Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 名言ランキング

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Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ), 名言

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名言一覧

  • 1
エミリア《きみ》を見てる。レム《きみ》が見てる。だから、俯かない。
 借り物の勇気だけど、この胸に抱く想いは本物だと信じられるから。
 ここから、ゼロから始めよう。
 ナツキ・スバルの物語を。
 ――ゼロから始める、異世界生活を。
  • [ニックネーム] 最優の騎士
  • [発言者] ナツキ・スバル
下を向くなよ、ナツキ・スバル。
瞳が曇れば魂が陰る。
それは未来を閉ざし、生きる意味を見失うという事だ。
己の正しきに従う時、下を向いて行う者にどれほどの事ができる。
顔を上げ、前を向き、手を伸ばせ。
私は卿のことを、つまらぬ敵とは思いたくないのでな。
  • [ニックネーム] Wilharn
  • [発言者] クルシュ
この剣は抜くべきとき以外は抜けないようになっている
鞘から刀身が出ていないということは
そのときではないということです
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] ラインハルト・ヴァン・アストレア
君になにかあれば、ボクは契約に従う
…いざとなったら
オドを絞り出してでもボクを呼び出すんだよ
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] パック
「……う、っく」

「俺を選べ、ベアトリス」

 何度でも、伝わるまで言葉を重ねよう。
 揺れている少女の気持ちが、心が理解できるから。

 彼女が迷うことに感じる罪悪感を、約束を反故にすることへの慙愧の念を、ナツキ・スバルという人間の身勝手さが肩代わりしてやれるように。

 この少女が一人で泣くようなことが、もう二度とないように。

「いなく、なるくせに……」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル & ベアトリス
「ひどい人。人の覚悟も決意も全部、無駄にして」

「それも全部、俺が継ぐさ。お前は剣を握っていたことなんて忘れて呑気に......そうだな。花でも育てながら、俺の後ろで、安穏と暮らしていればいい」

「あなたの剣に、守られながら?」

「そうだ」

「守ってくれるの?」

「そうだ」

「花は好き?」

「嫌いじゃなくなった」

「どうして、剣を振るの?」

「お前を守るために」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] テレシア & ヴィルヘルム
姉様姉様。どうやらすこし混乱されているみたいですお客様

レムレム。何やら頭がおかしくなっているみたいねお客様
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] レム & ラム
逃げることは恥ではないしかし努力をしない奴にエミリヤを救えるか?
ナツキ・スバル!」
  • [ニックネーム] doryokusya
  • [発言者] ユグルタ
「俺の名前はナツキ・スバル! 右も左もわからない上に天衣無縫の無一文! ヨロシク!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「――三番が、下着だけ脱ぐ」

退室しようとしていたベアトリスをパックが引き止め、慌てた顔で彼女が振り返る。と、先ほどまで彼女がいた席に置き去りになったクジをパックが拾い上げ、

「あ、三番だ。下着を脱ぐのはベティーだね」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバルパック

「お前、パトラッシュの悪口は許さねぇぞ。この世の誰の悪口が許される世界になったとしても、パトラッシュへの悪口だけは俺が許さねぇ」
  • [ニックネーム] LMT
  • [発言者] ナツキスバル
「ー俺の名前はナツキ・スバル。魔女教大罪司教「怠惰」を倒した精霊使いだ」
  • [ニックネーム] マチュピチュ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「世界を長きにわたって苦しめ続けた魔女教、その尖兵である怠惰は退けられた。そのことは、世界にとって非常に大きな功績だ。――だが」

 スバルの亡骸を見下ろしながら、ユリウスは収めた剣の柄を指先で叩く。何度も何度も、繰り返し続けられるリズムは徐々にその間隔を狭め、

「そのための犠牲の全てが、許容できるわけではない。――私はもっと、君と言葉を交わしたかったよ。ナツキ・スバル」

 苦しげに呟き、ユリウスはスバルの死に顔から顔を背けた。
 空を仰ぎ、騎士はその瞳に憂いを宿しながら、

「私は君を、友と呼びたかった」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ユリウス・ユークリウス
「花は、好き?」

「いや、嫌いじゃなくなった」

「どうして、剣を振るうの?」


「ーーお前を、守るために」
  • [ニックネーム] EMT
  • [発言者] テレシア & ヴィルヘルム
今はただのひとりの愛しい人。――いずれ英雄となる我が最愛の人、ナツキ・スバルの介添え人、レム。
  • [ニックネーム] Re(レ)無(ム)から始める異世界生活
  • [発言者] レム
「花は、好きになった?」

