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化物語, 名言

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「と、とにかく、クチナワさん」
「ん?おいおい、撫子ちゃん。お前はそうやって『とにかく』とか『さておき』とか、そういう切り替えの文言だけで世渡りしてきたなかい?ロクに会話もせず?俺様の言うことに納得しているわけでもねーのに反論するでもなく、検討もせずに棚上げにするってのが、撫子ちゃんの処世術かい?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子ちゃん、クチナワさん
「そこで教えてやるよーーーお前が何を踏みにじって生きているのかを」
「・・・・・・・・・・・・」
「被害者なんていねーだよ。この世にいるのは加害者だけだーー
どいつもこいつも、とんだ勘違い野郎だかりだぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ、撫子ちゃん
「危うさに対する認識が違うのよ。阿良々木くんとあなたでは。
たとえば道路で、クルマに轢かれて死んでいる猫がいるとして
その猫を埋葬してあげるという行為は、きっと正しい。羽川さんはそうするんだと思うし、阿良々木くんも、なんだかんだ言いながら、
そうするかもしれない」
「・・・・・・・・・・・・」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
撫子だって暦お兄ちゃんが大好きなのに!
  • [ニックネーム] ブラックサンダー
  • [発言者] 千石撫子
真っ当に生きている人間は、それだけで真っ当に生きていない人間を深く傷つけることを知るべきだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「お・・・・・・女の子がっ!ひとりで!こ、こんなところで寝泊まりして・・・・・・っ!なにかあったら、どうするのっ!」
「・・・・・・ごめんなさい」謝った。いや、謝らされたと言うべきだろうか だって私は、自分がしたこと、つまりこのちょっとしたボーイスカウト活動について、まだちょっと面白いことをしたくらいの感覚で、反省するようなことだと、全然思っていなかったからだ。
でも、だとしても。戦場ヶ原さんに、あの戦場ヶ原さんに、とんでもなく心配をかけてしまったことだけは間違いないようで
不謹慎にも、それが少し嬉しくもあった。
嬉しかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
世界中が危険を知らせる赤信号で満たされた時、世界は最も安全な時間。
安全を知らせる青信号で満たされた時、最も危険な時間。
矛盾なんて当たり前のように転がっている。
  • [ニックネーム] 羽扇マニア
  • [発言者] 扇
子供がやったことは親の責任だが、
親がやったことに、子供には何の責任もないんだから
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 戦場ヶ原父
「お前よく知っているだろう。俺はいらないものや不愉快なものは、手元に残さずにさっさと捨てることにしているんだよ」
「ええ、確かに知ってるわ。そうやって私のことも捨てたんだもんね」
「なんだ。お前、俺に捨てられたのか?」
「・・・・・・失言」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
私は納得したのだ。
彼女の言い分に あっさりと。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
僕たちの不等式ーーー僕たちの不当式
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良々木
それは冗談であるにしても、阿良々木くんの中でいないことになっているというのは、言い換えれば阿良々木くんが真実から目を逸らしているということであり 私と同じだ。
そこだけは、同じだ。目を逸らし。現実から逸れている。
それが何に起因するのかと言いば、人の中でもっとも強い感情の一つ、七つの大罪のひとつにさえ数えられる 正しく嫉妬ではないか。
あつい気持ち 身を焦がすような嫉妬。
だから焼きもちを 焼いている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
好奇心というのは全くゴキブリみたいね――
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。鬱陶しくてたまらないわ。神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが。
  • [ニックネーム] 。。。
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「難しいこと言ってるんじゃにゃいにゃ 俺はどうせ、
難しいことは言えにゃいしにゃん。いいか、人間 そもそも、
その怪異って言葉が、全てを表しているんにゃよ」
「怪異 怪しくて異にゃるもの、にゃ。人間とは違うもの
とからこそ、俺らは慣れられてしまっちゃあおしまいだにゃ。
そうにゃてしまえば、怪しくもにゃいし異にゃってもいにゃい。
俺らは、信じられ、怖れられ、怖がられ、疎まれ、奉られ、敬われ、
嫌われ、忌まれ、願われにゃくてはにゃらない
たからこそ存在しうるんにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
有象無象!  返事はどうした
有象無象
  • [ニックネーム] たてやま
  • [発言者] せんちゃん
イエーイ、ピースピース。
  • [ニックネーム] 箔梨
  • [発言者] おののきちゃん
「馬鹿っ!」と平手打ちを放った。引っ張り起こされ。引っぱたかれた。避けようと思えば避けれたのかもしれないけれど、そのあまりの剣幕に、私はただただ叩かれるままに、叩かれた。いや、やっぱり避けれなかったのだろう。頬が、じんと熱くなる。
「馬鹿っ!馬鹿っ!馬鹿っ!」一回では終わらず、続けざまに私を叩く戦場ヶ原さん 途中からは平手打ちの体勢は崩れて、もう駄々を捏ねる子供のように、私の胸をぽかぽかと殴るのだった。
全然痛くない。だけどすごく痛かった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「信じる者は救われるというさっきの言葉は、存外、
救われたから信じるという、後出しジャンケンのような形で
語ったほうが、ひょっとすると真実には近いのかもしれん。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
俺は言う。それは宣言と言うより。
宣戦布告と言うべきだったにゃん。
「もしもこれ以上お前が俺のご主人に害をにゃすようにゃことがあれば
俺はお前を殺す」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「ああ。これだけ壮大に無駄話をしておいて説得力はないかもしれないが 一刻一秒を争うんだ。協力してくれ、神原」
「勿論だ。了解過ぎて涙が出る。ここで協力せずして
私が私であるものか。全てを阿良々木先輩のいいように」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原

