Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 名言・名場面ランキング結果
名言ランキング投票結果 [総投票数(7601)]
『Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)』の名言・名場面ランキングをまとめました♪皆様からの投票結果をもとにランキング作成しております。

[目次]
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『Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)』名言・名場面ランキング結果
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第1位 いつの間にか、スバ... 95票
だが熱も、恐怖も、今は何も感じない。
スバルの中には今、ベアトリスしかいない。
そして、ベアトリスの中にも、今はスバルの存在しかない。
震えるベアトリスの腕が、母から渡された本を握りしめている。
その指先を解くことが、四百年の孤独を癒すことだとスバルは信じて、手を伸ばす。
叫んだ。
「俺を選べ! ベアトリス!!」
「――ぁ」
「誰かに外に連れ出してほしいから! お前はいつも! 扉の前に座ってたんじゃないのか!!」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第2位 「――私は君を、友と呼び... 52票
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:ユリウス・ユークリウス
第3位 「花は、好き?」 ... 48票
「嫌いじゃなくなった」
「どうして、剣を振るの?」
「お前を守るために」
互いの顔が近づき、距離が縮まり、やがて消える。
至近で触れた唇を離し、テレシアは頬を染めて、ヴィルヘルムを見上げ、
「私のことを、愛してる?」
「――わかれ」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:剣聖剣鬼
第4位 「それなら! それなら…... 44票
「でも、俺はお前と明日、手を繋いでいてやれる」
「――――」
「明日も、明後日も、その次の日も。四百年先は無理でも、その日々を俺はお前と一緒に過ごしてやれる。永遠を一緒には無理でも、明日を、今を、お前を大事にしてやれる」
「――――ッ」
「だから、ベアトリス。――俺を、選べ」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第5位 「――三番が、下着だけ脱... 34票
退室しようとしていたベアトリスをパックが引き止め、慌てた顔で彼女が振り返る。と、先ほどまで彼女がいた席に置き去りになったクジをパックが拾い上げ、
「あ、三番だ。下着を脱ぐのはベティーだね」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバルパック
第6位 「……これ以上の被害は防... 30票
「恨みはしないさ、ラインハルト。お前は英雄だ。英雄には、英雄にしかできない役割が、行いがある。それに準じるお前を、恨みも責めもしない」
「――――」
「お前は英雄だよ、ラインハルト。
――英雄にしか、なれない」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:パック
第7位 「――ごちゃごちゃを全部... 28票
- 投稿者:アルパカヘキサゴン
- 発言者:オットー・スーウェン
第8位 「花は好き?」 「いや... 26票
「いや、嫌いだな」
「――どうして、剣を振るの?」
「俺には、これしかないからだ」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:テレシア & ヴィルヘルム
第9位 「――俺の名前は、ナツキ... 20票
「ユリウスに託されて、ベアトリスが信じて、エキドナが赦して、エミリア……君に、願われる、その男の名前が、ナツキ・スバルなら」
「――俺が、ナツキ・スバルだ」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第10位 「お、前は……『その人』... 19票
「ない。俺をそんな、お前が思い描いてた他の男と一緒にすんな。俺は俺だ。ナツキ・スバルだ。四百年の、顔も知らない野郎への片思いなんて全部、忘れちまえ」
「――――」
「いずれくるかもしれない別れの時間を恐がるより、必ずくる明日って日々を俺と一緒に生きよう。俺は弱くて、なのに望みが高いから……俺と一緒にいれば、世話焼きのお前はきっと忙しくって、退屈だの寂しいだの考えてる暇なんてなくなっちまう
