Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 名言ランキング

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Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ), 名言

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名言一覧

  • 1
今はただのひとりの愛しい人。――いずれ英雄となる我が最愛の人、ナツ・スバルの介添え人、レム。
  • [ニックネーム] Re(レ)無(ム)から始める異世界生活
  • [発言者] レム
「――俺の名前は、ナツ・スバル」
「ユリウスに託されて、ベアトリスが信じて、エドナが赦して、エミリア……君に、願われる、その男の名前が、ナツ・スバルなら」
「――俺が、ナツ・スバルだ」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
私が好きなのはパックで
パックが好きなのは私

ハイ、お話おしまい
  • [ニックネーム] まじ天使
  • [発言者] エミリア
そろそろ朝の仕事に入りましょうか
そろそろ朝の御勤めを始めなきゃね
その前にお願いがあるんだけど

膝枕ですね
膝枕だわね
そんな節操なしじゃねぇよ
  • [ニックネーム] 鬼魔女
  • [発言者] レム & ラム & ナツキ・スバル
やっぱ情熱の火?
それとも冷静沈着クールガイな水?
あるいは草原吹き抜ける爽やかな風?
それとも、どっしり大地の様に頼れる土?
陰だね。
オール却下ぁ!?
  • [ニックネーム] 笑える名言の人
  • [発言者] ナツキ・スバル & パック
そう、私は魔女教大罪司教 怠惰担当
ペテルギウス・ロマネコンティ……
デス!
  • [ニックネーム] R
  • [発言者] ナツキスバル
「そしていつか――必ず、私を殺しにきてね」
  • [ニックネーム] The different world life begun f
  • [発言者] サテラ
交渉の秘訣は
交渉のテーブルつく前にどれくらい準備できるかで決まる
自分が知ってて
相手が欲しいもんをぶら下げる

  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] アナスタシア・ホーシン
「何かしてほしいから産んだわけじゃないんだよ?何かしてあげたいから産んだの。愛してあげたかったから、お母さんは昴を産んだの」
「お母さんたちに何かしてくれたいなら、その気持ちを他の誰かにあげたらいいよ。それが昴の好きな子で、その子と愛してあげたい子どもがとかが出来たら・・・・・・・最高じゃない?」

「・・・・・・ああ、最高だね」

「でしょう。お母さんの言うことに間違いはそんなにないんだから」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] ナツキ・スバル & 菜月菜穂子
「友達の前で、かっこつけるのなんかやめちまえよ、ナツ・スバル」
  • [ニックネーム] とあるオットー好き
  • [発言者] オットー・スーウェン
…命を助けてもらったんだ
恩知らずな真似はできねー
盗ったもんは返す
大事なもんなら
今度から盗られねーようにちゃんと隠せよ?
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] フェルト
「花は好き?」
「いや、嫌いだな」
「――どうして、剣を振るの?」
「俺には、これしかないからだ」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] テレシア & ヴィルヘルム
エミリア《きみ》を見てる。
レム《きみ》が見てる。
だから、俯かない。

 借り物の勇気だけど、この胸に抱く想いは本物だと信じられるから。
 ここから、ゼロから始めよう。
 ナツ・スバルの物語を。
 ――ゼロから始める、異世界生活を。
  • [ニックネーム] 最優の騎士
  • [発言者] ナツキ・スバル
「ちが・・・・・・ッ!てめェに何がわかる・・・・・・知ったよォな口叩いてんじゃねェ!」
「そうだ!俺が言ったのは勝手な想像で、叩いたのは知ったような口だよ。お前の本音はお前しか知らない。俺は、言わなくてもわかってやれる家族じゃねぇんだ!」
「言わなきゃわかんねぇんだよ!言葉にしなきゃ伝わらねぇんだよ!」
  • [ニックネーム] クウェインの石は一人じゃ上がらない
  • [発言者] ガーフィール、スバル
君が自分の嫌いなところを10個言うなら俺は君の好きなところを2000個言う
  • [ニックネーム] スバル
  • [発言者] ナツキスバル
悪かったな、巻き込んじまって
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] フェルト
確かか?