「戦うべきときがくればどうせ戦うことになると思ったしの――
そこは運命に任せるべきじゃと思ったのじゃ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 忍野メメ
「神原。お前の力を借りたい」
「借りるなどと、これはおかしなことを言う。私の力は最初から
阿良々木先輩のものだ。阿良々木先輩はただ、私が何をすればいいのか、指示を出してくれればそれでよい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
「神様というのは、そういう意味では勝手なものじゃの――信じる者は
救われるとか言って、信じる者しか救わないのじゃから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
いいか。君たち。 僕は、スカートを穿いた女性をみれば、
それだけでドキドキしてしまうけれど、必ずしもその中身を見たいわけじゃ
ないんだよ。  むしろ、スカートの揺れ具合、風にたなびくスカートを見るだけで
十分満足なんだ。
スカートに比べれば、中身なんておまけだよ。
中身が見えたら逆に目を逸らすくらいだ。
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 阿良々木暦
ホラを信じるところからわかるように、他の多くの両親がそうであるように、一般的両親であるところの千石夫妻は、娘のことを一切、一切合切、何も知らなかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「馴染みがせめて、幼馴染みであってくれたらよかったのにな」
「なにがよいのじゃ」
「幼馴染みというドキドキキーワードを口にするだけで、もう僕レベルの人間になると、嬉しくなってしまうのさ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、忍野忍
「案ずるな。大人は子供の粗相にいちいち腹を立てたりはしない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「羽川さん!」
「大丈夫!?生きてる!?」
「あ、あれ?あれ?おはよう?」
戸惑いもする。だって、あのクールな戦場ヶ原さんが顔を真っ赤にして、もうぼろぼろ涙をこぼしながら、真っ直ぐに私を見てあるのだから。
「大丈夫!?」
「う、うん」
「・・・・・・・・・・・・っ」
それを受けて、戦場ヶ原さんは、やっと私の胸倉から手を離して、ぐっと唇を噛み、号泣しそうになるのをこらえるようにして、それから、
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
彼女は頬を染めている。
けれどそれは決して照れているわけではなく、
彼女がぼろぼろと大粒の涙を流して、泣いていたからだ。
頬も、目も目元も、真っ赤にして。
それでも八九寺は笑顔だった。
八九寺は最後まで笑顔だった。
「大好きでしたよ、阿良々木さん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、八九寺真宵
「だが、なろうと思わなきゃ、なれないものだぜ――神様とかと違って」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「嘘をついたのは――自分が相手か」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「人間 お前らが怪異と呼んでいる俺らのことだけどにゃ・・・・・・お前はどういう風に考えているんにゃ?」
「どういう風にって・・・・・・」
「いや、もしも、人間、お前らが俺らに慣れたつもりでいるんにゃら
そこは一咬みしといてやらにゃきゃいけにゃいと思ってにゃあわ、怪異は怪異、人間は人間にゃ。一緒にはにゃらにゃいにゃ。何があっても
相容れにゃいにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
本当。
私は一人じゃ駄目だ。
私は一人じゃ全然駄目だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
助けてもらえるということは、つまりイコールで愛されているといいことであり、また、必要とされているということですからーー心理状態としては、わざと人に迷惑をかけて、その後許してもらうことで、自分が愛され、必要とされているということを確認するという手法であるそうです。全部無意識下のことではあるそうです。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
その辺の女子大生が巫女服をきているだけでも、それを巫女だと、特に疑いもなく信じるような人間は、騙されて当然だ。
信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、
俺は思っている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
あの人たちは私に両親らしいことを何ひとつしてくたわけではないけれど、だからと言って育児放棄をしていたわけではない。
最低限のことはしてくれた。
まるで義務でも果たすかのように。
だから服くらいは買ってくれていたのだ 私がそれを、あんまり着たくなかったというだけで。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「とにかく、何を勉強したかなんてことはいいじゃないか。
人間、一生勉強なんだから」
「だからもっと建設的なこと、そう、社会をよくする
方法なんかを考えよう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木くん
「よろしくお願いされちまったんだよ お前ののとを!」
それに、戦場ヶ原ひたぎからも、同じようにお願いされていた。
そんにゃご主人のことを、よろしくと
「・・・・・・にゃああああっ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「僕はあの性格を含めて 戦場ヶ原のことが、
好きなんだ」
文末まで、きちんと言った。
そう。
全部好きだ。
好きじゃないところはない。
「生まれ初めて、真剣に人を好きになったんだよ」
「ふうん。そうかにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
ためらうなよ。今やこの娘は、お前様の妹御の友人でもなければ、いたいけな後輩でもない 邪悪で凶悪でどうしようもない怪異じゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
くやしいと言ったな、火憐ちゃん、僕は確かにそれを聞いた。
だけどな、僕のほうがずっとくやしい。僕の誇りを汚した奴を許せるか。後は任せろ。
  • [ニックネーム] 自慢のにいちゃん
  • [発言者] 阿良々木暦
阿良々木くん。

