化物語 名言ランキング

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化物語, 名言

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名言一覧

  • 1
「私は、戦場ヶ原さんや阿良々木くんを、助けたいです。だけど、助けるのは別に私じゃなくてもいいんです。私はあのふたりに死んでほしくないだけで、だから助けるのは誰でもいいんです。私でも、忍野さんでも、あなたでも」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
         どうして忍さんは助けるの?暦お兄ちゃん。
    
         撫子のことは助けてくれなかったのに!!!
  • [ニックネーム] しおみや なぎさ
  • [発言者] 千石撫子
にゃにゃめにゃにゃじゅうにゃにゃどのにゃらびで
にゃくにゃくいにゃにゃくにゃにゃはんにゃにゃだい
にゃんにゃくにゃらべてにゃがにゃがめ
  • [ニックネーム] 田中
  • [発言者] ブラック羽川
「いやいや、こんな風にぬけぬけと飄々としていられるのは、不幸を蒐集した結果なんだよ。私だって人間だ。落ち込みもすれば凹みもする。
傷ついたりすることもある。ゲームの難易度を上げるつもりだけで挑んだバスケットボールが大好きだったんだと、失ってから気付いた。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「でもねえ・・・・・・羽川さん、そういう生き方ってどうかとは思うをよ。食生活に限ったことじゃなく、あなってこう」
「なんでもかんでも、受け入れちゃうじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
「危うさに対する認識が違うのよ。阿良々木くんとあなたでは。
たとえば道路で、クルマに轢かれて死んでいる猫がいるとして
その猫を埋葬してあげるという行為は、きっと正しい。羽川さんはそうするんだと思うし、阿良々木くんも、なんだかんだ言いながら、
そうするかもしれない」
「・・・・・・・・・・・・」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
他人が背負っている闇や苦痛を、他に丸投げしているのだから、こんなズルいことはないでしょう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
この世は奇跡でできている。
概ね、どうでもいい奇跡で。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
きみは何も知らないんだねえ、翼ちゃん
自分が何も知らないということさえ、知らない。
無知の知ならぬ無知の無知ということかな。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「もっとも、そういう理屈を一応は説明してやったところで、あの人間どもは別段気にした風もなかったがの・・・・・・信心深いように見えて、所詮、自分のことしか考えておらん普通の連中じゃったということじゃ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
我輩の内側では、何もかもが妬ましい。
父も母も友人も後輩も妬ましい。
いなくなってしまえばいい。なくなってしまえばいい。
苦しめばいい、悲しめばいい、落ち込めばいい。
嘆けばいい、沈めばいい、へこめばいい。
泣けばいい。我輩のように泣けばいい。
ひょっとしたらその涙で、苛政ならぬ火勢を弱めることができるやもしれぬ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 苛虎
語ることで楽になるとか、聞いてもらうだけで楽になるとか、そういう言説に対して私は否定的だし、もしも楽になったような気がしたとしても、それはきっと気のせいだとも思う。
その気のせいこそを、錯覚こそを、人は望んでいるんだ、それも心から望んでいるんだと 彼女はやっぱりそう言うのだろうが、なんだろう、その言葉にどこかで深く納得しつつも、やはり受け入れがたいものがある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「『誰にどう思われてもいい』『誰にどう思われたって構わない』
という、一見自由奔放で尊重すべき振る舞いは、
『誰だって騙してやる』と言っているのと同じだ。
特にこの場合は、忍ちゃんは、意図的に誤解を解かなかった
というか・・・・・・、神という立場を楽しんでいたんだからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
僕の歩む道は僕が決めた。
一生背負い、一生歩む。
神様にだって口を挟ませない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「ふん・・・・・・よく謝る娘じゃのう」
「・・・・・・・・・・・・」
「じゃが、どうなんじゃろうのう。うぬは悪いと思っておるから謝っておるのか、それとも、『ここは場面的に謝るシチュエーションだから』、台本を読むように空気を読んで謝っておるのか、どちらなんじゃろうのう?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍、前髪娘
真のロリコンは決して自身をロリコンとは認めないようです
何故なら彼らはあどけなき少女を既に立派な女性として
認めているそうですから
  • [ニックネーム] リンクス
  • [発言者] 八九寺真宵
怪異と向き合うにあたっては、対象の名称を把握することが
何より大事 少なくとも第一歩ではあるそうなのだが、
ならばこれまで私が私と向き合って来られなかった大きな理由は、
私が自分の名前を自分のものとして認識していなかったからなのかもしれない。ならば私はまず自分の名前を知るべきだ。
羽川翼を自分として知るべきだ。
それでこそ、初めて私は私を定義できるだろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
俺は命よりも金のほうが大事だが、しかし、命は金と違って、取り戻せないものであることくらいは知っている。
命は取り返しがつかない。
つかない、絶対に。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「だから駄目なんだよ」
「そんな都合のいいことばかりが、認められるわけがないだろう――
あまりにでたらめなハッピーエンドだ、偽善的でさえある。
世の中にはいい嘘と悪い嘘がある、それは認める、
私はよく知っている。だけどね、こよみん――許される嘘
なんてものはないんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
助けてもらえるということは、つまりイコールで愛されているといいことであり、また、必要とされているということですからーー心理状態としては、わざと人に迷惑をかけて、その後許してもらうことで、自分が愛され、必要とされているということを確認するという手法であるそうです。全部無意識下のことではあるそうです。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子

