麗ですね

手が届かない所にあるもんね
  • By ナツキ・スバル & エミリア(投稿者:リゼロ様)
「それなら! それなら……お前の言葉は、何の解決にも……!」

「でも、俺はお前と明日、手を繋いでいてやれる」

「――――」

「明日も、明後日も、その次の日も。四百年先は無理でも、その日々を俺はお前と一緒に過ごしてやれる。永遠を一緒には無理でも、明日を、今を、お前を大事にしてやれる」

「――――ッ」

「だから、ベアトリス。――俺を、選べ」
  • By ナツキ・スバル(投稿者:ちょむすけ様)
「……う、っく」

「俺を選べ、ベアトリス」

 何度でも、伝わるまで言葉を重ねよう。
 揺れている少女の気持ちが、心が理解できるから。

 彼女が迷うことに感じる罪悪感を、約束を反故にすることへの慙愧の念を、ナツキ・スバルという人間の身勝手さが肩代わりしてやれるように。

 この少女が一人で泣くようなことが、もう二度とないように。

「いなく、なるくせに……」
  • By ナツキ・スバル & ベアトリス(投稿者:ちょむすけ様)
交渉の秘訣は
交渉のテーブルつく前にどれくらい準備できるかで決まる
自分が知ってて
相手が欲しいもんをぶら下げる

  • By アナスタシア・ホーシン(投稿者:リゼロ様)
僕の微力がどれほど彼の役に立つかわからないが
もしも強硬手段に出るというのであれば
騎士として、抗わせてもらうよ
  • By ラインハルト・ヴァン・アストレア(投稿者:リゼロ様)
お言葉に甘えると良いわ
レムの手さばきで天国にいけるから
  • By ラム(投稿者:リゼロ様)
命の恩人相手なら嘘なんてきっとつかないわ
これも私のための行為よ
  • By エミリア(投稿者:REZERO様)
「特別、だからね。」
「おっ」
「ちょっと位置が悪い。それに、チクチクする。」
「ひざ、まくら?」
「恥ずかしいからはっきり言わないの。あと、こっち見るのも禁止。目、つむってて。」
「恥じらうエミリアたんも最高だけど、俺いつの間にご褒美もらえるような手柄立てたっけ?」
「そんな変な強がり今はしなくて良いの。言ってたでしょ、スバル。疲れきったら膝枕してっていつもってわけにはいかないけど今日は特別。」
「特別ってまだ二日目ですよ〜。それで、疲労困憊とか俺虚弱体質すぎだろう」
  • By エミリア & スバル(投稿者:最強の記録係様)
だから今、その最初の段階として、エミリアに正しい知識を授けなくてはならない。
 しかし、それをスバルがしなくてはならないのは、どういう状況なのか。

「う、恨むぜ、パック……っ!」

 ここにいない、今も深く結晶石の中で眠り続ける猫の精霊に、スバルは恨み言を呟いた。
 脳裏で小猫が頭に手をやって、「てへぺろ」と舌を出すのが見えた気がした。


 ――葛藤の果てに、スバルが詳しい話をするのをラムやフレデリカに任せればいいと気付いたのは、エミリアに子どもの名前を決めようとせがまれている途中だった。
  • By エミリア(投稿者:ちょむすけ様)
 スバルは、すでに選んでいる。
 そして選択肢はベアトリスに提示した。あとは、ベアトリスの決断次第だ。

 母の言葉を忠実に守り、ここで火に呑まれて四百年に終止符を打つのか。
 母と交わした約束を忘れて、『その人』と巡り合うことを放棄して、ナツキ・スバルの手を取るのか。
  • By ナツキ・スバル(投稿者:ちょむすけ様)
生きる手段の問題さ
これがなきゃ体でも売るしかねぇ
  • By フェルト(投稿者:リゼロ様)
「ぎ、ぁっぁぁ!」

 レグルスの胸に、エルザがククリナイフを突き刺し、ずいぶんと軽くなってしまった体をゆっくりと持ち上げる。まるで串焼きの具材のような状態で、レグルスは血を流しながらもがき、ひたすらに生を渇望していた。

「一思いに?」

「いや……」

 エルザの問いかけに、スバルは顎に手を当てて考え込む。
 エルザではないが、スバルにも人並みに同情心や義憤を覚える心はあるのだ。そしてその心が、あの涙ながらに死を望んだ女性たちの覚悟に報いろと訴える。
 なので、スバルはエルザに命じた。