ん?

i love you

僕に初めて、恋人ができた。
  • [ニックネーム] はがない夜空と同一人物
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ & 阿良々木暦
いったい。
何を言ってるんだ、この子は。
何を知ってるんだ、この子は。
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良々木
以前阿良々木くんに、『両親に対して、私のほうからはちゃんと歩み
寄っていたつもりだ』みたいなことを言ったけれど、どうやらあれは
真実とは違う言葉だったらしい。まあ、私の言うことが
嘘ばっかりなのは、今に始まったことではない。
私は嘘でできている。
真実から程遠い存在 それが私、羽川翼だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
戦場ヶ原が、ちゃんとすればちゃんとするほど、
模範であれば模範であるほど戦場ヶ原の母親は、
それを、教義のお陰だと、そう思ったに違いないのだから。

娘の為に入信していたはずなのに、それはどこかで主客転倒を起こし、
悪徳宗教の幹部に娘を差し出すところまで、戦場ヶ原の母親は至った。
否、それすらもまだ、娘の為であったのかもしれないと思うと、やりきれない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「今回のお話は、たまたま会った懐かしい奴と一緒に遊んで、楽しかったという話です」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
私、あなたの事が嫌いです。
  • [ニックネーム] 骨牌
  • [発言者] 八九寺
あなたを虐待してあげる
  • [ニックネーム] すもも
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「だから、言えるわけないじゃない。言えるわけがないわ。
そんなことがあれば 阿良々木くんに見えるものが私に見えなければ、見えない私の方がおかしいんだって、私は普通に思うわよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
「家に帰って寝もせんとは、見上げた連中じゃよ。いや、これは冗談ではなくな。働き者には感心するよ、それくらいの気持ちは
儂にもある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
これこれ、何を突っ立ってんだね、余接――こっちに来なさい。
みんなが座っているのに一人だけ立ってるとか、
雰囲気悪くなるだろ。これだから怪異は空気読めないんだもんなあ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「爪が伸びるのを気持ち悪いと感じる人間は生きることには
向いていない。そいつは成長を嫌っているからだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙遠江
たす…けて………、忍
  • [ニックネーム] 阿良々木暦
  • [発言者] じゃがいも
「俺が半年前に仕掛けた詐欺の、間接的な被害者だということが――しかし、本人はそれを、被害とは思ってないんじゃないのかな。案外、ひょっとしたら何かの間違いだと思ってるんじゃないか?自分がそんなおまじない――『呪い』の対象になるだなんて」
「・・・・・・要は悪意に鈍いってことね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
イエーイ
ピース ピース
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 斧ノ木餘接
「惜しかったですよねえ、でも。八九寺さんにも羽川さんみたいに、
嘘を本当にするだけの力があればよかったんですが。
猫をブラック羽川にするような、そんな力が――ふふっ。
世の中そんなに甘くありませんか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
ずっと一人でいると、自分が特別なんじゃないかって思っちゃうわよね。
一人でいると、確かに、その他大勢にはならないもの。
でも、それはなれないだけ。笑っちゃうわ。
  • [ニックネーム] ともや
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
こいつの、僕を見る眼。冷たい眼。
それは――食料を見る眼なのだ。
ボケてるんじゃない――大マジで言っているのだ。
取るに足りない――人間ごとき。こいつは死にかかっていて。
そして、僕を食べることで――生き残ろうとしている。
僕に助けを求めているのではない。
僕を捕食して。
自力で生きようとしているだけなのだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「うーん」
たまに、わからなくなる。
友達を欲しいとは思わないけれど、それは友達がいない自分に
対する単なる自己弁護なのではないか、と。保身ではないかと。
友達。いなければいないで何とかなるものだし。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦

「お前には、誰かの願いを叶えることなんかできないよ。いかに神様を気取っていても――実際に神様だとしても、究極的に、自分のことしか考えていないんだからな。自分のことしか信じていないんだからな――
他人の心情を、他人の信条を、思いやれるはずがない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。
太陽を抱きしめている気分だった。実際、そんにゃもんにゃのかもしれにゃい。溜まりに溜まったご主人の嫉妬の炎は、それくらいの塊ににゃっていておかしくにゃい だからこそ。
俺はそのすべてを飲み込まにゃくちゃにゃらにゃいのだ。
熱ければ熱いほど、大きければ大きいほど。それは手放しちゃ駄目にゃん。抱きしめてにゃきゃ駄目にゃ
気持ちにゃんだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
・・・・・・あ、ああ」阿良々木くん。
阿良々木くん、阿良々木くん。
阿良々木くん、阿良々木くん、阿良々木くん
月火ちゃんの言うことが結局正しかったのか。
嫉妬よりも 恋心のほうが、ずっと炎だ。
阿良々木くんの姿を見ただけで、こんなにも燃え盛る
たった数日ぶりのことだというのに。まるで百年ぶりに会った気分だよ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川
「助かったよ、忍野」

「別に助けてないよ。君が一人で勝手に助かったでけさ、阿良々木くん」
「よく、やった。」
  • [ニックネーム] ミント
  • [発言者] 阿良々木暦、忍野メメ
「わからんのう。お前様はどうしてそんなに儂を信用できんのじゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
幼い
可愛い
少女
  • [ニックネーム] mio
  • [発言者] 阿良々木暦
「八九寺真宵。
「きみなんだよ――嘘つきちゃん。
「まずはその嘘寝をやめなさい!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
好奇心というのは全くゴキブリみたいね
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。
欝陶しくてたまらないわ。
神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが
  • [ニックネーム] (´Д⊂ヽ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
『え?暦お兄ちゃん、どうしてせっかくの楽しい夏休みに、宿題みたいな大変なことをしなくちゃいけないの?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
「にゃんでもにゃいはにゃいだろう、虎 俺達の産みの親だぜ」
『産みの親?それこそくだらない』
『産みの親のくだらなさを誰よりもしっているのが、
その女なのではないのか』
「あー、そうかもにゃー」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、苛虎
「いいですか、阿良々木さん。私の知る阿良々木さんは、少女が好きで、幼女が好きで、童女が好きで、スカートの裏地が好きで、女子の腰つきが好きで、大きなおっぱいが好きで、雑に扱われるのが好きで、大きな妹が好きで、小さな妹が好きで、熟女が好きで、上半身裸が好きで、ブルマが好きで、スクール水着が好きで、委員長が好きで、僕っ子が好きで、猫耳が好きで、スポーツ少女が好きで、包帯少女が好きで、パンツが好きで、眼球を舐めるのが好きで、土下座して踏まれるのが好きで、エロ本が好きで、肩車するのとされるのが好きで、恋人に虐げられるのが好きで、後輩の部屋を片付けるのが好きで、女子の神を切るのが好きで、一緒にお風呂に入る
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 八九寺1
「でもねえ・・・・・・羽川さん、そういう生き方ってどうかとは思うをよ。食生活に限ったことじゃなく、あなってこう」
「なんでもかんでも、受け入れちゃうじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
山に捨てられるか海に捨てられるか、
どちらか嫌いな方を選ばせてあげる
  • [ニックネーム] こわこわ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「人ひが黙って頷いてりゃあ、好き勝手言いやがって――勝手に失望してんじゃねーよ、無茶な頼みごとだってことは、てめーが一番わかってんだろうが!子供に無茶言うのがてめえの仕事か!?大人に解決できねーことが子供に解決できるわけあるかあ、ああん!?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
あてのにゃいこの俺に、帰る場所ができたといだけのことで
帰る家があるというだけのことで、何故こんにゃに、にゃんでもできそにゃ気持ちににゃるんだ。
嬉しいじゃにゃいか。泣きそうじゃにゃいか。
「かと言って、泣きゃあしにゃいんだけどにゃ
俺は猫にゃん。泣くじゃにゃくて、鳴くだけにゃん」
にゃおん
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「味方でもないし、敵でもない」
中立だよ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野
うーん。そんな風に見えるだろうか。しかしそう言われてしまえば、全面的な否定はできないというのも悲しい事実ではあった。
自分からは歩み寄らず。相手から歩み寄ってくれるのをまっている?