はず、きっと、だと良いと思う
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] ナツキ・スバル & ラム
あァ、いい気概だ――じゃァ、イタダマスッ!
  • [ニックネーム] 白ゲイ
  • [発言者] バテンカイトス
なんか知んねぇけど、私忙しいんだ
ごめんな、強く生きてくれ!
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] フェルト
姉さまは・・・優しすぎます
  • [ニックネーム] あろま
  • [発言者] レム

確かに。これだけ失敗続きで、それで改善の兆しも見えない。どうにかしてやろうってより、どうにかなっちまえって気分になるのも当然ってもんだ
──けど
俺は君が好きだよ。───エミリア
  • [ニックネーム] ガガガさん
  • [発言者] ナツキ・スバル
ここに座って
特別、だからね

恥ずかしいからはっきり言わないの
あと、こっち見るのも禁止
  • [ニックネーム] マジ天使
  • [発言者] エミリア
あきらめるのは簡単です
でも、スバルくんには似合いません
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] レム
「俺の名前はナツ・スバル! 右も左もわからない上に天衣無縫の無一文! ヨロシク!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「もう休んでくださいなんて、言わない」

「―――」

「諦めて、全部レムに任せてくださいなんて、言わない」

「―――」

「俺を好きで、俺も好きで、俺に優しくて、俺を愛してくれて、――世界で誰より、俺に厳しくて、俺に甘くない女が、レムだからだ!!」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] スバル & 『紛い物』
「ぱーどん?」

「男の子か女の子か、まだわからないけど、どっちでもちゃんと可愛がってあげなきゃいけないしっ! でも、私、全然そういうこと教わったことないからどうしたらいいかわからなくて……こういうことは、お父さんと話をしなきゃって」

「ちょ、ちょ、ちょちょ、ちょ……ま、待って、待って……」

 赤い顔でまくし立ててくるエミリアに、スバルは思考が追いつかない。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
魔女教大罪司教「傲慢担当」ナツ・スバルだ
  • [ニックネーム] 英雄殺し
  • [発言者] ナツキ・スバル
「直接、彼女たちを殺すのは僕だ。だけど、その引き金に手をかけているのは君たちなんだ。君たちの殺意が彼女たちを死なせる。それはもう、僕という道具を使った君たちの殺人だ。彼女たちを殺すのは君たちだ。その責任から逃げようとするな。この、妻殺しめ……!」
  • [ニックネーム] 人
  • [発言者] レグルス・コルニアス
「やたっ、ついにベティーの番がきたかしら。にーちゃ……えっと、そう四番がベティーにお腹をモフモフさせるのよ。気が済むまで!」
「こう見えて腹筋割れてます、俺!」
「お前、ベティーに恨みでもあんのかしら!?」
「俺の方がブチ切れしたいわ! なんだお前、俺と仲良しさんか!?」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] 大精霊ベアトリスナツキ・スバル
下を向くなよ、ナツ・スバル。
瞳が曇れば魂が陰る。
それは未来を閉ざし、生きる意味を見失うという事だ。
己の正しきに従う時、下を向いて行う者にどれほどの事ができる。
顔を上げ、前を向き、手を伸ばせ。
私は卿のことを、つまらぬ敵とは思いたくないのでな。
  • [ニックネーム] Wilharn
  • [発言者] クルシュ・カルステン

 エミリアの方も早口で息を荒くしていて、興奮状態であるのがわかる。そんな彼女と今の自分で、まともに話し合いができるわけがない。

「エミリアたん、まず深呼吸して、ちょっと落ち着いて。俺も、今、深呼吸しながら軽く落ち着く。あ、ちょうどいいところに雪が」

 しゃがんで雪を拾い、それを顔面に当ててスバルは物理的に頭を冷やす。エミリアが深呼吸するのを聞きながら、努めて冷静にスバルは考え込んだ。
 エミリアのお腹に赤ちゃん。そして、母親はエミリア、父親はスバル。意味がわからない。スバル、間違いなく大人の階段を上ったことはない。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
穀潰しの発言ですよ。聞きました姉様?