「そこの、弱火のところに放り込め。焼け死ぬのを見届ける」
  • By スバル、エルザ、レグルス(投稿者:ちょむすけ様)
 その眦から涙がこぼれる。

「四百年、ずっと一人だった……! 孤独の時間を過ごしてきて、今ここでお前の手を取ったところで……どうせ、お前はすぐに死んでしまう! 人間の寿命なんて、ベティーにとっては瞬きみたいに一瞬で……今さら! そんなものに縋って……!」

「お前が過ごした四百年は、俺には想像することもできねぇよ。わかったような口も叩いてやれねぇ。四百年どころか、俺はまだその二十分の一も生きちゃいねぇから。お前が、俺が死んだ後の時間を恐がる気持ちも、きっと全部はわかってやれねぇ」
  • By ナツキ・スバル & ベアトリス(投稿者:ちょむすけ様)
「エミリアたん。赤ちゃんって、赤ん坊ってことだよね?」

「そ、そうよ。王選の最中にこんなの、大変なことだと思うけど……でも、生まれてくる赤ちゃんは悪くないし、ちゃんと幸せにしてあげたいのっ! この子が、最初に愛されるべき相手にちゃんと愛される子にしてあげたい」

 エミリアの決心は気高く、美しいものだ。
 だが、話が食い違っている。スバルはエミリアと、そういうことをしたことはない。ならばエミリアが他の誰かと。いや、それも考えたくない。

「エミリアたん……赤ちゃんは、コウノトリが運んでくるわけでもキャベツ畑から回収できるわけでもないよ?」
  • By エミリア(投稿者:ちょむすけ様)
「黙れ狂人!一歩でもここからこの子に近づいてみろ!生まれてきたことを後悔させてやる!絶対にだ!」
「なんで、だ。なんで、あのときにボクは.....いや、違う。思い出してきた。違う。そうだ、違う、違う!違う!ボクは.....お、れは」
「俺の娘に、汚い手で触れようとしてんじゃねぇよ!」
「俺が何のために、こうなったのかを思い出せた。娘を守るためだって、ようやく.....そのための制約がこうだっていうなら、あの性悪め」
  • By パック(投稿者:パック様)
飼い犬に手を噛まれるとは、このことね
  • By ラム(投稿者:リゼロ様)
「惚れた女の前で格好つけるのは結構ですよ。自分を好いてくれる女の子に格好をつける、これも許しましょう」

「でもですね、そこまでですよ。」

「足りないの、わかってんでしょう。届かないの、知ってんでしょう。好きな子に格好、つけたいんでしょう。好きでいてくれる子に、誇れる自分でいたいんでしょう」

「なら、その子たちに、その人たちに見えない部分を補うためにぐらい、誰かの手を借りたらいいじゃないですか。――例えば、友達とか」
  • By オットー・スーウェン(投稿者:パック様)
「ちが・・・・・・ッ!てめェに何がわかる・・・・・・知ったよォな口叩いてんじゃねェ!」
「そうだ!俺が言ったのは勝手な想像で、叩いたのは知ったような口だよ。お前の本音はお前しか知らない。俺は、言わなくてもわかってやれる家族じゃねぇんだ!」
「言わなきゃわかんねぇんだよ!言葉にしなきゃ伝わらねぇんだよ!」
  • By ガーフィール、スバル(投稿者:クウェインの石は一人じゃ上がらない様)

惚れた女の前でかっこつけるのは結構ですよ、自分を好いてくれる女の子にもかっこうをつけるこれも許しましょう。
でもですね、そこまでですよ。
たりないのわかってんでしょ、届かないの知ってんでしょ?好きな子にかっこつけたいんでしょ?すきでいてくれるこに誇れる自分で居たいんでしょ?
なら…誰かの手を借りたらいいじゃないですか、たとえば…友達とか……
  • By オットー・スーウェン(投稿者:いいちご様)
ごめんって何度も言われるより
ありがとうって1回いってくれたほうが
相手は満足するの

