化物語 名言ランキング

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化物語, 名言

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名言一覧

  • 1
優しいところ、可愛いところ、わたしが困っているときにはいつだって助けにかけつけてくれる王子様みたいなところ。
  • [ニックネーム] ライト
  • [発言者] 戦場ヶ原
『いいことをするのは恥ずかしい』とばかりに子供はいつからかんざと悪ぶってみせるようになるけれど、その理由は『恥ずかしい』からではなく、その善性は、世の中に当たり前にある『悪意のようなもの』に対しては弱点、弱みにしかならないからなのよね
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
おっぱいなんて牛にもついてやがる
  • [ニックネーム] 世界
  • [発言者] あららぎよしけん
「ほれ、肉を食え、肉を。焼肉屋で野菜とか頼む必要はねーんだよ。
野菜が食いたきゃ焼き野菜に行けばいいんだ。
任せろ俺が焼いてやる」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
・・・・・・お前じゃ
お前じゃ駄目なんだよ、神原駿河!
誰かが誰かの代わりになんてなれるわけがないし、
誰かが誰かになれるわけなんか、ない。
戦場ヶ原は戦場ヶ原ひたぎだし、神原は神原駿河なのだから。
阿良々木暦は阿良々木暦なのだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「他人の不幸は蜜の味。その蜜の味は、自分が片足を壊していても、
なんら変わることはなかった。『私は大変だけど、私の他にも大変な人がいる』という思いは、私の心の傷を癒してくれた。心が満たされていくのを感じたよ。断っておくが、彼女のそんな心理に気付くまで、私は自分のそんな心理には気付いていなかったぜ
私なりに真面目に相談に乗ってやっていたつもりだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「普通の仕事ですよ。たとえて言えば、宇宙の大半を占める
圧倒的な暗闇ように――ありふれた仕事です。
間違っているものを正し、終わるべきものを終わらせる――強いて
言うなら、嘘つきを罰する仕事ってところですかね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
戦い続け、抵抗し続けては、そのたび、無力感を与えられ続けてきたのだろう。それでも諦めなかった戦場ヶ原はさすがだが、それゆえに、おいそれと俺のこの言葉を鵜呑みにはできないようだ。
まあそうでもなくとも、俺の言葉なんてぞ鵜呑みにはできないだろうが。それでいいが。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
世界中が危険を知らせる赤信号で満たされた時、世界は最も安全な時間。
安全を知らせる青信号で満たされた時、最も危険な時間。
矛盾なんて当たり前のように転がっている。
  • [ニックネーム] 羽扇マニア
  • [発言者] 忍野扇
「嘘をついたのは――自分が相手か」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
俺は言う。それは宣言と言うより。
宣戦布告と言うべきだったにゃん。
「もしもこれ以上お前が俺のご主人に害をにゃすようにゃことがあれば
俺はお前を殺す」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
他人が背負っている闇や苦痛を、他に丸投げしているのだから、こんなズルいことはないでしょう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
考えてみれば戦場ヶ原さんも、心に強固な壁を作っていたタイプの人間だ。間違っても『深窓の令嬢』と呼ばれていた頃の彼女なら、私を家に泊めてくれたり、一緒にシャワーを浴びたりなんてしなかっただろうし、それ以前に、一晩中私を探して、町中を駆け回ったりなんてしなかっただろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「私はすべてを教えるけれど、しかし、それはこよみんが思考を
放棄していいという意味ではないからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
・・・・・・あ、ああ」阿良々木くん。
阿良々木くん、阿良々木くん。
阿良々木くん、阿良々木くん、阿良々木くん
月火ちゃんの言うことが結局正しかったのか。
嫉妬よりも 恋心のほうが、ずっと炎だ。
阿良々木くんの姿を見ただけで、こんなにも燃え盛る
たった数日ぶりのことだというのに。まるで百年ぶりに会った気分だよ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川
熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。
太陽を抱きしめている気分だった。実際、そんにゃもんにゃのかもしれにゃい。溜まりに溜まったご主人の嫉妬の炎は、それくらいの塊ににゃっていておかしくにゃい だからこそ。
俺はそのすべてを飲み込まにゃくちゃにゃらにゃいのだ。
熱ければ熱いほど、大きければ大きいほど。それは手放しちゃ駄目にゃん。抱きしめてにゃきゃ駄目にゃ
気持ちにゃんだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
あいつが明日死ぬのなら、僕の命は明日まででいい。
  • [ニックネーム] じゃがいも
  • [発言者] 阿良々木暦
「ゼロを不足とは言わないだろう?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「何がうまくいかねーだよ。ぶっ倒れるまで走るだなんて、お前らしくない」
「私らしさ・・・・・・そんなものすっかり見失ってしまったなあ」
「見失った?」
「うん。私らしさって、いったいなんだろう。阿良々木先輩は、阿良々木先輩らしさって、なんだと思っている?」
「さあねえ どうだろうな。お前の尊敬にたる先輩であろうと、いっぱいいっぱいだったって感じかな。そういう意味じゃ、僕らしさってのは、お前がきめていたのかもしれない」
「・・・・・・私が」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
「だったら教えてあげるよ、空気を読まない名探偵のように。
真宵ちゃんがついている嘘は――今、そこにいるという嘘だ」
「・・・・・・」
「本当はもう成仏しているはずなんだろう?真宵ちゃん、
きみは――」
「――なのに、今もそこにい続けている。そういう嘘を
つき続けている。そこにいるという嘘を。そりゃ怒られるよ。
非存在でなくとも、こらってね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖、真宵ちゃん