「……嫌いじゃ、ない」

「どうして、剣を振るの?」

「俺にはこれしか……守る方法を思いつかなかっ たからだ」
  • [ニックネーム] れ
  • [発言者] テレシア、ヴィルヘルム
「ぎ、ぁっぁぁ!」

 レグルスの胸に、エルザがククリナイフを突き刺し、ずいぶんと軽くなってしまった体をゆっくりと持ち上げる。まるで串焼きの具材のような状態で、レグルスは血を流しながらもがき、ひたすらに生を渇望していた。

「一思いに?」

「いや……」

 エルザの問いかけに、スバルは顎に手を当てて考え込む。
 エルザではないが、スバルにも人並みに同情心や義憤を覚える心はあるのだ。そしてその心が、あの涙ながらに死を望んだ女性たちの覚悟に報いろと訴える。
 なので、スバルはエルザに命じた。

「そこの、弱火のところに放り込め。焼け死ぬのを見届ける」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エルザ、レグルス
「友達の前で、かっこつけるのなんかやめちまえよ、ナツキ・スバル」
  • [ニックネーム] とあるオットー好き
  • [発言者] オットー・スーウェン
 スバルは、すでに選んでいる。
 そして選択肢はベアトリスに提示した。あとは、ベアトリスの決断次第だ。

 母の言葉を忠実に守り、ここで火に呑まれて四百年に終止符を打つのか。
 母と交わした約束を忘れて、『その人』と巡り合うことを放棄して、ナツキ・スバルの手を取るのか。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「花は、好き?」

「嫌いじゃなくなった」

「どうして、剣を振るの?」

「お前を守るために」

 互いの顔が近づき、距離が縮まり、やがて消える。
 至近で触れた唇を離し、テレシアは頬を染めて、ヴィルヘルムを見上げ、

「私のことを、愛してる?」

「――わかれ」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] 剣聖剣鬼

「色々と、お前にもあるんだろうよ。だから、俺から言うことは一つだけだ」

「―――」

「頑張れよ。――期待してるぜ、息子」

「――ああ、任せとけよ。父ちゃん」
「俺の名前はナツキ・スバル。菜月・賢一の息子だ。――だから、なんだってやれるし、なんだってやってやる。あんたの息子、すげぇんだぜ」

「ああ、知ってるよ。なにせ、半分は俺でできてんだからな!」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] ナツキ・スバル & 菜月賢一
ほらね!ちゃんと巡り巡って
私達のためになったじゃない!
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] エミリア
頑張れよ。期待してるぜ、息子

――ああ、任せとけよ。父ちゃん

俺の名前はナツキ・スバル。菜月・賢一の息子だ。
―だから、なんだってやれるし、なんだってやってやる。あんたの息子、すげぇんだぜ
  • [ニックネーム] しろいち
  • [発言者] ナツキ・スバル & 菜月・賢一
友達の前で、かっこつけるなんてやめちまえよ、ナツキ・スバル
  • [ニックネーム] マチュピチュ
  • [発言者] オットー・スーウェン
「頼みたいことができた。――そのナイフで、俺の首を刎ねてくれ」

「――頭、おかしくなったわけではないのかしら」

「いたって正気で言ってるぜ? 必要なことだから頼んでるだけだ」
  • [ニックネーム] 黒伸
  • [発言者] ナツキ・スバル & エルザ・グランヒルテ

 震える少女の瞳に、自分の姿が映っている。

 みっともなくて、みすぼらしくて、四百年待たせた白馬の王子には程遠い。
 ただの、いつものナツキ・スバルがそこにいる。

「永遠を生きるお前にとって、俺と一緒に過ごす時間なんて刹那の一瞬かもしれない。なら、お前の魂に刻み込んでやるよ。俺の一瞬を」

「――――」

「――ナツキ・スバルって男が、永遠って時間の中でもセピア色にならないぐらい、鮮烈な男だったんだってことを!」

 ガラスがひび割れるような音を立てて、禁書庫という世界が崩壊していく。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「い、きて」

「――――!」

「だ、す……きぃ……」


 死んだ。


 今、レムが死んだ。

 スバルの腕の中で、軽い体が重くなる。重くなってもなお軽い体が、完全に魂の抜けてしまった体が、その重みがスバルの全身に圧し掛かっていた。
 最後に、途切れ途切れで、彼女は、スバルに、『生きて』と言ったのだ。