ろくでなしの発言ね。聞いたわよレム
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] レム & ラム
「――俺の名前はナツ・スバル」

「すば、る……」

 掠れた声がスバルを呼んで、それだけで万感の想いが込み上げた。
 きっと、これだけで、スバルはここへきたことに満足してしまったほどに。
 だからその想いを胸に、続く言葉が震えずに済むことを祈りながら――、

「――魔女教大罪司教、『傲慢』担当、ナツ・スバルだ!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
「大変、だったね。」
「大変、だった。すげぇ辛かった。すげぇ怖かった。めちゃくちゃ悲しかった。死ぬかと思うくらい痛かったんだよ。」
「俺、頑張ったんだよ。頑張ってたんだよ。必死だった。必死で色々何もかもよくしようって頑張ってたんだよ。ホントだホントのホントに今までこんなに頑張った事なんてないくらい。」
「うん、分かってる」
「好きだったからさぁ、この場所が、大事だと思えたからさぁ、この場所が。だから、取り戻したいって必死だったんだよ。怖かったよ。すげぇ怖かったよ。また、あの目で見られたらってそう思う自分が嫌で嫌で仕方がなかったよ、、、」(泣)
  • [ニックネーム] 最強の記録係
  • [発言者] エミリア & スバル
 その眦から涙がこぼれる。

「四百年、ずっと一人だった……! 孤独の時間を過ごしてきて、今ここでお前の手を取ったところで……どうせ、お前はすぐに死んでしまう! 人間の寿命なんて、ベティーにとっては瞬きみたいに一瞬で……今さら! そんなものに縋って……!」

「お前が過ごした四百年は、俺には想像することもできねぇよ。わかったような口も叩いてやれねぇ。四百年どころか、俺はまだその二十分の一も生きちゃいねぇから。お前が、俺が死んだ後の時間を恐がる気持ちも、きっと全部はわかってやれねぇ」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル & ベアトリス
___友達の前でカッコつけるのなんかやめちまえよ、ナツ・スバル。
  • [ニックネーム] リンガ
  • [発言者] オットー・スーウェン
弱い事など恥じる事であって誇ることではない
君はこの場に立つ資格を得るために励んできたのか?我ら近衛騎士団の在りようを貶められるほど努めてきたのか?
  • [ニックネーム] ミナクロー
  • [発言者] ユリウス・ユークリウス
『逃げたい、けど逃げられない。泣きたい、けど泣いてられない。敵がヤバい、けど負けたくない。だから、戦う。弱いのも、頭が悪いのも、全部わかってるけど戦ってやる。あいつらが間違ってる。俺の好きな人たちに、泣きそうな顔させるあいつらが間違ってる。だから、戦う。俺は戦う。――みんなにも、戦ってほしい』
  • [ニックネーム] スキナルバツ
  • [発言者] ナツキ・スバル
抱えたものの数だけ弱くなるなら、何のために生きるのだ。
抱えたものを守れるだけ、
強く有ろうと思えばいい。
  • [ニックネーム] ショコラ
  • [発言者] ナツキ・スバル
私が好きなのはパック、パックが好きなのは私。
これでお話はおしまい。
  • [ニックネーム] ゆづ
  • [発言者] エミリア

「ユリウス、俺から離れ………ても遅いのデス」

「えっ」

「イアが突然スバルの身から弾かれた時点で嫌な予感はしていたが」

「どういうこと?」

「あれは…スバルではない」

「そう、私は魔女教大罪司教、怠惰担当ペテルギウス・ロマネコンティ…デス!」
  • [ニックネーム] レムりんファン
  • [発言者] スバル & ユリウス & フェリス
 スバルは、すでに選んでいる。
 そして選択肢はベアトリスに提示した。あとは、ベアトリスの決断次第だ。

 母の言葉を忠実に守り、ここで火に呑まれて四百年に終止符を打つのか。
 母と交わした約束を忘れて、『その人』と巡り合うことを放棄して、ナツ・スバルの手を取るのか。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「信用してもらえる証拠がないとか、信頼される根拠がないとか、順序立てた説明ができないとか、そういうややこしいことうだうだと考えている暇があるなら、頭の中身を全部吐き出してぶちまけた方が、蹲っいらよりよっぽど建設的でしょうが!」
  • [ニックネーム] オットーいい奴だなー泣
  • [発言者] オットー・スーウェン
俺の名前はナツ・スバル。菜月・賢一と、菜月・菜穂子が付けてくれた名前だ。――他も何もない。俺は俺だ
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「なんで、お前はそんな強いんだ? お前は、なんで、俺があいつらを、死なせなきゃ届かないぐらい、強いんだよ?」