「人はいつまでも被害者でいられるわけじゃあないからね
千石ちゃん。被害者でいるときと、加害者でいるときがあるだけだ。それとも、きみは今でもまだ、被害者のつもりなのかな?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇ちゃん
「違ったの?うっそー。ってきりそうだと思いこんで、僕、あちこちそういう伏線張りまくっちゃたよ」
  • [ニックネーム] 終物語
  • [発言者] おののき
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木
「扇ちゃん。きみの正体はー」
そして僕は言った。
忍野扇と出会ってから起こったすべての出来事を、あまねくまざまざと思い出しながら。
「君の正体は、僕だ。」
  • [ニックネーム] ヤト
  • [発言者] アララギ
親が子を愛すことは果たすべき義務ではなく気持ちであり、
それができないなら結婚などするべきではなく、
子を持つべきではない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
『おはよう』や『おやすみ』を言ったことはなくとも、私は
『いただきます』と『ごちそうさま』は欠かしたことがない。
特に春休み以来は、一度も欠かしたことがない。
だってそれは私の血肉になってくれる、食材となる前は生き物だった、
動物や植物に対する言葉なのだから。
こんな私のために殺された生命。
ありがたくいただきます。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
お前が明日死ぬのなら僕の命は明日まででいいーーーお前が今日を生きてくれるなら、僕もまた今日を生きていこう
  • [ニックネーム] ラララギさん
  • [発言者] 阿良々木暦
「と、とにかく、クチナワさん」
「ん?おいおい、撫子ちゃん。お前はそうやって『とにかく』とか『さておき』とか、そういう切り替えの文言だけで世渡りしてきたなかい?ロクに会話もせず?俺様の言うことに納得しているわけでもねーのに反論するでもなく、検討もせずに棚上げにするってのが、撫子ちゃんの処世術かい?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子ちゃん、クチナワさん
「結局、好かれたい奴に好かれたいキャラを、みんな演じちゃうものなのかもしれないな でも、それだけじゃいけないんだろうけどな。そんな演技をしているうちに、見失うもんも、失うもんもあるんだろう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
戦い続け、抵抗し続けては、そのたび、無力感を与えられ続けてきたのだろう。それでも諦めなかった戦場ヶ原はさすがだが、それゆえに、おいそれと俺のこの言葉を鵜呑みにはできないようだ。
まあそうでもなくとも、俺の言葉なんてぞ鵜呑みにはできないだろうが。それでいいが。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
万死に値するわ
  • [ニックネーム] バロン
  • [発言者] 戦場ヶ原
「すみません。何か心配をかけてしまったみたいで でも、
私の家庭の事情なんて、そんな大したことはないんです。なんでしょう、ちょっと不仲というか・・・・・・」
不和というか。歪みというか。
「・・・・・・それだけのことで」
「親が子供と仲が悪いというのはね、もうそれだけで虐待みたいなものなんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木母
「遅かったね、扇ちゃん」
そしてー僕は言う。
開けられた教室の中、それまで座っていた椅子から立ち上がって、彼女がかつて自分の叔父と呼んだあの男を模して言う。
「待ちかねたぜ」
  • [ニックネーム] ヤト
  • [発言者] アララギ
「家に帰って寝もせんとは、見上げた連中じゃよ。いや、これは冗談ではなくな。働き者には感心するよ、それくらいの気持ちは
儂にもある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「だが、なろうと思わなきゃ、なれないものだぜ――神様とかと違って」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「悩みなんてものは大抵の場合、時間が解決してくれるからに決まっているじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「でも、阿良々木さん」
「わたし達が持つ好きっていう感情は、本来、すごく積極的なものではないですか」
「・・・・・・そうだよな」
確かに。頑張って、努力するべきなのかもしれない。
「好きなものに飽きたり、好きなものを嫌いになったりするのって
つらいじゃないですか。つまらないじゃないですか。普通なら、
十、嫌いになるだけのところを、十、好きだった分、
二十、嫌いになったみたいな気分になるじゃないですか。
そういうのって 凹みますよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺
後日談というか今回のオチ
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 主に阿良々木
「よろしくお願いされちまったんだよ お前ののとを!」
それに、戦場ヶ原ひたぎからも、同じようにお願いされていた。
そんにゃご主人のことを、よろしくと
「・・・・・・にゃああああっ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「僕はあの性格を含めて 戦場ヶ原のことが、
好きなんだ」
文末まで、きちんと言った。
そう。
全部好きだ。
好きじゃないところはない。
「生まれ初めて、真剣に人を好きになったんだよ」
「ふうん。そうかにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
有象無象!  返事はどうした
有象無象
  • [ニックネーム] たてやま
  • [発言者] せんちゃん
まぁ大きなお世話も、余計なお節介も、ありがた迷惑も
阿良々木君にされるならそんなに悪くないかもしれないわ
  • [ニックネーム] コピック
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
・・・・・・でも、そうじゃない人もいっぱいいると思うけれど
それを言うなら、『そうじゃないときもいっぱいある』と言うべきだろうな
そいつがどういときにどういう奴なのかってことだけだろ。
善人だってたやすく悪人になるし、悪人だってたやすく善人になる。
お前が今まで相手取ってきた連中も、みんなそうだったろうが。
忘れちまったのか、ああん?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子、クチナワ
「はっはっは。ミスタードーナツがたらふく食べられんのは残念じゃが、お前様がそうして苦しんでおる姿を見れただけで、儂はもう満足じゃわい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。
太陽を抱きしめている気分だった。実際、そんにゃもんにゃのかもしれにゃい。溜まりに溜まったご主人の嫉妬の炎は、それくらいの塊ににゃっていておかしくにゃい だからこそ。
俺はそのすべてを飲み込まにゃくちゃにゃらにゃいのだ。
熱ければ熱いほど、大きければ大きいほど。それは手放しちゃ駄目にゃん。抱きしめてにゃきゃ駄目にゃ
気持ちにゃんだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
『お前ができて当たり前だと思っていることは僕にとっては
ただの奇跡なんだ』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「そうやって、目を伏せて、黙って、何も言わずにいれば、確かに
被害者でい続けることができるのかもしれないけれど
果たして今回はそううまく行くのかな」
「・・・・・・・・・・・・」
「今回は例外ーーーーかもしれないんだぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇ちゃん
それは冗談であるにしても、阿良々木くんの中でいないことになっているというのは、言い換えれば阿良々木くんが真実から目を逸らしているということであり 私と同じだ。
そこだけは、同じだ。目を逸らし。現実から逸れている。
それが何に起因するのかと言いば、人の中でもっとも強い感情の一つ、七つの大罪のひとつにさえ数えられる 正しく嫉妬ではないか。
あつい気持ち 身を焦がすような嫉妬。
だから焼きもちを 焼いている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
彼らは部屋に入ってきた私を見もしない。
私も彼らを見もしない。
視界に入っただけでは見えたことにはならない、心の目はいくらでも
逸らせる。心の目で見ることは難しくとも心の目で見ないことは易しい。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
↓の続き
一緒にお風呂に入るのが好きでー」
「ちょっと待って待って待って待って、心がそろそろぽっきり折れそうなんだけれど」
覚悟以上の物量が来た。どんな変態だそいつ。死んだ方がいいんじゃないか。
叱咤激励しようとして、より生き変えりたくなくならせてどうするーそこまで言った以上僕も中々翻意ができないぞ。頼むぞ、おい。
そう思ったが、その期待に反し八九寺が長ゼリの最後に持ってきたのは
ー僕としては当たり前みたいな好みであり、当然ともいうべき嗜好だった。