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第11位 「なんで、お前はそんな強... 17票
「お前みたいだったら、よかった。お前みたいに、真っ直ぐに、何もかも救える力があれば、よかった。俺は、お前が羨ましい。俺は、お前が憎たらしい」
「――俺は、お前になりたかったよ、ラインハルト」
- 投稿者:黒伸
- 発言者:ナツキ・スバル
第12位 「――俺の名前はナツキ・... 15票
「すば、る……」
掠れた声がスバルを呼んで、それだけで万感の想いが込み上げた。
きっと、これだけで、スバルはここへきたことに満足してしまったほどに。
だからその想いを胸に、続く言葉が震えずに済むことを祈りながら――、
「――魔女教大罪司教、『傲慢』担当、ナツキ・スバルだ!」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:スバル、エミリア
第13位 震える少女の瞳に、... 13票
震える少女の瞳に、自分の姿が映っている。
みっともなくて、みすぼらしくて、四百年待たせた白馬の王子には程遠い。
ただの、いつものナツキ・スバルがそこにいる。
「永遠を生きるお前にとって、俺と一緒に過ごす時間なんて刹那の一瞬かもしれない。なら、お前の魂に刻み込んでやるよ。俺の一瞬を」
「――――」
「――ナツキ・スバルって男が、永遠って時間の中でもセピア色にならないぐらい、鮮烈な男だったんだってことを!」
ガラスがひび割れるような音を立てて、禁書庫という世界が崩壊していく。
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第14位 「――そこ、どけ」 ... 12票
「……え?」
「……お前が、超絶いい奴で、この行動になんの悪意も……悪気もなくて、全部全てなにもかも純粋培養雑じりっ気なしの善意から飛び出たアクションだってのはわかってる。……それは、わかってる」
だけど、
「……それだけは、ダメだ。この場だけは、譲れ……ねぇ」
スバルが始めた戦いだ。スバルには、最後を見届ける義務があるのだ。
それをもっと単純に、シンプルに伝えるとするならばーー
「意地があんだよ、男の子には――」
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第15位 「……知ってるよ」 ... 12票
「――――」
「『地獄』は知ってる。――もう、何度も、見てきた」
この世の地獄があるとすれば、それはスバルが見てきた世界のことだ。
何度となく訪れた世界に終わりで、スバルは目を背けたくなるような地獄を何度も何度も、その目に焼き付けて、思い知らされて、やってきた。
だからこそ、
「『地獄』を知ってるのは俺だけでいい。そのために、俺がいるんだ」
――今は、そう思っている。
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:ナツキ・スバル
第16位 「俺の」 「―――... 12票
「―――」
「俺の、勝ちだ」
「俺より弱いお前に、剣を持つ理由はもうない」
「私が、剣を持たないなら......誰が」
「お前が剣を振る理由は俺が継ぐ。お前は、俺が剣を振る理由になればいい。」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:テレシア & ヴィルヘルム
第17位 「大罪司教……!」 ... 12票
渾身の名乗りを上げ、スバルは全身の力を足に込めて地を蹴った。
体中に散らばった力を掻き集め、ナツキ・スバルの人生最後の疾走がそこにある。
多くを犠牲にし、仲間と呼べたかもしれない奴らを足蹴にし、絆であったかもしれないものに救われ、ここで最後に愛しい少女の前に辿り着いて――。
「世界を焼き焦がし、国を揺るがし、英雄を殺し、そして――」
「――――」
「――君に、殺される男だ」
衝撃が、胸の中心を穿ったのを感じて、スバルは薄く微笑んだ。
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:スバル、エミリア
第18位 「――恐いのかしら?」 ... 11票
「いいや、恐くない」
「そう」
「後ろにエミリア、隣にお前。なんたって、最強の気分だ」
「そうなのよ」
- 投稿者:白狐
- 発言者:スバル & ベアトリス
第19位 「――どうして、どちらか... 8票
「――立ちなさい!!」
「――立ちなさい!!」
「立ちなさい!」
「立ちなさい!!」
「立ちなさい!」
「立ちなさい――!」
「立ちなさい――!」
「立って……! 立って! 立って! 立ちなさい!」
「立ちなさい、ナツキ・スバル! 立ちなさい! ――レムの英雄!!」
- 投稿者:リゼロ読者
- 発言者:レム
第20位 「でも、男の人と女の人が... 7票
「――――」
絶句した。