「お前みたいだったら、よかった。お前みたいに、真っ直ぐに、何もかも救える力があれば、よかった。俺は、お前が羨ましい。俺は、お前が憎たらしい」

「――俺は、お前になりたかったよ、ラインハルト」
  • [ニックネーム] 黒伸
  • [発言者] ナツキ・スバル
「そしていつかー必ず、私を殺しにきてね」
消える。失われる。世界が搔き消え、目の前の少女の姿すら見えなくなる。ただ
掌の温もりだけを確かめるように強く握って、スバルは。
「俺は必ず、お前を救ってみせる」
  • [ニックネーム] サテラ第三のヒロイン説
  • [発言者] サテラ & スバル
「……知ってるよ」

「――――」

「『地獄』は知ってる。――もう、何度も、見てきた」

 この世の地獄があるとすれば、それはスバルが見てきた世界のことだ。
 何度となく訪れた世界に終わりで、スバルは目を背けたくなるような地獄を何度も何度も、その目に焼き付けて、思い知らされて、やってきた。
 だからこそ、

「『地獄』を知ってるのは俺だけでいい。そのために、俺がいるんだ」

 ――今は、そう思っている。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
頑張れよ。期待してるぜ、息子

――ああ、任せとけよ。父ちゃん

俺の名前はナツ・スバル。菜月・賢一の息子だ。
―だから、なんだってやれるし、なんだってやってやる。あんたの息子、すげぇんだぜ
  • [ニックネーム] しろいち
  • [発言者] ナツキ・スバル & 菜月・賢一
お前が! そうして誰かの強さを信じて、期待するように! 私は、誰もが弱いままだと信じているからだ! 弱くて、脆くて、たった一つの大事なものに縋る以外に、想いを遂げることなんてできないちっぽけな存在だと、そう信じているからだ!
  • [ニックネーム] モフリスト
  • [発言者] ロズワール・L・メイザース
長い長い長い、契約のときが終わる。ーー終わりの終わりわ終わらせて、ベティーは今度こそ、停滞から解放されるのかしら
  • [ニックネーム] 黒羽黒羽
  • [発言者] ベアトリス
なにかしてほしいから産んだわけじゃないんだよ?
なにかしてあげたいから産んだの
愛してあげたかったから
お母さんはスバルを産んだの

お父さんとお母さんになにかしてくれたいなら
その気持ちを他の誰かにあげたらいいよ
それが昴の好きな子で
その子とまた愛してあげたい子どもとかできたら……
もう最高じゃない?
  • [ニックネーム] 嫉妬の魔女
  • [発言者] 菜月菜穂子
「頼みたいことができた。――そのナイフで、俺の首を刎ねてくれ」

「――頭、おかしくなったわけではないのかしら」

「いたって正気で言ってるぜ? 必要なことだから頼んでるだけだ」
  • [ニックネーム] 黒伸
  • [発言者] ナツキ・スバル & エルザ・グランヒルテ
「お、前は……『その人』じゃ……」

「ない。俺をそんな、お前が思い描いてた他の男と一緒にすんな。俺は俺だ。ナツ・スバルだ。四百年の、顔も知らない野郎への片思いなんて全部、忘れちまえ」

「――――」
「いずれくるかもしれない別れの時間を恐がるより、必ずくる明日って日々を俺と一緒に生きよう。俺は弱くて、なのに望みが高いから……俺と一緒にいれば、世話焼きのお前はきっと忙しくって、退屈だの寂しいだの考えてる暇なんてなくなっちまう
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
お言葉に甘えると良いわ
レムの手さばきで天国にいけるから
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] ラム
「ひどい人。人の覚悟も決意も全部、無駄にして」

「それも全部、俺が継ぐさ。お前は剣を握っていたことなんて忘れて呑気に......そうだな。花でも育てながら、俺の後ろで、安穏と暮らしていればいい」

「あなたの剣に、守られながら?」

「そうだ」

「守ってくれるの?」

「そうだ」

「花は好き?」

「嫌いじゃなくなった」

「どうして、剣を振るの?」

「お前を守るために」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] テレシア & ヴィルヘルム
逃げることは恥ではないしかし努力をしない奴にエミリヤを救えるか?
「ナツ・スバル!」
  • [ニックネーム] doryokusya
  • [発言者] ユグルタ
「花は、好きになった?」