「生きるのが大好きな人だったじゃないですか」

だが、それでよかった。
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 八九寺 & こよこよ
「・・・・・・知らない人が今の撫子を見たら、どう思うんだろうね。
神社の床下で、こそこそしているだなんて。泥棒だとでも、思うのかな」
「さあな しかし、人間なんて多かれ少なかれ、みんな泥棒みたいなもんだろうよ。どいつもこいつも、他人のや利権をかすめ取ることしか考えてねえ」
「そうかな・・・・・・」
「そうだろうよ。それを撫子ちゃんは、この数日で誰より、世界中の誰よりも深く思い知ったんじゃねえの、ああん?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子 & クチナワ
「嘘みたい……、羽川先輩、本当に連れて来たんだ……南極大陸から」
どんな交通手段を使ったんだよ。
  • [ニックネーム] ・・・・・・・・・・?
  • [発言者] コヨコヨ & 扇
ああ、そう言えば、四ヶ月前のあの日、八九寺との別れ際にして、
あの言葉を言っていなかった。今頃そんなことに気付くなんて、
僕も随分抜けている。今更遅すぎるかもしれなかったが、しかし、
遅すぎることは、何の理由にもならない。僕はきちんと、
自分の心にけじめをつけておくことにした。
リュックサックを背負ったツインテールの少女、
いつでも元気一杯なあの女の子の姿を――今でもそこにいるように
見ることのできる小さな友人の姿を思い浮かべて、言った。
「さようなら」
八九寺真宵。
お前と遭えて、幸せだった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「もういいんですよ、阿良々木さん」
「阿良々木さんと楽しくおしゃべりしていたこの三ヶ月は、
わたしが一人で道に迷っていた十一年を、
十分埋め合わせてくれましたから」
「・・・・・・」
「だからもういいんです。ありがとうございました」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺真宵、阿良々木さん
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • [ニックネーム] このはと
  • [発言者] 羽川翼
なんでもは知らないわよ知ってる事だけ。

