Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 名言ランキング

名言ランキング―投票(名言をクリックで投票できます) [総投票数(4151)]

「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」の名言・名セリフのランキングページです!お好きな名言をタップ・クリックして頂けると投票できます!投票後は現在の人気名言ランキング順も発表されますので、ご投稿・ご投票お待ちしております(。・ω・。)

[目次]
名言一覧
登場人物名言
タグクラウド
人気キャラ集
話題の名言

[おすすめ]
Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 名言投稿はこちら!
ページ別名言ランキング公開中!
キャラ別名言ランキング公開中!
名言ランキング公開中!
公式Twitterも絶賛公開中!


Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ), 名言

こちらのページも人気です(。・ω・。)


名言一覧

  • 1
「世界を長きにわたって苦しめ続けた魔教、その尖兵である怠惰は退けられた。そのことは、世界にとって非常に大きな功績だ。――だが」

 スバルの亡骸を見下ろしながら、ユリウスは収めた剣の柄を指先で叩く。何度も何度も、繰り返し続けられるリズムは徐々にその間隔を狭め、

「そのための犠牲の全てが、許容できるわけではない。――私はもっと、君と言葉を交わしたかったよ。ナツキ・スバル」

 苦しげに呟き、ユリウスはスバルの死に顔から顔を背けた。
 空を仰ぎ、騎士はその瞳に憂いを宿しながら、

「私は君を、友と呼びたかった」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ユリウス・ユークリウス
『悪いことをすると魔が出るぞ』たァ、あァ、そのまんまじゃァねェかよォ!!
  • [ニックネーム] 地霊の加護持ち
  • [発言者] ガーフィール・ティンゼル
教、大罪司教――
怠惰担当 ペテルギウス・ロマネコンティ…
デス!!!
  • [ニックネーム] 怠惰
  • [発言者] ペテルギウス・ロマネコンティ
「ー俺の名前はナツキ・スバル。魔教大罪司教「怠惰」を倒した精霊使いだ」
  • [ニックネーム] マチュピチュ
  • [発言者] ナツキ・スバル

 震える少の瞳に、自分の姿が映っている。

 みっともなくて、みすぼらしくて、四百年待たせた白馬の王子には程遠い。
 ただの、いつものナツキ・スバルがそこにいる。

「永遠を生きるお前にとって、俺と一緒に過ごす時間なんて刹那の一瞬かもしれない。なら、お前の魂に刻み込んでやるよ。俺の一瞬を」

「――――」

「――ナツキ・スバルって男が、永遠って時間の中でもセピア色にならないぐらい、鮮烈な男だったんだってことを!」

 ガラスがひび割れるような音を立てて、禁書庫という世界が崩壊していく。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
それだけ魔の匂いを漂わせておいて無関係だなんて
白々しいにも限度がありますよ!
  • [ニックネーム] あろま
  • [発言者] レム
「ぎ、ぁっぁぁ!」

 レグルスの胸に、エルザがククリナイフを突き刺し、ずいぶんと軽くなってしまった体をゆっくりと持ち上げる。まるで串焼きの具材のような状態で、レグルスは血を流しながらもがき、ひたすらに生を渇望していた。

「一思いに?」

「いや……」

 エルザの問いかけに、スバルは顎に手を当てて考え込む。
 エルザではないが、スバルにも人並みに同情心や義憤を覚える心はあるのだ。そしてその心が、あの涙ながらに死を望んだ性たちの覚悟に報いろと訴える。
 なので、スバルはエルザに命じた。

「そこの、弱火のところに放り込め。焼け死ぬのを見届ける」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エルザ、レグルス
 膝からその場に崩れ落ち、スバルは支えもなく倒れ込み、転がった。
 エミリアに届くこともなく、その横を無様に、石畳を受け身も取れずに転がっていく。

 やがて、大の字になって空を仰げば、赤々とした王都を見下ろす蒼穹がある。
 赤と青に挟まれた世界で、ナツキ・スバルは終わりを迎える。

「どうして?」

 目をつむり、終わりを受け入れようとしたスバルは、何かに気付いて瞼を開けた。
 倒れるスバルのすぐ近くで、見下ろすエミリアが立っている。彼の瞳から流れ落ちた涙が、スバルの頬に当たり、目を開けさせた。

「どうして?」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
「ユリウス、俺から離れ………ても遅いのデス」

「えっ」

「イアが突然スバルの身から弾かれた時点で嫌な予感はしていたが」

「どういうこと?」

「あれは…スバルではない」

「そう、私は魔教大罪司教、怠惰担当ペテルギウス・ロマネコンティ…デス!」
  • [ニックネーム] レムりんファン
  • [発言者] スバル & ユリウス & フェリス
「――三番が、下着だけ脱ぐ」