「……嫌いじゃ、ない」

「どうして、剣を振るの?」

「俺にはこれしか……守る方法を思いつかなかっ たからだ」
  • [ニックネーム] れ
  • [発言者] テレシア、ヴィルヘルム
「打ちのめされてるの見てればわかるもん。詳しい事情はきっと話してくれないんでしょ。こんな事で楽になるだなんて思ってないけど、こんな事しか、出来ないから」
「はは、、、エミリアたんってば、、、そんな、、、」
「疲れてる?」
「まだまだ全然、平気だし、、、」
「困ってる?」
「優しくされると、ほら、惚れちゃうぜ。そうやって、、また、、、そんな、、、」
  • [ニックネーム] 最強の記録係
  • [発言者] エミリア & スバル
「待ってろ、エミリア」

「――――」

「今に俺がなんとかしてやる。君がもうこれ以上、泣くことも苦しむことも、しなくて済むように。きっと」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「ありがとうスバル。私を助けてくれて」

「ーーー」

 長く長く続いた、苦難と絶望の繰り返し。
 それを乗り越えてようやく得た、穏やかで静かな時間。

 これはただ、この時間を得るためだけの物語。
 遠回りして、すれ違い続けて、迷い続けてきた、それだけの物語。


 ひとりの自信のない少年が、ひとりの自信のない少女に想いを伝える。
 ただそれだけのために頑張った――


ーーただそれだけの物語。

  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア

「好きだよ。
エミリア」
  • [ニックネーム] レムりん愛好家
  • [発言者] ナツキ、スバル
なんだよそれ、ふざけんな
さっきまでぶるってた癖に!
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] フェルト
「大罪司教……!」

 渾身の名乗りを上げ、スバルは全身の力を足に込めて地を蹴った。
 体中に散らばった力を掻き集め、ナツ・スバルの人生最後の疾走がそこにある。

 多くを犠牲にし、仲間と呼べたかもしれない奴らを足蹴にし、絆であったかもしれないものに救われ、ここで最後に愛しい少女の前に辿り着いて――。

「世界を焼き焦がし、国を揺るがし、英雄を殺し、そして――」

「――――」

「――君に、殺される男だ」

 衝撃が、胸の中心を穿ったのを感じて、スバルは薄く微笑んだ。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
い・・・き・・・て・・・
い・・・き・・・て・・・
大・・・好き・・・
  • [ニックネーム] レムリン
  • [発言者] レム

 顔を背け、ぶっきらぼうに言い放つ。
 観衆の時間の静止が解けて、衛兵がこちらへ大挙して押し寄せてくる。その中にいつか肩を並べていた面々がいるのが見えて、ヴィルヘルムは肩をすくめる。
 そんな彼のすげない態度にテレシアは頬を膨らませる。あの場所で二人、花畑を前に笑い合っていた日々の一枚のように。

「言葉にしてほしいことだってあるのよ」

「あー」

 頭を掻き、罰の悪さに顔をしかめながら、仕方ないとヴィルヘルムはテレシアを振り返ると、その耳元に顔を寄せて、

「いつか、気が向いたときにな」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] 剣聖剣鬼
「そうね……私、弱い子だと思う」

 苛烈な物言いに目を伏せ、エミリアは小さく首を振った。
 しかしすぐに顔を上げて、エドナを見つめ返すエミリアは「でも」と言葉を継ぎ、

「弱いのって、そんなに悪いこと?」

「……なに?」

「私に、大事なことを教えてくれた人ならきっとこう言うわ。弱いのが悪いことなんじゃない。弱いままでいようとするのが、良くないことなんだって」

 脳裏に描く、黒髪に目つきの悪い少年。
 無力さに嘆き、だけど心優しいから誰より傷付くために奔走する、大事な少年。

 みんなの力を借りながら、それでも一番辛いところに立つあの人はきっとそう答える。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア & エキドナ
それができたなら僕も胸を張るんだけどね、友達くん
彼女が必死に路地を走り回っていたんだ
そして僕に助けを求めた
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] ラインハルト・ヴァン・アストレア
この剣は抜くべきとき以外は抜けないようになっている
鞘から刀身が出ていないということは
そのときではないということです
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] ラインハルト・ヴァン・アストレア
「ナツ・スバルくん」
「ぁ」
「何故、君はまだどうかしていない?どうかし足りていないんだい?私と同じく、いや私以上に君は狂っているべきだ。どうかしていなくては望めない境地に、孤独の道を行くのに人の心など邪魔なだけだ。────
だから、私が君にそれを強いよう」
  • [ニックネーム] ガガガさん
  • [発言者] ロズワール・L・メイザース
「ってことは……魔法使えない精霊と精霊使いのコンビが誕生しただけか!?」