「な、何・・・・・・、あ、謝ればいいの?謝って欲しいの?な、撫子をこんなところに呼び出して・・・・・・、げ、幻覚まで見せて、追い詰めて・・・・・・、つ、償うって何?撫子は・・・・・・」
「撫子は・・・・・・何をすればいいの?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
「違うのは、この『なんだかんだ言う』という部分なのよね、きっと
なぜ多くの人がクルマに轢かれて死んでいる猫を無視し、まるで何も見なかったかのように通り過ぎるのかと言えば、その猫を埋葬すりことが『危うい』からよ。自分が『いい人』、『善人』であることを周囲に知られることは、人間社会では非常に高いリスク
つけ込まれる可能性が非常に高い」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
「いいですか、阿良々木さん。私の知る阿良々木さんは、少女が好きで、幼女が好きで、童女が好きで、スカートの裏地が好きで、女子の腰つきが好きで、大きなおっぱいが好きで、雑に扱われるのが好きで、大きな妹が好きで、小さな妹が好きで、熟女が好きで、上半身裸が好きで、ブルマが好きで、スクール水着が好きで、委員長が好きで、僕っ子が好きで、猫耳が好きで、スポーツ少女が好きで、包帯少女が好きで、パンツが好きで、眼球を舐めるのが好きで、土下座して踏まれるのが好きで、エロ本が好きで、肩車するのとされるのが好きで、恋人に虐げられるのが好きで、後輩の部屋を片付けるのが好きで、女子の神を切るのが好きで、一緒にお風呂に入る
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 八九寺真宵
本当。
私は一人じゃ駄目だ。
私は一人じゃ全然駄目だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
お前は愚かだ。馬鹿だ。
俺はお前を狂っていると思っていたが、違った。
お前はただ幼く、あどけないだけだ
――お前は自分のことしか考えていない、よくいる迷惑な奴でしかない。
お前、神様になったからって、
自分のことを特別な存在だとでも勘違いしているんじゃないのか?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「人ひが黙って頷いてりゃあ、好き勝手言いやがって――勝手に失望してんじゃねーよ、無茶な頼みごとだってことは、てめーが一番わかってんだろうが!子供に無茶言うのがてめえの仕事か!?大人に解決できねーことが子供に解決できるわけあるかあ、ああん!?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
撫子だって暦お兄ちゃんが大好きなのに!
  • [ニックネーム] ブラックサンダー
  • [発言者] 千石撫子
ならば普通に強欲と言うべきだ。グリード様だ。
すべてを欲して、すべてを失う。戦場ヶ原先輩が大好き、グリード様。
最初にすべてを得、最後に何も持っていない。
それが私、神原駿河の人生だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「何をすればいいの、か」
「普通、こういうときは許しを請うものなんだけどな―――『許してください』の一言もないってのは、大したもんだ」
「・・・・・・・・・・・・」
「失敗したとは思っていても、悪いことをしたとは思ってねえって感じか?『仕方なかった』から?まあそりゃそうだろう、人間様にとってみれば、蛇なんて所詮は爬虫類なんだからな――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
きみは何も知らないんだねえ、翼ちゃん
自分が何も知らないということさえ、知らない。
無知の知ならぬ無知の無知ということかな。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「僕が忍を、そういう風に認識してしまったから
怪異としての忍が姿を消してしまったということなのか?」
「そうかもしれにゃいし、そうじゃにゃいかもしれにゃい。そんな深いところまではわからにゃいにゃ 俺らは同じだけれど、また別のものでもあるからにゃ。ただ、人間、これだけは憶えておいた方がいいにゃ・・・・・・にゃんだけ?」
「お前が忘れてんじゃねえかよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
そう、最初からあの子は、嘘ばかりついていた