退室しようとしていたベアトリスをパックが引き止め、慌てた顔で彼が振り返る。と、先ほどまで彼がいた席に置き去りになったクジをパックが拾い上げ、

「あ、三番だ。下着を脱ぐのはベティーだね」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバルパック

 エミリアの方も早口で息を荒くしていて、興奮状態であるのがわかる。そんな彼と今の自分で、まともに話し合いができるわけがない。

「エミリアたん、まず深呼吸して、ちょっと落ち着いて。俺も、今、深呼吸しながら軽く落ち着く。あ、ちょうどいいところに雪が」

 しゃがんで雪を拾い、それを顔面に当ててスバルは物理的に頭を冷やす。エミリアが深呼吸するのを聞きながら、努めて冷静にスバルは考え込んだ。
 エミリアのお腹に赤ちゃん。そして、母親はエミリア、父親はスバル。意味がわからない。スバル、間違いなく大人の階段を上ったことはない。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
『この程度で魔の名前を借りるなんて、四百年早い。本気でボクを殺すつもりだというのなら――サテラの半分、千は影を伸ばして見せろ』
  • [ニックネーム] ぷりすてら
  • [発言者] パック
「でも、男の人との人がチューしたら赤ちゃんができるんでしょ?」

「――――」

 絶句した。
 エミリアの性知識のなさにも、そう勘違いしている可愛さにも絶句した。

「スバル? どうしたの? スバルってば」

 何もわかっていない顔で、エミリアが黙り込んだスバルの名を呼ぶ。
 その顔にはどこか、母としての自覚による強さが生まれているようにも見えた。ひょっとすると、エミリアがちょっと強い気がしたのはそのせいだったのかもしれない。だとすると、この間違いを正すことはよくないことなのだろうか。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
「ぱーどん?」

「男の子かの子か、まだわからないけど、どっちでもちゃんと可愛がってあげなきゃいけないしっ! でも、私、全然そういうこと教わったことないからどうしたらいいかわからなくて……こういうことは、お父さんと話をしなきゃって」

「ちょ、ちょ、ちょちょ、ちょ……ま、待って、待って……」

 赤い顔でまくし立ててくるエミリアに、スバルは思考が追いつかない。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
「大罪司教……!」

 渾身の名乗りを上げ、スバルは全身の力を足に込めて地を蹴った。
 体中に散らばった力を掻き集め、ナツキ・スバルの人生最後の疾走がそこにある。

 多くを犠牲にし、仲間と呼べたかもしれない奴らを足蹴にし、絆であったかもしれないものに救われ、ここで最後に愛しい少の前に辿り着いて――。

「世界を焼き焦がし、国を揺るがし、英雄を殺し、そして――」

「――――」

「――君に、殺される男だ」

 衝撃が、胸の中心を穿ったのを感じて、スバルは薄く微笑んだ。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
「――俺の名前はナツキ・スバル」

「すば、る……」

 掠れた声がスバルを呼んで、それだけで万感の想いが込み上げた。
 きっと、これだけで、スバルはここへきたことに満足してしまったほどに。
 だからその想いを胸に、続く言葉が震えずに済むことを祈りながら――、

「――魔教大罪司教、『傲慢』担当、ナツキ・スバルだ!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
恩人に恩を返す絶好の機会 男がに会いに行くのを誰に邪魔されてなるものか。
  • [ニックネーム] 0
  • [発言者] ブィルヘルム・ヴァン・アストレア
「ってことは……魔法使えない精霊と精霊使いのコンビが誕生しただけか!?」

「ま、まぁそういう風に言うこともできなくはないのよ」

「それ以外の何とも言えねぇよ! え? 嘘、マジで!?」

 結論から言って、つまりスバルは精霊使いとなったことで、幼を手に入れたということだ。

「お前これ、急に先行き不安になったぞ!? 大丈夫か!?」

「えへぺろ、かしら」

「笑えねぇよ!!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバルベアトリス
「直接、彼たちを殺すのは僕だ。だけど、その引き金に手をかけているのは君たちなんだ。君たちの殺意が彼たちを死なせる。それはもう、僕という道具を使った君たちの殺人だ。彼たちを殺すのは君たちだ。その責任から逃げようとするな。この、妻殺しめ……!」
  • [ニックネーム] 人
  • [発言者] レグルス・コルニアス
「い、きて」

「――――!」

「だ、す……きぃ……」


 死んだ。


 今、レムが死んだ。

 スバルの腕の中で、軽い体が重くなる。重くなってもなお軽い体が、完全に魂の抜けてしまった体が、その重みがスバルの全身に圧し掛かっていた。
 最後に、途切れ途切れで、彼は、スバルに、『生きて』と言ったのだ。