謝って欲しいんじゃなくて
してあげたくてしたことなんだから。ね。
  • By エミリア(投稿者:カルピスレモン様)
「嫌なんです。苦しいんです。耐えられないんです。
スバルくんが困っている時、誰よりも先に手を差し伸べるのはレムでありたい。
それだけがレムの望みなんです。ですから、、」

「それなら心配なんかいらねぇよ。俺はもうずっとお前に救われている。
ここに来るまでどんだけお前に支えられたと思ってんだ?
これからもお前には助けてもらいたい。
だから、今だけは全部任せろ。」
  • By レム & スバル(投稿者:パック様様様)
怠惰なる権能―見えざる手、デス
  • By ペテルギウス・ロマネコンティ(投稿者:ナツキリゲル様)
「お前に、言わなくてはならないことが......ある」

「―――」

「わ、私は口下手で......自分の考えも、相手にうまく伝えきれず、お前にも苦労を......だから二十年以上も、お前に一度も......」

「―――」

「二十年、不安にさせたかもしれん。だが、私は......」

「――馬鹿な人」

「本当に、気付いていなかったの?」

「あなたはずっと、言ってくれていたわ」

「―――」

「あなたの目が、あなたの声が、あなたの態度が、あなたの行いが、ずっと。」

「私は、お前を――」

「あなたは、私を――」

「――愛してる」
  • By テレシア & ヴィルヘルム(投稿者:ぼっちゃん様)
レムは知っています。
スバルくんがどんなに先の見えない暗闇の中でも、手を伸ばしてくれる勇気がある人だってことを。
スバルくんに頭をなでられるのが好きです。
手のひらと髪の毛を通して、スバルくんと通じあっている気がするんです。
スバルくんの声が好きです。
言葉一つ聴くたびに、心が温かくなるのを感じるんです。
スバルくんの目が好きです。
普段は鋭いんですけど、誰かに優しくしようとしているとき、柔らかくなるその目が好きです。
スバルくんの指が好きです。
男の子なのに綺麗な指をしていて、でも握るとやっぱり男の子なんだって思わせてくれる、強くて細い指なんです。
  • By レム(投稿者:パック好き様)
「ってことは……魔法使えない精霊と精霊使いのコンビが誕生しただけか!?」

「ま、まぁそういう風に言うこともできなくはないのよ」

「それ以外の何とも言えねぇよ! え? 嘘、マジで!?」

 結論から言って、つまりスバルは精霊使いとなったことで、幼女を手に入れたということだ。

「お前これ、急に先行き不安になったぞ!? 大丈夫か!?」

「えへぺろ、かしら」

「笑えねぇよ!!」
  • By ナツキ・スバルベアトリス(投稿者:ちょむすけ様)
「――俺を見ろ、エミリア。俺を見て、俺を憎んで、俺を刻み込め」

「あなたは、誰、なの? あなたは、どこの、誰なの……?」

 両手を広げ、ゆっくりと歩み寄るスバルに、エミリアは震える声で言った。
 その問いかけを受け、スバルは目をつむった。

 それを、ずっと待ち望んでいた気がする。
 エミリアの前で、その問いかけに答えることを、ずっと――。
  • By スバル、エミリア(投稿者:ちょむすけ様)
君が持つ「死に戻り」、それは凄まじい権能だ。その真の有用さを君は理解できていない。自分の望む結果に至るまで、幾度でも世界をやり直せる。それは、探究者にとって究極の理想の体現だ。そうだろう?本来、一つの物事の結果は一つしか得られない。結果と過程に様々な推測や仮定を立てることはできる。だが、結果は常に一つなんだ。全く同じ条件で、結果を求めることは何もできない。時間も環境も記憶も手順も、条件とは常に移ろってゆく。あのとき、何かが違えば結果も違った。それは理想ではなく夢想、妄想の類でしかない。その探求心からすれば、君の権能はまさしく垂涎の代物だ。《同じ条件》で《違った検証》ができ、《本来の結果》と《べ
  • By エキドナ(投稿者:アンモクチャンネル(リゼロガチ勢)様)
「ええ。ラムより料理も上手だし、ラムより掃除も気が効くし、ラムより洗濯もうまくこなすし、ラムより早寝早起きだし、認めるところだったわ」
「そこはお前が自分に疑問を持て!」
「自分に疑問なんてもってどうするの?ラムが自分に持つのは期待と自信だけよ」
「姉様のそういうとこだけ、本当の本当に尊敬するわ」
  • By ラム & スバル(投稿者:パック推し様)
「この娘が生まれてきた理由をお前が勝手に決めるな!!
この娘は!エミリアは望まれて祝福されて生まれてきたんだ!!
この娘は幸せになるんだ!
幸せになるために生まれてきたんだよ!!」
  • By パック(投稿者:パック様)
「直接、彼女たちを殺すのは僕だ。だけど、その引き金に手をかけているのは君たちなんだ。君たちの殺意が彼女たちを死なせる。それはもう、僕という道具を使った君たちの殺人だ。彼女たちを殺すのは君たちだ。その責任から逃げようとするな。この、妻殺しめ……!」
  • By レグルス・コルニアス(投稿者:人様)
お前がその人でなくても構わない
ベティを終わらせる相手
契約の終わりをもたらし この生命を奪うのは
お前で我慢してやるかしら
  • By ベアトリス(投稿者:永遠の契約様)
相手を食べようとするのに
自分が食べられる可能性を考えないのって
ちょっと勝手すぎませんか〜?
みんな暴食を安く考えてませんか〜?
  • By ダフネ(投稿者:暴食の魔女様)
何度も・・・そう 何度もだよ
よろしい、わかってない君に
わかったつもりになった私が勝手に教えよう