自分のことは何も教えてくれなかった。
すべてを抱えこんでいて。
自分の殻に閉じこもっていた。
蝸牛のように
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] こよみん
噛みまみた
  • [ニックネーム] 祐希
  • [発言者] 八九寺真宵
いいか。君たち。 僕は、スカートを穿いた女性をみれば、
それだけでドキドキしてしまうけれど、必ずしもその中身を見たいわけじゃ
ないんだよ。  むしろ、スカートの揺れ具合、風にたなびくスカートを見るだけで
十分満足なんだ。
スカートに比べれば、中身なんておまけだよ。
中身が見えたら逆に目を逸らすくらいだ。
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 阿良々木暦
「たかが?」
猫の眼が 妖しく光る。
苛立ちを隠そうともせずに。
「十数年積み重ねてきた家族の苦しさが、数ヶ月募らせた恋愛の
切にゃさに劣っちゃいけにゃい理由でもあるのかにゃ?」
これまでの私の人生はあんまり幸福とは言えないものだったけれど
・・・・・・だからこそ阿良々木くんと知り合えたのだと考えると、
それを、全部、チャラにしてもいいと思えるのよ。
不幸だったからこそ、阿良々木くんの気を引けたというなら
それで、よかったと思うの。
戦場ヶ原の言葉だ。
けれど でも。
そんなことが、本当にあるのか・・・・・・?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
まあ元日ほどの混雑はなくとも、ゴミのように放り投げたりはしていなくとも、いつだって参拝客の一人や二人はいるものだ。
いつだって愚か者はいるものだ。人間はいるものだ。
そういう人間を眺め、こうはなるまい、こうなってはおしまいだと俺は思うのだった。いましめ、である。
自戒、である。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「それでも実際問題、誰かのせいってことはあるでしょう――出会いがしらにしても行き当たりばったりにしても、私の場合、扇さんのせいってのが、絶対にあるわけだし」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
「惜しかったですよねえ、でも。八九寺さんにも羽川さんみたいに、
嘘を本当にするだけの力があればよかったんですが。
猫をブラック羽川にするような、そんな力が――ふふっ。
世の中そんなに甘くありませんか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
「阿良々木くん・・・・・・どうしてここに?」
「おいおい、馬鹿なことを訊くなよ、羽川」
傷つくぜ
「お前がピンチなんだ。僕駆けつけないわけがないだろうが」
「・・・・・・あはは。よく言うよ」
本当に、よく言う。ついさっきまで、真宵ちゃんや神原さんと、壮大なるアドベンチャーを繰り広げてたくせに。あちこち怪我して、傷だらけで。無理なこと、いっぱいしたんだろうね。無茶なこと、いっぱいしたんだろうね。でも・・・・・・、
無駄なことなんて、なかったんだね
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川
好奇心というのは全くゴキブリみたいね
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。
欝陶しくてたまらないわ。
神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが
  • [ニックネーム] (´Д⊂ヽ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
・・・・・・でも、そうじゃない人もいっぱいいると思うけれど
それを言うなら、『そうじゃないときもいっぱいある』と言うべきだろうな
そいつがどういときにどういう奴なのかってことだけだろ。
善人だってたやすく悪人になるし、悪人だってたやすく善人になる。
お前が今まで相手取ってきた連中も、みんなそうだったろうが。
忘れちまったのか、ああん?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子、クチナワ
どうもしねーよ!誰だって怒るだろうが、そんな無茶ばっかり言われたらよお!当たり前だ、これが普通だってんだ――ああん!?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