 ――慟哭が、暗い洞窟の中に尾を引いて響き渡った。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] レムナツキ・スバル

「魔に、魔、サテラに、サテラぁ、愛し、愛を、愛がぁ!愛してマス!愛されているのデス!サテラ、アナタが、アナタがワタシを、ワタシにした!片時も忘れていな、いないのデス…アナタが忘れても、ワタシは、忘れて、いない」
涙が溢れる。血の涙ではない、本物の涙が。
本当に、この時点で初めて、
       ペテルギウスは初めて、正気の言葉を叫んだ。
  • [ニックネーム] マチュピチュ
  • [発言者] ペテルギウス・ロマネコンティ
いちいちそうやって言い訳しないと、自分の言葉を正当化できない___
そんな不器用な君だから、そんな優しさに救われた俺だから…必ず救ってみせると誓ったんだ。
三度の経験、「死」「恐怖」「痛み」
四度目は彼を守る!
剣も魔法も知恵も体力勝負でも、太刀打ちできない俺の武器は______
諦めの悪さだ‼︎
  • [ニックネーム] ゲン・スルー
  • [発言者] ナツキ・スバル
「お師様の、たらし」



「身に覚えがねぇ……」



「じゃあ、お師様はシャウラたらしッス。あーし専門の、たらし屋……」
  • [ニックネーム] LMT
  • [発言者] シャウラナツキスバル
俺の名前はナツキ・スバル。
教大罪司教「傲慢」担当、ナツキ・スバルだ!
  • [ニックネーム] knight
  • [発言者] ナツキ・スバル
「ありがと、ごめんね。
私は魔教大罪司教『憤怒』担当」
そう、恐るべき肩書きを口にして、怪人が名乗る。その名は───、
「───シリウス・ロマネコンティ
と申します」
  • [ニックネーム] 霊亀の心の盾
  • [発言者] シリウス・ロマネコンティ
もてるオスの辛いところだね
の子の方が寝かせてくれないんだから

でもほら、夜更かしするとお肌に悪いからさ…
そろそろ幕引きといこうか
  • [ニックネーム] りぜろ
  • [発言者] パック
そう、私は魔教大罪司教 怠惰担当
ペテルギウス・ロマネコンティ……
デス!
  • [ニックネーム] R
  • [発言者] ナツキスバル
教大罪司教「傲慢担当」ナツキ・スバルだ
  • [ニックネーム] 英雄殺し
  • [発言者] スバル
『――俺の名前はナツキ・スバル。魔教大罪司教、『怠惰』を倒した精霊使いだ』
  • [ニックネーム] 0から
  • [発言者] 菜月昴
それができたなら僕も胸を張るんだけどね、友達くん
が必死に路地を走り回っていたんだ
そして僕に助けを求めた
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] ラインハルト・ヴァン・アストレア
「ありがとうスバル。私を助けてくれて」

「ーーー」

 長く長く続いた、苦難と絶望の繰り返し。
 それを乗り越えてようやく得た、穏やかで静かな時間。

 これはただ、この時間を得るためだけの物語。
 遠回りして、すれ違い続けて、迷い続けてきた、それだけの物語。


 ひとりの自信のない少年が、ひとりの自信のない少に想いを伝える。
 ただそれだけのために頑張った――


ーーただそれだけの物語。

  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
「そしていつかー必ず、私を殺しにきてね」
消える。失われる。世界が搔き消え、目の前の少の姿すら見えなくなる。ただ
掌の温もりだけを確かめるように強く握って、スバルは。
「俺は必ず、お前を救ってみせる」
  • [ニックネーム] サテラ第三のヒロイン説
  • [発言者] サテラ & スバル
恩人に恩を返す絶好の機会。
男がに会いに行くのを、誰に邪魔されてなるものか
  • [ニックネーム] とあるアニオタ
  • [発言者] ヴィルヘルム
「……う、っく」

「俺を選べ、ベアトリス」

 何度でも、伝わるまで言葉を重ねよう。
 揺れている少の気持ちが、心が理解できるから。

 彼が迷うことに感じる罪悪感を、約束を反故にすることへの慙愧の念を、ナツキ・スバルという人間の身勝手さが肩代わりしてやれるように。

 この少が一人で泣くようなことが、もう二度とないように。

「いなく、なるくせに……」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル & ベアトリス
男がに会いに行くのを誰に邪魔されてなるものか!
  • [ニックネーム] 怪盗キッツ
  • [発言者] ヴィルヘルム
  • 1

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 登場人物名言

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) タグクラウド

タグを選ぶと、そのタグが含まれる名言のみ表示されます!是非お試しください(。・ω・。)