そんな自分が しかし、いないとは言えない。私の中には黒い私がいて。それは中にいるだけ、誰よりも私に近い。
「素直に頼ってあげていいと思うわよ。彼はいつだってそれを望んでいる。昔、ゴールデンウィークにあなたにそれができていたら」
と。言いかけて 戦場ヶ原さんは、途中で言うのをやめた。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
私は今、阿良々木君を嫌いになることがとても怖い
私は今、阿良々木君を失うことが怖い
でもね、これまでの私の人生はあんまり幸福とは言えないものだったけれど
不幸だからこそ、阿良々木君の気をひけたというのなら、
それで、よかったと思うの
それくらい私は、阿良々木君にまいってしまっている
  • [ニックネーム] 星空
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
うーん。改めて考えてみると、どうしてだろう。家で過ごすのをあんなに厭うていた私だけれど、だからと言って、本格的に『家出』的な行為をしたこともない そりゃあお前が優等生だからだろ、と、阿良々木くんなら言いそうだけれど、しかしこれについては、むしろ
戦場ヶ原さんの意見が正しいのかもしれない。
つまり、「『助けて』って言ったことある?」
である。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「いやいや、いいんじゃよ。すまんすまん、言い過ぎたわい。人間ごときに、この儂ともあろうものが、一体何を言っておるのやら。うぬはそのままでよい。そのまま生きてろ、儂の知ったことではないわ。そのまま生きてそのまま死ね。そうやって、一生暦お兄ちゃんに心配してもらっておればよいわい」
「よかったの。たまたま可愛くて」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり――世の中って、世の中って、世の中って、本当に本当に本当に本当に本当に本当に、嘘嘘嘘嘘嘘ばっかりなんだから――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
『お兄ちゃんへ。
時には人は迷うことも必要だけれど、でも、ふと心に
余裕ができたときに、ちょっとだけ思い出してみて。
チルチルとミチルは、一体青い鳥をどこでみつけたのかな?』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
『お前ができて当たり前だと思っていることは僕にとっては
ただの奇跡なんだ』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「四百年前はそうだった。だけど今回は違うってことだ――
忍ちゃんの話を参考にするのは当然にしても、
しかし、前にそうだったから次もそうだろうというのは、
こよみん、推理としてはいささか浅はかだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
やればできるなんて
聞こえのいい言葉に酔っていてはいけませんよ
その言葉を言うのはやらない人だけです
  • [ニックネーム] 孫悟空
  • [発言者] 八九寺真宵
「だから駄目なんだよ」
「そんな都合のいいことばかりが、認められるわけがないだろう――
あまりにでたらめなハッピーエンドだ、偽善的でさえある。
世の中にはいい嘘と悪い嘘がある、それは認める、
私はよく知っている。だけどね、こよみん――許される嘘
なんてものはないんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「僕は別にきみ達を助けているつもりはないよ。
助ける理由も必要もないだろ。敵も味方もない。
助かるのだとしたら、きみ達が勝手に助かっているだけだよ」
「・・・・・・わからねえよ。言ってること」
「僕はね、バランスを取っているんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野、阿良々木くん
羽川翼という私の物語を、しかし私は語ることができない。
というのも、私にとって私とは、どこまでが私なのかをまずもって定義できないからだ。ふと伸ばした足の爪先までが自分であるとはとても思えないと記した文豪がいたはずだが、私だったら足を伸ばすまでもない、心そのものが、自分のものであるかどうかが疑わしい。
私は私なのか?
私とは何なのか?
私とは誰なのか?
誰とは 私で。
何が 私なのか、
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「たかが?」
猫の眼が 妖しく光る。
苛立ちを隠そうともせずに。
「十数年積み重ねてきた家族の苦しさが、数ヶ月募らせた恋愛の
切にゃさに劣っちゃいけにゃい理由でもあるのかにゃ?」
これまでの私の人生はあんまり幸福とは言えないものだったけれど
・・・・・・だからこそ阿良々木くんと知り合えたのだと考えると、
それを、全部、チャラにしてもいいと思えるのよ。
不幸だったからこそ、阿良々木くんの気を引けたというなら
それで、よかったと思うの。
戦場ヶ原の言葉だ。
けれど でも。
そんなことが、本当にあるのか・・・・・・?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
ありがとう、阿良々木くん。
私は、あなたにとても感謝しているわ。 今までのこと、全部謝ります。
図々しいかもしれないけれど、これからも仲良くしてくれたら、
私、とても嬉しいわ
  • [ニックネーム] えんどう
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