エミリアの性知識のなさにも、そう勘違いしている可愛さにも絶句した。
「スバル? どうしたの? スバルってば」
何もわかっていない顔で、エミリアが黙り込んだスバルの名を呼ぶ。
その顔にはどこか、母としての自覚による強さが生まれているようにも見えた。ひょっとすると、エミリアがちょっと強い気がしたのはそのせいだったのかもしれない。だとすると、この間違いを正すことはよくないことなのだろうか。
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:エミリア
第21位 「もう休んでくださいなん... 7票
「―――」
「諦めて、全部レムに任せてくださいなんて、言わない」
「―――」
「俺を好きで、俺も好きで、俺に優しくて、俺を愛してくれて、――世界で誰より、俺に厳しくて、俺に甘くない女が、レムだからだ!!」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:スバル & 『紛い物』
第22位 「お前に、言わなくてはな... 6票
「―――」
「わ、私は口下手で......自分の考えも、相手にうまく伝えきれず、お前にも苦労を......だから二十年以上も、お前に一度も......」
「―――」
「二十年、不安にさせたかもしれん。だが、私は......」
「――馬鹿な人」
「本当に、気付いていなかったの?」
「あなたはずっと、言ってくれていたわ」
「―――」
「あなたの目が、あなたの声が、あなたの態度が、あなたの行いが、ずっと。」
「私は、お前を――」
「あなたは、私を――」
「――愛してる」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:テレシア & ヴィルヘルム
第23位 「私のことを、愛してる?... 5票
「――わかれ」
「言葉にしてほしいことだってあるのよ」
「あー」
「いつか、気が向いたときにな」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:テレシア & ヴィルヘルム
第24位 「エミリア様は、ご自身の... 5票
「......思って、いません。私は周りにどう思われたとしても、自分だけは自分を嫌わずにいられるよう、そうあれるように思って生きてきました。」
「でしたら、なにを悔やむことも恐れることもありません。己を磨き、努力を重て、自分の在り方を真っ直ぐに通す――あなたは素晴らしい魂をお持ちです。」
「あなたと知り合えて、私は嬉しく思います。恐れなど、どこにもありません。」
「――っ」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:クルシュ・カルステン & エミリア
第25位 「――地獄を知ってるのは... 5票
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:ナツキ・スバル
第26位 「俺が、どうしようもない... 5票
「―――」
「お前ならきっと、こうやって行き詰まって、膝を抱えて、過ぎたことにうじうじと悩み続ける俺に寄り添って、優しくしてくれるって、そう、思ったよ」
「―――」
「そうして、お前は俺の弱音を聞いて、泣き言を吐き出させて、涙も何もかも涸れるぐらいまで絞りださせて······」
「―――」
「――さあ、立ってくださいって、そう言うんだ」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:スバル & 『紛い物』
第27位 「弱いところも見せる。脆... 5票
「だから、俺の弱さはレムのものだ。レムが俺の弱さを根こそぎ包み隠してくれるから、俺は代わりに諦めだけはしがみついてでも外に出さない」
「―――」
「出ていけよ、紛い物。――俺のレムの顔で、声で、俺を甘やかすんじゃねぇ!!」
- 投稿者:ぼっちゃん
- 発言者:スバル & 『紛い物』
第28位 「――友人助けようとする... 4票
- 投稿者:剣聖
- 発言者:オットー・スーウェン
第29位 「――驕るな、若造」... 4票
- 投稿者:カドモン
- 発言者:ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア
第30位 「――俺を見ろ、エミリア... 4票
「あなたは、誰、なの? あなたは、どこの、誰なの……?」
両手を広げ、ゆっくりと歩み寄るスバルに、エミリアは震える声で言った。
その問いかけを受け、スバルは目をつむった。
それを、ずっと待ち望んでいた気がする。
エミリアの前で、その問いかけに答えることを、ずっと――。
- 投稿者:ちょむすけ
- 発言者:スバル、エミリア
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Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 登場人物名言