彼女は頬を染めている。
けれどそれは決して照れているわけではなく、
彼女がぼろぼろと大粒の涙を流して、泣いていたからだ。
頬も、目も目元も、真っ赤にして。
それでも八九寺は笑顔だった。
八九寺は最後まで笑顔だった。
「大好きでしたよ、阿良々木さん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦 & 八九寺真宵
「だからよ 慣れたつもりににゃってんじゃねーって、
言ったろ?俺らと人間は、どうあっても相容れるもんじゃねーんだからにゃん」
「ぐ・・・・・・う、うう 」
「人間にゃんかと和気藹々とするほど、俺は落ちぶれちゃいにゃいんだよ どっちがより馬鹿かって結論は、どうやら出たみたいだにゃ」
確かに 悔しいが、障り猫の言う通りだった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
「私は大丈夫だよ。しばらく友達の家に泊めてもらうから」
議論が深みに嵌まる前に、私は言った。そう宣言した。
「お父さんとお母さん、折角の機会なんだから、夫婦水入らずで過ごしなよ」これが建前ではなく本音であるというのが、私の恐ろしい、人間らしからぬところだというのは、もうわかっている
こういうところが私のよくないところなのだと、ゴールデンウィークに思い知っている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
俺は命よりも金のほうが大事だが、しかし、命は金と違って、取り戻せないものであることくらいは知っている。
命は取り返しがつかない。
つかない、絶対に。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
全然違う、同情なんかするものか
不幸な女子なんて萌えるだけだろ
僕はただ欲求不満を解消したいだけなんだ
僕は下着姿の猫耳女子高生に欲情してるだけなんだよ
  • [ニックネーム] GINDAM
  • [発言者] 阿良々木暦
じゃったら儂のこと好きって言って?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
僕たちの不等式ーーー僕たちの不当式
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良々木
「だけどそれは逃げじゃないのか?逃げているだけじゃないのか?
相談者から、問題から目を逸らさせているだけじゃないのか?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
約束する。また私は、誰かの事を好きになるって、約束する。人を好きになることを、私はやめない。待ってるだけで楽しくて、思うだけで幸せだったことを、私は忘れない。あなたの失恋を、絶対に失敗にはしない。夢は追うけど、懲りもせずに、恋もする。他に何もいらなかった気持ちを、思い出す。あの人よりも優しくて、あの人よりも格好良くて、あの人よりも素敵で、あの人よりも天然で、あの人よりもいい人で、あの人よりも好きにならずにいられない、ロリコンじゃない人に恋をする。努力に逃げずに、人から隠れずに、きっと、あなたがなりたい私になるから。がっかりされない私になるから。だから、もう待つのはやめてー行こう、未来へ
  • [ニックネーム] しおみや なぎさ
  • [発言者] 千石撫子
しかし強い奴っていうのは、案外ごろごろ
寝ているだけなのかもしれない。
人間が野生を失ったように――
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「いやいや。アロハ小僧に止められておったから、これまではやっておらんかったが、しかしそのアロハ小僧はもういなくなったのじゃから、やっていいということじゃろう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
「と、とにかく、クチナワさん」
「ん?おいおい、撫子ちゃん。お前はそうやって『とにかく』とか『さておき』とか、そういう切り替えの文言だけで世渡りしてきたなかい?ロクに会話もせず?俺様の言うことに納得しているわけでもねーのに反論するでもなく、検討もせずに棚上げにするってのが、撫子ちゃんの処世術かい?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子ちゃん、クチナワさん
同情してくれるの?
お優しいのね
でも私は優しさなんて欲しくないのよ