  • By ロズワール・L・メイザース(投稿者:ロズワール様)
誰よりも強く、誰よりも深く、私は愛する。
だからこそ、この手で破壊するのよ!
  • By シリウス・ロマネコンティ(投稿者:大罪司教 憤怒担当様)
ど…どこ見てんのよどこを!
は…話すときは相手の目を見て話しなさいよ 目を!
  • By ミネルヴァ(投稿者:大罪の魔女『憤怒の魔女』様)
相手を食べようとするのにぃ
自分が食べられる可能性を考えないのってぇ
ちょっと勝手すぎませんかぁ?
  • By ダフネ(投稿者:大罪の魔女『暴食の魔女』様)
好きにすればいいのよ
長い長い契約の終わり 終わりの終わりを終わらせて
ペティーは今度こそ解放される

その相手がお前になるのは
ペティーにとっても皮肉すぎる話かしら
  • By ベアトリス(投稿者:精霊様)
やっぱりいいよなァ
こうして手ずから食べにくるっていうのもさ
特に最近はこういう気骨に満ちた
喰いでのある奴らと会う機会がなかったから
久々に俺たちも飢餓が満たされるのを感じるッ
  • By ライ・バテンカイトス(投稿者:大司教様)

本当の本当に君にとって大事なたった一つのもの
それ以外のすべてを削ぎ落とす
それ以外の一切を手放し
ただただ大事な一つを守り抜くことを考えるんだ
そうすれば 君も私みたいになれるさ
  • By ロズワール・L・メイザース(投稿者:ロズロズ様)
  • 1

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)とは?

突然異世界へ召喚され、自分の死亡と共に時間を巻き戻す能力だけを得た無力な少年の、運命に抗う奮闘ぶりを描くストーリー。主人公のナツキ・スバルは、ハーフエルフの銀髪美少女エミリアに惚れるが、エミリアは幾度となく死の境地にさらされる。エミリアに訪れる死を、「死に戻り」という能力だけをもつ少年ナツキスバルが、何度も死に戻りつつ状況を打開していく。

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 登場人物名言

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ふぇにばの遊び場

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 人気名言

立て!顔を上げろ!武器を持て!
あの男を見ろ、あれは武器もなく非力で、吹けば飛ぶような弱者だ
打ち倒される所を私もこの目でみた無力な男だ
他の誰よりもあの男が1番弱い・・・
そんな男がまだやれると、誰よりも吠えている!
それでどうして我らが下をむいていられる?
最も弱い男が諦めていないのに、どうして我らに膝を折る事が許される?
卿らは恥に溺れるために・・・ここまで来たのか!
  • By クルシュ・カルステン(投稿者:マルチビタミン様)
――戦え
戦うと、抗うと、己にそう定めたのであれば
全身全霊で戦え。

一瞬も、一秒も、刹那すらも諦めず、
見据えた勝利という一点に貪欲に喰らいつけ。
妥協などしてはならない、あってはならない。
まだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、
まだ牙が折れていないのであれば、
立て、立て、立て、立て、戦え。――戦え
  • By ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア(投稿者:白狐様)
だからベアトリス
ーー俺を選ベ