「そう・・・・・・なのかな」
「そうなのさ。俺がおとなしく嫌な奴のままでいてくれると思ったら大間違いだ。こういう言い方もできる。お前が尊敬する誰かがいるとして、その尊敬する誰かを、殺したいほど憎んでる奴は必ずいる。
阿良々木や戦場ヶ原は、お前にとってはヒーローなんだろうが、だからってあの二人のことを理不尽なほどに嫌ってる奴が、一人もいないなんてことはないんだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木、神原
「にゃんでもにゃいはにゃいだろう、虎 俺達の産みの親だぜ」
『産みの親?それこそくだらない』
『産みの親のくだらなさを誰よりもしっているのが、
その女なのではないのか』
「あー、そうかもにゃー」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、苛虎
「高過ぎる理想は人を駄目にするって奴――まあ、正しく羽川さんの言葉だっていうけれど・・・・・・、つまりそれって、絶対に叶わない夢なら、安心して追えるって意味でしょ?」
絶対に叶わない夢。絶対に追いつけない理想。
絶対に見つからない探し物。
そういうものなら――叶わなくても、見つからなくても、追いつかなくてま、傷つかずに済む。何も変わらずに済む。何もせずに済む。
「妥当な夢が叶わなかったら、ショックだもんね・・・・・・
高い理想を掲げるこたは、きっと自分を守ることなんだよ。だって叶わなかったとき、『やっぱり』って言えるもん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子ちゃん
「本当、愚かですね」

「いや、そうでもないさ。」
  • [ニックネーム] ミント
  • [発言者] 忍野扇、忍野メメ
ホラを信じるところからわかるように、他の多くの両親がそうであるように、一般的両親であるところの千石夫妻は、娘のことを一切、一切合切、何も知らなかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟

「逃げの何が悪い?この世にあるほとんどの問題は、逃げることで解決するじゃないか。逃げて先送りしているうちに、問題は問題じゃなくなってしまう 『今このとき』に解決しようと思うから、
人は苦労するんだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
なんだか言いくるめられているような気分になる
いや、これは実際に言いくるめられているのだろう。
・・・・・・・・・・・・。
違う。
言いくるめられているという言い方もまた、責任を沼地に押し付けている それこそ卑怯だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地、神原
子供がやったことは親の責任だが、
親がやったことに、子供には何の責任もないんだから
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 戦場ヶ原父
好奇心というのは全くゴキブリみたいね――
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。鬱陶しくてたまらないわ。神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが。
  • [ニックネーム] 。。。
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「仮にお前の言う通りだとしても、それなら差し引き零でどっちでも
同じってことだろ。友達がいようがいまいが同じってことだ。
いや、世の中には嫌なことのほうが多いんだから――結局、
やっぱりマイナスなんじゃないのか?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
友達は要らない
友達を作ると人間強度が下がるから
  • [ニックネーム] mio
  • [発言者] 阿良々木暦
本当。
私は一人じゃ駄目だ。
私は一人じゃ全然駄目だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「言いたいことがあったらちゃんと言ってくれよ――でねーと信頼関係は築けないぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
「人は、自分が何を踏みにじって生きているのかわからないーー誰も彼も、自分が踏んでいるのは地面だと思っている。違うね、踏んづけているのは地面なんかじゃなく、蟻だったり、毛虫だったり、そして蛇だったりするのによーー」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
阿良々木くんに限らない。多分私は、自分以外の誰かに助けを求めることができないのだ 決定的なところを人に委ねたくないと思っている。キャスティングボードを手放したくないと思っている。
自分の人生を自分で定義したいと思っている。
だから 猫になった。
怪異になった。私になった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 忍野メメ
それでいいんだよ。
必要なときにそこにいてくれたという事実は、
ただそれだけのことで、何にも増して、ありがたいものだ
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 戦場ヶ原父
そうだよにゃあ。
ご主人も泣けばよかったんだよにゃあ
悲しかったんだから。寂しかったんだから。悔しかったんだから。
そうすれば、俺とか、苛虎とかを生み出さにゃくっても
案外うまくいったのかもしんねーぜ。
いや、逆だっだっけ。俺達がいたから、ご主人は泣けにゃかったのか。
それも、まあ、そうだよにゃあ?、俺達みたいにゃ妹がいたら。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「それとも、こう言えば満足か?二度と手は出さん、
命だけは助けてくれ――と」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ドラマツルギー
世界中が危険を知らせる赤信号で満たされた時、世界は最も安全な時間。
安全を知らせる青信号で満たされた時、最も危険な時間。
矛盾なんて当たり前のように転がっている。
  • [ニックネーム] 羽扇マニア
  • [発言者] 扇
これも話して、友達を失ったエピソード。
お風呂のお湯は一人入るごとに流して新しく張り直すとか、
洗濯も個別に行うとか、その手のエピソードは枚挙に遑がないのだけれど、しかし不思議なものだ。私のほうはそれをまったく不自然だとは思っていないし、それで何人友達を失ってしまっても だったら
羽川家も他の家と同じようにするべきだとは、ちっとも思えないのだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「どいしてもこうしても、要するに阿良々木くんは、可愛い妹を取られたみたいな気持ちで、その二人に嫉妬してるってしょ?
焼きもちを焼いているっついうのか」ぎくり、と自分の言葉に ぎくりとした。焼きもちを焼く?焼く?嫉妬。ああ、そうだ。
それもまた明らかに、まず最初に連想されてもいい。くらいに『火』連なるキーワードじゃあないか。
燃えるような 嫉妬。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「はあ、走ってきたから少し胸が凝った。誰か揉んでくれる人はいないだろうか」
「その取引で僕がどんな損をするんだ!?」
  • [ニックネーム] どや
  • [発言者] 神原 & 阿良々木
「何をすればいいの、か」
「普通、こういうときは許しを請うものなんだけどな―――『許してください』の一言もないってのは、大したもんだ」
「・・・・・・・・・・・・」
「失敗したとは思っていても、悪いことをしたとは思ってねえって感じか?『仕方なかった』から?まあそりゃそうだろう、人間様にとってみれば、蛇なんて所詮は爬虫類なんだからな――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