「ま、まぁそういう風に言うこともできなくはないのよ」

「それ以外の何とも言えねぇよ! え? 嘘、マジで!?」

 結論から言って、つまりスバルは精霊使いとなったことで、幼女を手に入れたということだ。

「お前これ、急に先行き不安になったぞ!? 大丈夫か!?」

「えへぺろ、かしら」

「笑えねぇよ!!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] ナツキ・スバルベアトリス
「最後に、一つだけ」
風は吹き続ける。
でも、滲んだ視界には、加護を以てしても何も見えない。
庭園で二人、
クルシュは膝の上のフーリエを抱いて、言った。
「殿下の描いた未来、
私も見てみたかった・・・・・・っ」
  • [ニックネーム] 霊亀の心の盾
  • [発言者] クルシュ・カルステン
「おや、ボクだ。じゃあ、最近ボクの中でも波がきてるマヨネーズを、二番にあーんってしてもらおうかな」
「おやおやーぁ、大精霊様ともあろう方がずーぅいぶんと甘えん坊なことだ。その大役を任されるのは光栄ではありますがーぁね」
「誰得映像だよ! 隅っこで二人でやってろ!!」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] パック & ロズワール・L・メイザース & ナツキ・スバル
俺のっ…
これまで全部…
俺のおかげでっ…!
どうにかなってきただろぉ!
徽章が盗られた盗品蔵でだって、クソ危ねぇ殺人鬼から助けた!
体張った!
全部君が大事だったからだ!
邸での出来事だってそうだ、俺がいたからどうにかなった。俺がいなけりゃもっと酷いことになってた!
全部全部全部っ!
みんな俺が!俺がいたおかげだぁ!
お前は俺に!返しきれないだけの借りがあるはずだ!
  • [ニックネーム] モノズキ
  • [発言者] ナツキ・スバル
「花は、好き?」

「嫌いじゃなくなった」

「どうして、剣を振るの?」

「お前を守るために」

 互いの顔が近づき、距離が縮まり、やがて消える。
 至近で触れた唇を離し、テレシアは頬を染めて、ヴィルヘルムを見上げ、

「私のことを、愛してる?」

「――わかれ」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] 剣聖剣鬼
俺の名前はナツ・スバル。
魔女教大罪司教「傲慢」担当、ナツ・スバルだ!
  • [ニックネーム] knight
  • [発言者] ナツキ・スバル
「特別、だからね。」
「おっ」
「ちょっと位置が悪い。それに、チクチクする。」
「ひざ、まくら?」
「恥ずかしいからはっきり言わないの。あと、こっち見るのも禁止。目、つむってて。」
「恥じらうエミリアたんも最高だけど、俺いつの間にご褒美もらえるような手柄立てたっけ?」
「そんな変な強がり今はしなくて良いの。言ってたでしょ、スバル。疲れきったら膝枕してっていつもってわけにはいかないけど今日は特別。」
「特別ってまだ二日目ですよ〜。それで、疲労困憊とか俺虚弱体質すぎだろう」
  • [ニックネーム] 最強の記録係
  • [発言者] エミリア & スバル
子どもたちは無事村に戻しました
時間稼ぎお疲れ様です
  • [ニックネーム] 魔女の森
  • [発言者] レム

「お前に、言わなくてはならないことが......ある」

「―――」

「わ、私は口下手で......自分の考えも、相手にうまく伝えきれず、お前にも苦労を......だから二十年以上も、お前に一度も......」

「―――」

「二十年、不安にさせたかもしれん。だが、私は......」

「――馬鹿な人」

「本当に、気付いていなかったの?」

「あなたはずっと、言ってくれていたわ」

「―――」

「あなたの目が、あなたの声が、あなたの態度が、あなたの行いが、ずっと。」

「私は、お前を――」

「あなたは、私を――」

「――愛してる」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] テレシア & ヴィルヘルム
いずれ、あなたの英雄譚も、私に歌わせてください。
────ナツ・スバル様
  • [ニックネーム] 白鯨の飼い主
  • [発言者] リリアナ
 繰り返し、重ねられた問いかけ。
 その『どうして』が、いったい何を意味しているのか、スバルは考えた。