 ――慟哭が、暗い洞窟の中に尾を引いて響き渡った。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] レムナツキ・スバル
「いらぬ中傷されてますけど、僕が本気出してケツまくったらナツキさんなんかそれこそケツも拝めないぐらいの速度で僕消えますよ」
  • [ニックネーム] アルパカヘキサゴン
  • [発言者] オットー・スーウェン
いずれ、あなたの英雄譚も、私に歌わせてください。
────ナツキ・スバル様
  • [ニックネーム] 白鯨の飼い主
  • [発言者] リリアナ
俺の名前はナツキ・スバル。
魔女教大罪司教「傲慢」担当、ナツキ・スバルだ!
  • [ニックネーム] knight
  • [発言者] ナツキ・スバル
確かに。これだけ失敗続きで、それで改善の兆しも見えない。どうにかしてやろうってより、どうにかなっちまえって気分になるのも当然ってもんだ
──けど
俺は君が好きだよ。───エミリア
  • [ニックネーム] ガガガさん
  • [発言者] 菜月スバル
 膝からその場に崩れ落ち、スバルは支えもなく倒れ込み、転がった。
 エミリアに届くこともなく、その横を無様に、石畳を受け身も取れずに転がっていく。

 やがて、大の字になって空を仰げば、赤々とした王都を見下ろす蒼穹がある。
 赤と青に挟まれた世界で、ナツキ・スバルは終わりを迎える。

「どうして?」

 目をつむり、終わりを受け入れようとしたスバルは、何かに気付いて瞼を開けた。
 倒れるスバルのすぐ近くで、見下ろすエミリアが立っている。彼女の瞳から流れ落ちた涙が、スバルの頬に当たり、目を開けさせた。

「どうして?」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
『――俺の名前はナツキ・スバル。魔女教大罪司教、『怠惰』を倒した精霊使いだ』
  • [ニックネーム] 0から
  • [発言者] 菜月昴
ナツキ・スバルくん」
「ぁ」
「何故、君はまだどうかしていない?どうかし足りていないんだい?私と同じく、いや私以上に君は狂っているべきだ。どうかしていなくては望めない境地に、孤独の道を行くのに人の心など邪魔なだけだ。────
だから、私が君にそれを強いよう」
  • [ニックネーム] ガガガさん
  • [発言者] ロズワール・L・メイザース
魔女教大罪司教「傲慢担当」ナツキ・スバルだ
  • [ニックネーム] 英雄殺し
  • [発言者] スバル
「大罪司教……!」

 渾身の名乗りを上げ、スバルは全身の力を足に込めて地を蹴った。
 体中に散らばった力を掻き集め、ナツキ・スバルの人生最後の疾走がそこにある。

 多くを犠牲にし、仲間と呼べたかもしれない奴らを足蹴にし、絆であったかもしれないものに救われ、ここで最後に愛しい少女の前に辿り着いて――。

「世界を焼き焦がし、国を揺るがし、英雄を殺し、そして――」

「――――」

「――君に、殺される男だ」

 衝撃が、胸の中心を穿ったのを感じて、スバルは薄く微笑んだ。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
下を向くなよナツキスバル
  • [ニックネーム] 怪盗キッツ
  • [発言者] クラシュ
君の目で、私が斬ろう。我が友、ナツキ・スバル
  • [ニックネーム] マチュピチュ
  • [発言者] ユリウス・ユークリウス
やっと死にたくなったの、バルス
  • [ニックネーム] Spica
  • [発言者] ラム
「違う、俺様は……俺様は……ッ」

「お前は本当は、どう思ってたんだ!!」

「俺様は……俺、は……母さんに……ッ――幸せになって、ほしかった……ッ!」
  • [ニックネーム] ガーフ
  • [発言者] ガーフィール & スバル

「お、前は……『その人』じゃ……」

「ない。俺をそんな、お前が思い描いてた他の男と一緒にすんな。俺は俺だ。ナツキ・スバルだ。四百年の、顔も知らない野郎への片思いなんて全部、忘れちまえ」

「――――」
「いずれくるかもしれない別れの時間を恐がるより、必ずくる明日って日々を俺と一緒に生きよう。俺は弱くて、なのに望みが高いから……俺と一緒にいれば、世話焼きのお前はきっと忙しくって、退屈だの寂しいだの考えてる暇なんてなくなっちまう
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「――俺の名前はナツキ・スバル」

「すば、る……」

 掠れた声がスバルを呼んで、それだけで万感の想いが込み上げた。
 きっと、これだけで、スバルはここへきたことに満足してしまったほどに。
 だからその想いを胸に、続く言葉が震えずに済むことを祈りながら――、

「――魔女教大罪司教、『傲慢』担当、ナツキ・スバルだ!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
俺のっ…
これまで全部…
俺のおかげでっ…!
どうにかなってきただろぉ!
徽章が盗られた盗品蔵でだって、クソ危ねぇ殺人鬼から助けた!
体張った!
全部君が大事だったからだ!
邸での出来事だってそうだ、俺がいたからどうにかなった。俺がいなけりゃもっと酷いことになってた!
全部全部全部っ!
みんな俺が!俺がいたおかげだぁ!
お前は俺に!返しきれないだけの借りがあるはずだ!
  • [ニックネーム] モノズキ
  • [発言者] ナツキ・スバル
俺の名前はナツキ・スバル。菜月・賢一と、菜月・菜穂子が付けてくれた名前だ。――他も何もない。俺は俺だ
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「ってことは……魔法使えない精霊と精霊使いのコンビが誕生しただけか!?」