- アナスタシア・ホーシン
- ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア
- エミリア
- エルザ・グランヒルテ
- クルシュ・カルステン
- ナツキ・スバル
- フェリックス・アーガイル
- フェルト
- プリシラ・バーリエル
- フレデリカ・バウマン
- ラインハルト・ヴァン・アストレア
- ラム
- レム
- ロズワール・L・メイザース
- ロム爺
- テュフォン
- サテラ
- エキドナ
- セクメト
- ヘクトール
- ミネルヴァ
- ダフネ
- カーミラ
- パンドラ
- パック
- ベアトリス
- レグルス・コルニアス
- ペテルギウス・ロマネコンティ
- シリウス・ロマネコンティ
- ライ・バテンカイトス
- カペラ・エメラダ・ルグニカ
Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) タグクラウド
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..... 「―― 「―――」「 」「―― あと お客様 お母さん お腹 かっこ この世 たん なく ひとり ほしい エキドナ エミ エミリア キ スバル テレシア デス トリス ナツ ナツキ・スバル バルス パック ベア ベティー ラインハルト ラム リア レム 一つ 一緒 下 世界 人間 仕方 他 傲慢 優しく 先 全身全霊 剣 力 努力 勝利 勝手 卿 友 友達 口 司教 名前 君たち 命 嘘 地獄 場所 声 大丈夫 大事 大好き 大罪 契約 女 好き 姉 娘 嫌 嫌い 嬉しい 子 存在 少女 己 幸せ 弱い 強く 強欲 彼女 後悔 心 必死 必要 思い 怠惰 息子 悪い 想い 意味 愛 我ら 手 担当 指 教 最初 最後 最高 期待 未来 本気 条件 機会 武器 死 気 気持ち 永遠 涙 牙 物語 特別 王 理由 男 男の子 目 相手 瞳 答え 簡単 精霊 約束 素敵 胸 膝 自分 良い 花 英雄 菜月 褒美 覚悟 言葉 話 誰 貪欲 赤ちゃん 身 邪魔 長い 間違い 頭 顔 馬鹿 鬼 魂 魔女


Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 人気名言
あの男を見ろ、あれは武器もなく非力で、吹けば飛ぶような弱者だ
打ち倒される所を私もこの目でみた無力な男だ
他の誰よりもあの男が1番弱い・・・
そんな男がまだやれると、誰よりも吠えている!
それでどうして我らが下をむいていられる?
最も弱い男が諦めていないのに、どうして我らに膝を折る事が許される?
卿らは恥に溺れるために・・・ここまで来たのか!
- 投稿者:マルチビタミン
- 発言者:クルシュ・カルステン
戦うと、抗うと、己にそう定めたのであれば
全身全霊で戦え。
一瞬も、一秒も、刹那すらも諦めず、
見据えた勝利という一点に貪欲に喰らいつけ。
妥協などしてはならない、あってはならない。
まだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、
まだ牙が折れていないのであれば、
立て、立て、立て、立て、戦え。――戦え
- 投稿者:白狐
- 発言者:ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア
ーー俺を選ベ
誰かに外に連れ出して欲しいから!おまえはいつも扉の前に
座ってたんじゃないのか!!
- 投稿者:ふりゅりゅげる
- 発言者:ナツキ・スバル
レムから生きる理由を奪っただけじゃ飽き足らず…
今、この場で死にゆく理由すら奪うのかぁ!
- 投稿者:桜
- 発言者:レム
瞳が曇れば魂が陰る。
それは未来を閉ざし、生きる意味を見失うという事だ。
己の正しきに従う時、下を向いて行う者にどれほどの事ができる。
顔を上げ、前を向き、手を伸ばせ。
私は卿のことを、つまらぬ敵とは思いたくないのでな。
- 投稿者:Wilharn
- 発言者:クルシュ・カルステン
本サイトの名言ページを検索できます(。・ω・。)
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- [ニックネーム] 名もなき兵士
- [発言者] 名もなき兵士
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そなたが欲しい……
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ドラマだ!
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- [ニックネーム] 山p−
- [発言者] 紐倉哲