私がほしいのは
沈黙と無関心だけ
  • [ニックネーム] ひたぎクラブ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
同情してくれるの?お優しいのねでも私は優しさなんて欲しくないのよ私がほしいのは沈黙と無関心だけ

「もっとも、そういう理屈を一応は説明してやったところで、あの人間どもは別段気にした風もなかったがの・・・・・・信心深いように見えて、所詮、自分のことしか考えておらん普通の連中じゃったということじゃ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「事情なんて全員にあるよ。自分だけが被害者みたいな言い方をするんじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「頑張るか我慢するか、二者択一さ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
「だから、言えるわけないじゃない。言えるわけがないわ。
そんなことがあれば 阿良々木くんに見えるものが私に見えなければ、見えない私の方がおかしいんだって、私は普通に思うわよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
「怪異に慣れるなんて無理って話か?まあ、その辺りは、実感していることでもあるよ・・・・・・一匹ごとに、いちいち格好悪くおたおたしちゃってよ・・・・・・情けない限りだ。
忍野みたいにゃ、いかねえさ」
「いや、俺が言いたいのはそういうことじゃなくてだにゃ
たとえば人間、お前、あの吸血鬼が失踪した理由とか、想像つくのかにゃ?」
「・・・・・・全然」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川

「人に教えを乞うときは、それなりの態度って
ものがあるんじゃないかな、鬼のお兄ちゃん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「いいんだよ、人間なんだから。かけがえのない、かわりのないものなんかない――俺の知っている女はな、俺のよく知っている女はな、今している恋が常に初恋だって感じたぜ。本当に人を好きになったのは今が初めてって感じだぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
うーん。そんな風に見えるだろうか。しかしそう言われてしまえば、全面的な否定はできないというのも悲しい事実ではあった。
自分からは歩み寄らず。相手から歩み寄ってくれるのをまっている?
そんな自分が しかし、いないとは言えない。私の中には黒い私がいて。それは中にいるだけ、誰よりも私に近い。
「素直に頼ってあげていいと思うわよ。彼はいつだってそれを望んでいる。昔、ゴールデンウィークにあなたにそれができていたら」
と。言いかけて 戦場ヶ原さんは、途中で言うのをやめた。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「僕がお前と一生道に迷ってやる!」
  • [ニックネーム] もふのふ
  • [発言者] 阿良々木君
お前様、そのレベルの疑いはもう、
信用していないとか嘘っぽいとか
リアリティがないとかいうレベルじゃなくって、
普通に儂のことが嫌いなだけじゃなかろうか?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
戦場ヶ原が、ちゃんとすればちゃんとするほど、
模範であれば模範であるほど戦場ヶ原の母親は、
それを、教義のお陰だと、そう思ったに違いないのだから。

娘の為に入信していたはずなのに、それはどこかで主客転倒を起こし、
悪徳宗教の幹部に娘を差し出すところまで、戦場ヶ原の母親は至った。
否、それすらもまだ、娘の為であったのかもしれないと思うと、やりきれない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「蟹のことだじゃなく、そうね、神原のことだったり、貝木とのことだったり、他の色んなことでも、彼は私を、陰に陽に助けてくれたわ。でも、何も言わなくても助けてくれるからって、何も言わなくてもいいということにはならないと思うのよ」
「? どういうこと?」
「いえ、だから、ひょっとしたら羽川さん、自分からは何も言わないうちに阿良々木くんが助けてくれるのを期待しているんじゃないかって思って」
「・・・・・・ああ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり――世の中って、世の中って、世の中って、本当に本当に本当に本当に本当に本当に、嘘嘘嘘嘘嘘ばっかりなんだから――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
要するに疑わない、信じるというより、人は『疑いたくない』のだ――
自分の過ごしている世界が、周囲が、信用するに足る、安心するに足るものだと信じたい。
安心したい。
だから疑心暗鬼に陥らずに、信じる。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
親が子を愛すことは果たすべき義務ではなく気持ちであり、
それができないなら結婚などするべきではなく、
子を持つべきではない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
私は何も知りませんよ。あなたが知っているんです──阿良々木先輩。
  • [ニックネーム] パンドラ
  • [発言者] 忍野扇
ずっと一人でいると、自分が特別なんじゃないかって思っちゃうわよね。
一人でいると、確かに、その他大勢にはならないもの。
でも、それはなれないだけ。笑っちゃうわ。
  • [ニックネーム] ともや
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
誰にでも優しいって
やっぱり無責任だからね
  • [ニックネーム] 障り猫
  • [発言者] 羽川翼
誰にでも優しいってやっぱり無責任だからね