考えてみれば戦場ヶ原さんも、心に強固な壁を作っていたタイプの人間だ。間違っても『深窓の令嬢』と呼ばれていた頃の彼女なら、私を家に泊めてくれたり、一緒にシャワーを浴びたりなんてしなかっただろうし、それ以前に、一晩中私を探して、町中を駆け回ったりなんてしなかっただろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
無知の知なんて、知らないほうがいいんだろうけれどね
自分が馬鹿だって事実ほどまたらないものはないと、
脳を持たないかかしも嘆いていたことだし
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆子
「怪異に慣れるなんて無理って話か?まあ、その辺りは、実感していることでもあるよ・・・・・・一匹ごとに、いちいち格好悪くおたおたしちゃってよ・・・・・・情けない限りだ。
忍野みたいにゃ、いかねえさ」
「いや、俺が言いたいのはそういうことじゃなくてだにゃ
たとえば人間、お前、あの吸血鬼が失踪した理由とか、想像つくのかにゃ?」
「・・・・・・全然」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
「好きな奴がお前のことを好きになってくれるとは限らないのと同様
嫌いな奴がお前のことを嫌いになってくれるとは限らないんだよ。そして嫌われてくれるとさえ限らないんだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「ああ、それでもいい、わかったよ――何を言ってもわかんねーんだろうしな、てめーには、てめーらには!決まってんだ、これくらい怒鳴ろうが、本心をぶちまけようが、それでもてめーらは俺様のことを『一時的にちょっぴりおかしくなっただけ』とでも思ってんだろうよ――ざけんな!もうとっくにおかしくなっちゃってんだよ、俺様は!」ああん!?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
「普通の仕事ですよ。たとえて言えば、宇宙の大半を占める
圧倒的な暗闇ように――ありふれた仕事です。
間違っているものを正し、終わるべきものを終わらせる――強いて
言うなら、嘘つきを罰する仕事ってところですかね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
なんだ、プリキュアに文句があるならおれがきくぜ。
  • [ニックネーム] KY
  • [発言者] あららぎこよみ
「ただ、先生はお前の責任感を信じて――」
「責任感なんて、俺様にあるかあ!どんだけ人を見る目がねーんだよ!
千石撫子がどれくらい駄目な奴かくらい、ちゃんと見抜け!見た目に騙されてんじゃねーぞ、しっかりしろ、そーだよ、俺様はただ可愛いだけなんだよ!」こんな奴信じてんじゃねえ!と、撫子は怒鳴りました。
自分で自分を――全否定です。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 笹藪先生、千石
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • [ニックネーム] 京都
  • [発言者] 千石撫子
一面的なものの見方がよくないというのは、いつも言っている俺の持論だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
  • 1

化物語の登場人物名言

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化物語 の人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:130
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:115
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:86
「逃げの何が悪い?この世にあるほとんどの問題は、逃げることで解決するじゃないか。逃げて先送りしているうちに、問題は問題じゃなくなってしまう 『今このとき』に解決しようと思うから、
人は苦労するんだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
なんだか言いくるめられているような気分になる
いや、これは実際に言いくるめられているのだろう。
・・・・・・・・・・・・。
違う。
言いくるめられているという言い方もまた、責任を沼地に押し付けている それこそ卑怯だ。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:沼地、神原
  • 投票数:79
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:羽川、阿良々木
  • 投票数:78

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あら?阿良々木くん
どうして人の独り言を勝手に聞いているの?
育ちが悪いの?
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道というのは、たとえどんな道でも
どこかとどこかを繋ぐ場所です
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  • [ニックネーム] こよもの
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学業を疎かにする原因にはならないと証明し
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