 『どうして』、こんなことをしたのか。
 『どうして』、こうなるしかなかったのか。
 『どうして』、自分に殺されるためにここへきたのか。

 きっと、色んな『どうして』がそこにあって。
 その、全部の『どうして』に答えを返してあげたいけれど、スバルに残された時間はあとほんのわずかしかなくて。

 だからスバルは、息を抜くように、最後の一息に答えを乗せた。

「――愛してる」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
「――エミリアが俺のことを、好きだなんて言うわけねぇだろうが!!」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] ナツキ・スバル
「俺に生きる価値があるか……?死なない、俺に……死んで、繰り返す以外の価値が俺に……俺に、あるのか……?」
  • [ニックネーム] ガガガさん
  • [発言者] ナツキ・スバル
仕事が軌道に乗ったら
その・・・恥ずかしいですけど・・・子供とか・・・
鬼と人のハーフですので
きっとわんぱくな子になります
  • [ニックネーム] 神
  • [発言者] レム
だって、未来のお話は
笑いながらじゃなきゃ駄目なんですよ
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] レム
「私のことを、愛してる?」

「――わかれ」

「言葉にしてほしいことだってあるのよ」

「あー」

「いつか、気が向いたときにな」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] テレシア & ヴィルヘルム
生きる手段の問題さ
これがなきゃ体でも売るしかねぇ
  • [ニックネーム] リゼロ
  • [発言者] フェルト
友達の前で、かっこつけるなんてやめちまえよ、ナツ・スバル
  • [ニックネーム] マチュピチュ
  • [発言者] オットー・スーウェン
「……これ以上の被害は防がせていただきます。恨むなら、この僕を」

「恨みはしないさ、ラインハルト。お前は英雄だ。英雄には、英雄にしかできない役割が、行いがある。それに準じるお前を、恨みも責めもしない」

「――――」

「お前は英雄だよ、ラインハルト。
――英雄にしか、なれない」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] パック
だけどお前らだって知らないだろうが!
俺がお前らを大好きだってことことをだよ!!
  • [ニックネーム] サクノ
  • [発言者] ナツキスバル
「エミリアたん。赤ちゃんって、赤ん坊ってことだよね?」

「そ、そうよ。王選の最中にこんなの、大変なことだと思うけど……でも、生まれてくる赤ちゃんは悪くないし、ちゃんと幸せにしてあげたいのっ! この子が、最初に愛されるべき相手にちゃんと愛される子にしてあげたい」

 エミリアの決心は気高く、美しいものだ。
 だが、話が食い違っている。スバルはエミリアと、そういうことをしたことはない。ならばエミリアが他の誰かと。いや、それも考えたくない。

「エミリアたん……赤ちゃんは、コウノトリが運んでくるわけでもャベツ畑から回収できるわけでもないよ?」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
ああ、やっぱり
――あなたの腸は、とてもきれいな色をしていると思ったの
  • [ニックネーム] たかちゃん
  • [発言者] エルザ・グランヒルテ
「でも、男の人と女の人がチューしたら赤ちゃんができるんでしょ?」

「――――」

 絶句した。
 エミリアの性知識のなさにも、そう勘違いしている可愛さにも絶句した。

「スバル? どうしたの? スバルってば」

 何もわかっていない顔で、エミリアが黙り込んだスバルの名を呼ぶ。
 その顔にはどこか、母としての自覚による強さが生まれているようにも見えた。ひょっとすると、エミリアがちょっと強い気がしたのはそのせいだったのかもしれない。だとすると、この間違いを正すことはよくないことなのだろうか。
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
『――俺の名前はナツ・スバル。魔女教大罪司教、『怠惰』を倒した精霊使いだ』
  • [ニックネーム] 0から
  • [発言者] ナツキ・スバル
だって、助けてくれるなら、できるから、そこにいたから、そうしてくれる人より――好きな人にそうしてもらえた方が、ずっとずっと、嬉しいもの
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] エミリア
なんじゃ?さっきからもじもじしよって
金玉の位置がそんなに気になるか?
  • [ニックネーム] REZERO
  • [発言者] ロム爺
 膝からその場に崩れ落ち、スバルは支えもなく倒れ込み、転がった。
 エミリアに届くこともなく、その横を無様に、石畳を受け身も取れずに転がっていく。