たす…けて………、忍
  • [ニックネーム] 阿良々木暦
  • [発言者] じゃがいも
「言いたいことがあったらちゃんと言ってくれよ――でねーと信頼関係は築けないぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
ぱないの。このわっか状の食べ物、マジまいうー。
正に甘味の詰まった指輪の宝石箱じゃ。
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 忍野忍
「羽川さん。あなたはもう少し図々しくなっていいと
思うけれど」
「図々しく?」
「図太く、かしら。あの男はあなたから頼らることを、どんな状況でも迷惑だなんて思わないわよ。それくらいわかってるでしょう?」
「うーん、どうかな」
「あまり、わかってないかも」
「それとも私に対する気遣い?」
「まさか。それはない」
「ならいいんだけれど」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
だが、何ももって、救うとしているのか。たぶん、阿良々木は、千石撫子を『人間に戻す』ことを、救いとしているのだろう――しかし、半ば吸血鬼になりながら、まったく人間戻ろうとしてないあいつに、戻るつもりのないあいつに、そんなことをする資格があるのだろか。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「私は確かに『可愛いガキ』だけれど、けどそれって基本的に私のせいじゃないじゃない。それで嫌われても、どうしようもないじゃない。私だって、こんな自分は嫌いだよ――だけど、これが自分なんだから、これが私なんだから、仕方ないじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
それくらい私は阿良々木君に参ってしまっている
だから、絶対に何とかするから少しだけそれは待って欲しい
だから、私が現時点であげられるものは今のところこの星空が最後
  • [ニックネーム] ありゃりゃぎ君
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「それとも、こう言えば満足か?二度と手は出さん、
命だけは助けてくれ――と」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ドラマツルギー
「ふん・・・・・・よく謝る娘じゃのう」
「・・・・・・・・・・・・」
「じゃが、どうなんじゃろうのう。うぬは悪いと思っておるから謝っておるのか、それとも、『ここは場面的に謝るシチュエーションだから』、台本を読むように空気を読んで謝っておるのか、どちらなんじゃろうのう?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍、前髪娘
「遅かったね、扇ちゃん」
そしてー僕は言う。
開けられた教室の中、それまで座っていた椅子から立ち上がって、彼女がかつて自分の叔父と呼んだあの男を模して言う。
「待ちかねたぜ」
  • [ニックネーム] ヤト
  • [発言者] アララギ
「僕は別にきみ達を助けているつもりはないよ。
助ける理由も必要もないだろ。敵も味方もない。
助かるのだとしたら、きみ達が勝手に助かっているだけだよ」
「・・・・・・わからねえよ。言ってること」
「僕はね、バランスを取っているんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野、阿良々木くん
「すみません。何か心配をかけてしまったみたいで でも、
私の家庭の事情なんて、そんな大したことはないんです。なんでしょう、ちょっと不仲というか・・・・・・」
不和というか。歪みというか。
「・・・・・・それだけのことで」
「親が子供と仲が悪いというのはね、もうそれだけで虐待みたいなものなんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼 & 阿良々木母
「撫子ちゃんの言いたいことはわかったけれど、それはでも、可愛いだけの撫子ちゃんが悪いんじゃないの、ばーか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
「悩みごとは話すだけで楽になる、なんて言うけれどね
実際その通りなんだろうね。それが真実であり、答えなんだ。
私が何もしなくても、みんな、そのうちすっきりしちゃうのさ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「お前が明日死ぬのなら、僕の命は明日まででいい
ーお前が今日を生きてくれるなら、僕もまた、今日を生きていこう」
「お前様が明後日死ぬのなら、儂は明々後日まで生
きてー誰かに、お前様の話をしよう。我があるじ
様の話を誇らしく、語ってきかせよう」
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] こよみん & 忍
真っ当に生きている人間は、それだけで真っ当に生きていない人間を深く傷つけることを知るべきだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「ああ、それでさっきいきなり駆け出したのか
親切な先輩を持ったものだな。しかしお前が逃げ切れなかった場合のパターンを考えておいてくれなかったのは、不親切とも言える。
この件からお前が得るべき教訓は、逃げるだけでは、解決しない物事もあるということだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「本当にもう――嘘つきなんだから!」
「は。誰に言っている」
「そして何を言っている――まるで自分は、嘘をついたことが一度もないかのような言い草だな。お前だって、周囲のすべてを騙してきた癖に」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子、貝木泥舟
失礼、噛みました
  • [ニックネーム] 阿良々木月火
  • [発言者] 八九寺真宵
そう、私は廊下で寝ている。一軒家の二階、その廊下に布団を敷いて寝ている。私はそれを普通、極当たり前のことだと思っていたのだけれど、どうやらそんなことはないらしい。なので、そうとは知らずにそれを話して友達をひとり失って以来、私はこのことをあまり大っぴらに話さないようにしている。だからと言って、今更取り立てて自分の寝床が欲しいとは思わないけれど。
当たり前になっている。
当たり前を変化させたくない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
消失しても消滅しなかった
  • [ニックネーム] 匿名希望
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • [ニックネーム] とまとま
  • [発言者] 阿良々木暦
流行るといいよな戦場ヶ原とれ