誰かに外に連れ出して欲しいから!おまえはいつも扉の前に
座ってたんじゃないのか!!
  • By ナツキ・スバル(投稿者:ふりゅりゅげる様)
いつだって! どんなときだって! やりたい! 変わりたいと! そう思ったときがスタートラインだろうが!!
  • By ナツキ・スバル(投稿者:モフリスト様)
お前たちは…姉様から角を奪い…
レムから生きる理由を奪っただけじゃ飽き足らず…
今、この場で死にゆく理由すら奪うのかぁ!
  • By レム(投稿者:桜様)

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今話題の名言

ルールなんか守ってて、社会で通用すると思うなよ。
ルールってのはお前らのためじゃなく、作ったやつのためにある。
そしてそれに支配された現実と未来は、常にお前達の敵だ。
だから、欲しい未来があるなら戦え 戦って現実をねじ伏せろ。


ゲームを制作した奴が用意したルールがあってもどう遊ぶかは自由だ。
人生だって同じさ。
自分だけの武器を磨け。
自分だけのルールで生きろ。
そして現実に自分のルールを認めさせろ。
そうすれば未来は、お前達のものだ。
  • [ニックネーム] ヒーロー
  • [発言者] 鑑純一郎
いつもニコニコ
あなたの隣に這いよる 混!沌!
  • [ニックネーム] はいにゃる城
  • [発言者] ニャル子
ほら、敵が強ければ強いほど自分達も強くなる…それってお決まりでしょ?
つまり…立ちはだかる絶望が強ければ強いほど、みんなの希望も強くなるはずでしょ?
ボクはね…その輝きを見たいんだよ。その為にみんなの踏み台になりたいんだ。
ボクはキミ達の希望を輝かせたい…ただそれだけなんだよ…
そう、ボクが求めているのは、どんな絶望にも打ち勝つ“強い希望”なんだよ!
  • [ニックネーム] ハルマキ
  • [発言者] 狛枝凪斗
人を傷つけたことがある者は
人を守ることができる
  • [ニックネーム] 教官
  • [発言者] 風間公親
自分が出来ることを他人任せにするようなヤツに
このピッチに立つ資格はない
  • [ニックネーム] 本多忠勝
  • [発言者] 逢沢傑
東京は午後三時過ぎから闇に包まれ、新宿方面では所によりでーっかい火花が上がるでしょう、お出かけの際はくれぐれも命に気をつけて、じゃあ皆さん素敵な1日を
  • [ニックネーム] るっちゃん
  • [発言者] ツエルブ & ナイン
絶っ対ぇ助けるから
何度失敗しても
何度でも何度でも
君が助かる未来にたどり着くまで
絶っ対ぇ折れねぇから
  • [ニックネーム] fumi
  • [発言者] 花垣武道
なんであんたがあいつを振りきれないのか教えてやろうか?

期待するからだ!

相手の言動の中に自分の願望も混ざってるから…

だからあんたは春を振りきれない。
そうやって勝手に期待して、でも相手の期待には応えない。

ホント酷だね、水谷さん。
  • [ニックネーム] 萌え~♪
  • [発言者] 山口賢二
うん。博愛ってさ、
結局誰のことも好きじゃないのとおんなじだからさ。
公平と平等は、愛ではあっても恋ではないよ。

かけがえのない誰か一人を選ぶことは、
言ってしまえば差別だもん。
  • [ニックネーム] つきひたんたん
  • [発言者] 阿良々木月火
ずーっと、録りたくないものばかり録ってきた
ビデオカメラですが、
これからはみんなを録り続けます。
幸せな日常をたっくさんとっていきます。
なので、幸せな思い出をたっくさん残していきましょう
  • [ニックネーム] 咲愛
  • [発言者] 友利奈緒

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コメント一覧

トマト
Jul/12/2021 (Mon) 22:00:53
変わりたいと思ったときがスタートラインだろうが
ミラティブ超毎日配信者レム
Oct/09/2019 (Wed) 09:39:00
諦めるのは似合わねぇ!俺も!お前も!誰にでも!
シラユリ
Sep/19/2016 (Mon) 19:36:17
お前を…守るために