 やがて、大の字になって空を仰げば、赤々とした王都を見下ろす蒼穹がある。
 赤と青に挟まれた世界で、ナツ・スバルは終わりを迎える。

「どうして?」

 目をつむり、終わりを受け入れようとしたスバルは、何かに気付いて瞼を開けた。
 倒れるスバルのすぐ近くで、見下ろすエミリアが立っている。彼女の瞳から流れ落ちた涙が、スバルの頬に当たり、目を開けさせた。

「どうして?」
  • [ニックネーム] ちょむすけ
  • [発言者] スバル、エミリア
「エミリア様は、ご自身の生き方を恥ずかしいとお思いですか?」

「......思って、いません。私は周りにどう思われたとしても、自分だけは自分を嫌わずにいられるよう、そうあれるように思って生きてきました。」

「でしたら、なにを悔やむことも恐れることもありません。己を磨き、努力を重て、自分の在り方を真っ直ぐに通す――あなたは素晴らしい魂をお持ちです。」
「あなたと知り合えて、私は嬉しく思います。恐れなど、どこにもありません。」

「――っ」
  • [ニックネーム] ぼっちゃん
  • [発言者] クルシュ・カルステン & エミリア
レムはアタマが悪いので
こんな案しか思いつきません
どうか・・・
  • [ニックネーム] 白鯨
  • [発言者] レム
好きだよ  エミリア
  • [ニックネーム] rein
  • [発言者] ナツキ・スバル
いちいちそうやって言い訳しないと、自分の言葉を正当化できない___
そんな不器用な君だから、そんな優しさに救われた俺だから…必ず救ってみせると誓ったんだ。
三度の経験、「死」「恐怖」「痛み」
四度目は彼女を守る!
剣も魔法も知恵も体力勝負でも、太刀打ちできない俺の武器は______
諦めの悪さだ‼︎
  • [ニックネーム] ゲン・スルー
  • [発言者] ナツキ・スバル
  • 1

Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 登場人物名言

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Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ) 人気名言

――戦え
戦うと、抗うと、己にそう定めたのであれば
全身全霊で戦え。

一瞬も、一秒も、刹那すらも諦めず、
見据えた勝利という一点に貪欲に喰らいつけ。
妥協などしてはならない、あってはならない。
まだ立てるのならば、まだ指が動くのならば、
まだ牙が折れていないのであれば、
立て、立て、立て、立て、戦え。――戦え
  • 投稿者:白狐
  • 発言者:ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア
  • 投票数:105
ここから、始めましょう
一から……いいえ、ゼロから!
  • 投稿者:リゼロ
  • 発言者:レム
  • 投票数:76
立て!顔を上げろ!武器を持て!
あの男を見ろ、あれは武器もなく非力で、吹けば飛ぶような弱者だ
打ち倒される所を私もこの目でみた無力な男だ
他の誰よりもあの男が1番弱い・・・
そんな男がまだやれると、誰よりも吠えている!
それでどうして我らが下をむいていられる?
最も弱い男が諦めていないのに、どうして我らに膝を折る事が許される?
卿らは恥に溺れるために・・・ここまで来たのか!
  • 投稿者:マルチビタミン
  • 発言者:クルシュ・カルステン
  • 投票数:75
エミリア《きみ》を見てる。
レム《きみ》が見てる。
だから、俯かない。

 借り物の勇気だけど、この胸に抱く想いは本物だと信じられるから。
 ここから、ゼロから始めよう。
 ナツキ・スバルの物語を。
 ――ゼロから始める、異世界生活を。
  • 投稿者:最優の騎士
  • 発言者:ナツキ・スバル
  • 投票数:61
姉様姉様。どうやらすこし混乱されているみたいですお客様

レムレム。何やら頭がおかしくなっているみたいねお客様
  • 投稿者:リゼロ
  • 発言者:レム & ラム
  • 投票数:50

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