いっやぁ。
兄ちゃんに踏まれて光栄だなぁ。
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 阿良々木火憐
「ふうん。まあ、あなたの固く誓った決意を、私に引っ繰り返せるとは思えないけれどね。私が強固ならあなたは頑固だわ。だけど」
「行きたくなくなったらいつでもやめていいのよ。旅の途中で引き返してきたっていい。それを恥ずかしいことだなん私達は思わないわ。そう、私達。阿良々木くんだって、本当は止めたいに決まってるのよ」
「決まってるかな」
「鉄板よ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「あなた本当に阿良々木くんのこと好きだったの?」
「今でも阿良々木くんかすきだって、もっかい言える?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
ただいまッ!!
帰りましたッ!!
  • [ニックネーム] 呪縛霊
  • [発言者] 八九寺真宵
ただいまッ!!帰りましたッ!!

「難しいこと言ってるんじゃにゃいにゃ 俺はどうせ、
難しいことは言えにゃいしにゃん。いいか、人間 そもそも、
その怪異って言葉が、全てを表しているんにゃよ」
「怪異 怪しくて異にゃるもの、にゃ。人間とは違うもの
とからこそ、俺らは慣れられてしまっちゃあおしまいだにゃ。
そうにゃてしまえば、怪しくもにゃいし異にゃってもいにゃい。
俺らは、信じられ、怖れられ、怖がられ、疎まれ、奉られ、敬われ、
嫌われ、忌まれ、願われにゃくてはにゃらない
たからこそ存在しうるんにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
  • 1

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化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:132
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:118
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:102
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • 投稿者:とまとま
  • 発言者:阿良々木暦
  • 投票数:100
「逃げの何が悪い?この世にあるほとんどの問題は、逃げることで解決するじゃないか。逃げて先送りしているうちに、問題は問題じゃなくなってしまう 『今このとき』に解決しようと思うから、
人は苦労するんだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
なんだか言いくるめられているような気分になる
いや、これは実際に言いくるめられているのだろう。
・・・・・・・・・・・・。
違う。
言いくるめられているという言い方もまた、責任を沼地に押し付けている それこそ卑怯だ。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:沼地、神原
  • 投票数:85

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