「ま、まぁそういう風に言うこともできなくはないのよ」

「それ以外の何とも言えねぇよ! え? 嘘、マジで!?」

 結論から言って、つまりスバルは精霊使いとなったことで、幼女を手に入れたということだ。

「お前これ、急に先行き不安になったぞ!? 大丈夫か!?」

「えへぺろ、かしら」

「笑えねぇよ!!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバルベアトリス
「――俺の名前は、ナツキ・スバル」
「ユリウスに託されて、ベアトリスが信じて、エキドナが赦して、エミリア……君に、願われる、その男の名前が、ナツキ・スバルなら」
「――俺が、ナツキ・スバルだ」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
  • 1

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 登場人物名言

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「――戦え」

「戦うと、抗うと、己にそう定めたのであれば、全身全霊で戦え。一瞬も、一秒も、刹那すらも諦めず、見据えた勝利という一点に貪欲に喰らいつけ。妥協などしてはならない、あってはならない。まだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、まだ牙が折れていないのであれば、立て、立て、立て、立て、戦え。――戦え」
  • 投稿者:白狐
  • 発言者:ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア
  • 投票数:103
ここから、始めましょう。一から……いいえ、ゼロから!
  • 投稿者:リゼロ
  • 発言者:レム
  • 投票数:76
エミリア《きみ》を見てる。レム《きみ》が見てる。だから、俯かない。
 借り物の勇気だけど、この胸に抱く想いは本物だと信じられるから。
 ここから、ゼロから始めよう。
 ナツキ・スバルの物語を。
 ――ゼロから始める、異世界生活を。
  • 投稿者:最優の騎士
  • 発言者:ナツキ・スバル
  • 投票数:59
立て!顔を上げろ!武器を持て!
あの男を見ろ、あれは武器もなく非力で、吹けば飛ぶような弱者だ
打ち倒される所を私もこの目でみた無力な男だ
他の誰よりもあの男が1番弱い・・・そんな男がまだやれると、誰よりも吠えている!
それでどうして我らが下をむいていられる?最も弱い男が諦めていないのに、どうして我らに膝を折る事が許される?
卿らは恥に溺れるために・・・ここまで来たのか!
  • 投稿者:マルチビタミン
  • 発言者:クルシュ・カルステン
  • 投票数:51
姉様姉様。どうやらすこし混乱されているみたいですお客様

レムレム。何やら頭がおかしくなっているみたいねお客様
  • 投稿者:リゼロ
  • 発言者:レム & ラム
  • 投票数:50

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今話題の名言

身勝手な僕のわがままも 笑顔にくるんで飲み込んでくれる
空気のように穏やかな君だから
そばにいないと息苦しくなるのかな
  • [ニックネーム] WHITE DAYS
  • [発言者] コブクロ
あー大丈夫ですよー
ゾンビだからー風邪ひきませんよー

んー?ゾンビだからー
すでにお腹は壊れてますよー
  • [ニックネーム] www
  • [発言者] 散華礼弥
呼ぶときは・・・、
ひらがな三つで
『ことみ』ちゃん
  • [ニックネーム] かなた
  • [発言者] ことみちゃん
これさえやり遂げられれば、自分は一生胸を張って生きていける。
そういう、何かに必死になるのって大切なことだろ。
だから俺は諦めない。
だから俺は戦うんだ。
  • [ニックネーム] えりん
  • [発言者] クルツ・ウェーバー
君はこの先 何度も転ぶ
でもその度に立ち上がる強さも
君は持っているんだよ
  • [ニックネーム] 24
  • [発言者] ドラえもん
しっかり生きて!!
  • [ニックネーム] おおかみとしていきる
  • [発言者] 花
会った瞬間に誰かと意気投合する
好きな物も意見も同じ
旧友のような安心感

それは運命か盗聴器を仕込まれたかどちらかだ
  • [ニックネーム] 家族の絆
  • [発言者] マイケル
私は一発の銃弾 銃弾は心を持たない
故に、何も考えない
ただ、目的に向かって飛ぶだけ
  • [ニックネーム] アリアちゃん
  • [発言者] レキ
変わることを恐れないで、突き進む勇気
私はあの時、あなたの手に救われた
  • [ニックネーム] らぶらいぶ
  • [発言者] 絢瀬絵里
今のは嘘じゃないよ
ほんとにホント

・・・
命をかけて
・・・嘘じゃないよ
  • [ニックネーム] こいうそ
  • [発言者] 高崎美咲