「だって――人間が次々消えていく、煙のように消滅していく中、
自分だけは例外だと考えることなんて、できないじゃろう――まあ。
「それができてしまうのが人間なんじゃがな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「よう。千石」
「どうした。こっちを見ろよ、千石」
「・・・・・・・・・・・・」
「殺しに来たぜ 千石」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 暦お兄ちゃん、千石
「そうそう、思い出したにゃん。人間。俺らは当たり前のようにそこにいるものだけれど いることが当たり前だと思われた瞬間に、ただの現実とにゃってしまうということにゃ」
鬼は、ただの血液異常に。猫は、ただの多重人格に。
蟹は、ただの病気に。蝸牛は、ただの迷子に。猿は、ただの通り魔に。
蛇は、ただの疼痛に。怪異は、ただの現実になる
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
修羅らぎさん!!
スゲーかっこいいから!!そっちの名前に改名したい位だが、何度も繰り返して言うようだか僕の名前は阿良々だ。
  • [ニックネーム] ニンフ愛好家
  • [発言者] 阿良々さん
「その恩が返し切れるなんて思ってない。だけど、お前のために何かさせて欲しいんだ。お前のためにできることは、僕は全部やるんだよ。その結果だったら、怒られても嫌われても、我慢できるさ」
「我慢ね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木、羽川
真っ当に生きている人間は、それだけで真っ当に生きていない人間を深く傷つけることを知るべきだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
この世は金が全てだ。俺は金のためなら死ねる
  • [ニックネーム] はるとっぴー
  • [発言者] 貝木沼舟
「宝くじ買う人っているじゃない。あんなの、普通に買ってて当たるわけがないのにさ。それなのになんで買うのかと言えば、『夢を買ってる』って言うんだけど・・・・・・、その言葉を聞くたびに、私なんかはおもっちゃうわけだよ――『現実を買え』」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 月火ちゃん
「漫画とかのキャラクターじゃねえんだぜ。嫌なだけの人間はいない。
悪いだけの人間はいない。どの方向から見ても同じ性格の奴はいないし、どの時点でも同じ性格の奴もいない。お前は走るのが得意ようだが、しかし常に走りはしないだろう?歩きもすれば、寝もするだろう。
同じことだ。俺は金が大好きだが、その金を使いもする」
特に思い入れがなくっても、誰かに親切にすることもあるのさ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「難しいこと言ってるんじゃにゃいにゃ 俺はどうせ、
難しいことは言えにゃいしにゃん。いいか、人間 そもそも、
その怪異って言葉が、全てを表しているんにゃよ」
「怪異 怪しくて異にゃるもの、にゃ。人間とは違うもの
とからこそ、俺らは慣れられてしまっちゃあおしまいだにゃ。
そうにゃてしまえば、怪しくもにゃいし異にゃってもいにゃい。
俺らは、信じられ、怖れられ、怖がられ、疎まれ、奉られ、敬われ、
嫌われ、忌まれ、願われにゃくてはにゃらない
たからこそ存在しうるんにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「ああ、それでさっきいきなり駆け出したのか
親切な先輩を持ったものだな。しかしお前が逃げ切れなかった場合のパターンを考えておいてくれなかったのは、不親切とも言える。
この件からお前が得るべき教訓は、逃げるだけでは、解決しない物事もあるということだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
嘘や裏切りや欺瞞や偽善を許してやれる度量を持ち上がれ。いつからお前たちは人を選り好みできるほど偉くなったんだ?好き嫌いで人付き合いしてんじゃねえよ。俺様はお前たちなんか大嫌いだ。だけどクラスメイトだぜこんちきしょうが。
  • [ニックネーム] さきてぃー
  • [発言者] 撫子
「わからないのか?」
馬鹿馬鹿しい。
「お前はその娘のために、何をしてやることもできないんだよ。
お前がいたら、その娘は駄目になるだけだ。恋は人を強くすることもあれば、人を駄目にすることもある――戦場ヶ原はお前がいたから、
多少は強くなったんだろう。しかし千石撫子は、お前がいたなら駄目になるだけだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「安心しろ、俺は約束を破ったことがない」
「そうだったわね」
「今も昔も、あなたは私に嘘をついたことはなかったわ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
いや、でも異性と手を繋ぐたいうのは、僕のような生真面目な人間にとっては、いつまでもどきまぎするもんで・・・・・・」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] こよみん
やりまくりよ
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
外見で損をしているが、実際俺は、忍野の奴とそんなに性格的には大差ないのだ――むろん、俺はあんなお人よしではないが。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
イエーイ、ピースピース。
  • [ニックネーム] 箔梨
  • [発言者] おののきちゃん
「神様というのは、そういう意味では勝手なものじゃの――信じる者は
救われるとか言って、信じる者しか救わないのじゃから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
阿良々木くん。