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 人気名言

「――戦え」

「戦うと、抗うと、己にそう定めたのであれば、全身全霊で戦え。一瞬も、一秒も、刹那すらも諦めず、見据えた勝利という一点に貪欲に喰らいつけ。妥協などしてはならない、あってはならない。まだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、まだ牙が折れていないのであれば、立て、立て、立て、立て、戦え。――戦え」
  • 投稿者:白狐
  • 発言者:ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア
  • 投票数:103
ここから、始めましょう。一から……いいえ、ゼロから!
  • 投稿者:リゼロ
  • 発言者:レム
  • 投票数:76
エミリア《きみ》を見てる。レム《きみ》が見てる。だから、俯かない。
 借り物の勇気だけど、この胸に抱く想いは本物だと信じられるから。
 ここから、ゼロから始めよう。
 ナツキ・スバルの物語を。
 ――ゼロから始める、異世界生活を。
  • 投稿者:最優の騎士
  • 発言者:ナツキ・スバル
  • 投票数:59
立て!顔を上げろ!武器を持て!
あの男を見ろ、あれは武器もなく非力で、吹けば飛ぶような弱者だ
打ち倒される所を私もこの目でみた無力な男だ
他の誰よりもあの男が1番弱い・・・そんな男がまだやれると、誰よりも吠えている!
それでどうして我らが下をむいていられる?最も弱い男が諦めていないのに、どうして我らに膝を折る事が許される?
卿らは恥に溺れるために・・・ここまで来たのか!
  • 投稿者:マルチビタミン
  • 発言者:クルシュ・カルステン
  • 投票数:51
姉様姉様。どうやらすこし混乱されているみたいですお客様

レムレム。何やら頭がおかしくなっているみたいねお客様
  • 投稿者:リゼロ
  • 発言者:レム & ラム
  • 投票数:49

本サイトの名言ページを検索できます(。・ω・。)

人気名言・キャラ集

将国のアルタイル 名言ランキング公開中!

将国のアルタイル 名言

理系が恋に落ちたので証明してみた。(リケ恋) 名言ランキング公開中!

理系が恋に落ちたので証明してみた。(リケ恋) 名言

終末のイゼッタ 名言ランキング公開中!

終末のイゼッタ 名言

[とあるシリーズ] 婚后光子 名言・名台詞

婚后光子 名言

[ブラクロ] マグナ・スウィング 名言・名台詞

マグナ・スウィング 名言

[かぐや様は告らせたい] 白銀御行 名言・名台詞

白銀御行 名言

今話題の名言

ついてきてくれないの?

これで もし私が事件に巻き込まれたりして
帰ってこなかったら
お前 すごい後悔するんだろうね
なんであの時一緒に行かなかったんだろうって

そんな未来のお前を救いたい
来い!
  • [ニックネーム] イケメン彼女
  • [発言者] 彼女
お掃除の妖精さんきたーーー!
次は朝ごはんの妖精さん!
お願いします!
  • [ニックネーム] 最高
  • [発言者] 彼女
こっ・・・姑息な!
保身に走るなんて
全部やってない私より質(たち)悪いよ!
  • [ニックネーム] 全部やってないほうが質悪いよ
  • [発言者] 菱川俊
若いんだから出してこ出してこ!!
  • [ニックネーム] スピン
  • [発言者] トーマス・紅愛
・・・そういうことは
パートナーの私に最初に相談してほしかったな・・・
もう、水着だって買っちゃったし・・・
せっ・・・責任とってよね、はるか!
  • [ニックネーム] スピン
  • [発言者] 比嘉かなた
リーダーとは孤独なものだ
人はだれにでも良い顔したいものだが
リーダーってものは 時に心を鬼にし
怒りを露わにせねばならない時もある
  • [ニックネーム] ささがわたけし
  • [発言者] 笹川健志
私の濃密な人生経験によると
ピンクを好む男性って意外と多いんです

私の薄味な人生経験によると
ピンク色を好む男性は世話好きが多いです
  • [ニックネーム] もなか
  • [発言者] 谷中萌奈佳 & 奥野親道
ゲームの世界に
恋愛などという不純なものを持ち込む愚か者は
魔王たる俺が裁いてやらねばならんな!
  • [ニックネーム] 魔王
  • [発言者] ディアヴロ
あなたは・・・
受け止めてくれると言うのですか・・・
何があっても・・・
逃げないと言ってくれるのですか?
  • [ニックネーム] 召喚
  • [発言者] レム・ガレウ
お気遣いには感謝します
でも・・・
自分の身は自分で守りますから
  • [ニックネーム] れむちゃん
  • [発言者] レム・ガレウ