ん?

i love you

僕に初めて、恋人ができた。
  • [ニックネーム] はがない夜空と同一人物
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ & 阿良々木暦
優しさも
敵対行為と見做すわよ
  • [ニックネーム] がはらさん
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「ほれ、肉を食え、肉を。焼肉屋で野菜とか頼む必要はねーんだよ。
野菜が食いたきゃ焼き野菜に行けばいいんだ。
任せろ俺が焼いてやる」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
  • 1

化物語 登場人物名言

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化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:130
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:115
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:86
「逃げの何が悪い?この世にあるほとんどの問題は、逃げることで解決するじゃないか。逃げて先送りしているうちに、問題は問題じゃなくなってしまう 『今このとき』に解決しようと思うから、
人は苦労するんだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
なんだか言いくるめられているような気分になる
いや、これは実際に言いくるめられているのだろう。
・・・・・・・・・・・・。
違う。
言いくるめられているという言い方もまた、責任を沼地に押し付けている それこそ卑怯だ。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:沼地、神原
  • 投票数:79
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:羽川、阿良々木
  • 投票数:78

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  • [ニックネーム] 刀剣乱舞
  • [発言者] 蛍丸
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なかなかどうして怖いものがあるよな

そうだろうか。ぼくには
無自覚で無意識で他人を踏みつけていく人間の方が
善意で正義で他人を踏み砕いていく人間の方が
ずっと怖いように思えるけれど
  • [ニックネーム] ぼく(語り部)
  • [発言者] いーちゃん