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化物語, 名言

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名言一覧

  • 1
「家族はいなきゃいけないものじゃないけれど、いたら嬉しいものであるべきなんだ。私はそう思うよ。母親としては」
「母親 として」
「羽川ちゃん。人は嫌なことがあったらどんどん逃げていいんだけれど、目を逸らしているだけじゃ、逃げたことにはならないんだよ。きみが現状をよしとしている限り、外からは手出しができないんだから
まずはその辺から『いってくれば』いいんじゃないかな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木母、羽川
「だって――人間が次々消えていく、煙のように消滅していく中、
自分だけは例外だと考えることなんて、できないじゃろう――まあ。
「それができてしまうのが人間なんじゃがな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
人を信じるのも、理論、信じるのも、そして妖怪変化――怪異を信じるのも、やはり人の性なのだから。世界が社会がどう変わろうと、人は変わらない。人は人。人間は人間。変わらないし、変われない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「噂で判断しちゃあいけないね――相手が人であれ、
人でないものであれ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野
たす…けて………、忍
  • [ニックネーム] 阿良々木暦
  • [発言者] じゃがいも
「なんの真似だ。俺に奢られるのは嫌なんじゃなかったのか」
「強奪する分にはいいのよ」
「変わった基準だな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
「あなたと私の関係は、水に流されてもいないし、それほど昔の話でもない――いえ。突っ込むところを間違えたわね。貝木、水に流すも何も、あなたと私にあるのは無関係じゃない」
「そうだな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、貝木
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • [ニックネーム] このはと
  • [発言者] 羽川翼
なんでもは知らないわよ知ってる事だけ。

語ることで楽になるとか、聞いてもらうだけで楽になるとか、そういう言説に対して私は否定的だし、もしも楽になったような気がしたとしても、それはきっと気のせいだとも思う。
その気のせいこそを、錯覚こそを、人は望んでいるんだ、それも心から望んでいるんだと 彼女はやっぱりそう言うのだろうが、なんだろう、その言葉にどこかで深く納得しつつも、やはり受け入れがたいものがある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
無知は罪だけれど、馬鹿は罪じゃないものね。
馬鹿は罪じゃなくて、罰だもの
  • [ニックネーム] とおりゃんせ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
いいだけの人間はいない
悪いだけの人間はいない
  • [ニックネーム] 非リア充
  • [発言者] 沼地蝋花
阿良々木くん、私に嘘をついたわね
自分で勝手に転んだとか私を騙して
神原の怪異のことも秘密にして

万死に値するわ

付き合う時、そういうのは無しにしようって
約束したじゃない
  • [ニックネーム] バロン
  • [発言者] 戦場ヶ原
阿良々木くん、私に嘘をついたわね自分で勝手に転んだとか私を騙して神原の怪異のことも秘密にして万死に値するわ付き合う時、そういうのは無しにしようって約束したじゃない

私は納得したのだ。
彼女の言い分に あっさりと。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
一面的なものの見方がよくないというのは、いつも言っている俺の持論だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
にゃにゃめにゃにゃじゅうにゃにゃどのにゃらびで
にゃくにゃくいにゃにゃくにゃにゃはんにゃにゃだい
にゃんにゃくにゃらべてにゃがにゃがめ
  • [ニックネーム] 田中
  • [発言者] ブラック羽川
「遊んでばっかいんじゃねえよ!」
「遊び心を失ってはいかんぞ、阿良々木先輩。
学ぶことより遊ぶことで、人間は成長し、歴史を築いて
きたのだからな。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
法則を頭から、あたかも『真実』のように思い込めていたのか――それは多分、疑うことが面倒だからだ。
疑うことが。
ストレスだからだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
怪異と向き合うにあたっては、対象の名称を把握することが
何より大事 少なくとも第一歩ではあるそうなのだが、
ならばこれまで私が私と向き合って来られなかった大きな理由は、
私が自分の名前を自分のものとして認識していなかったからなのかもしれない。ならば私はまず自分の名前を知るべきだ。
羽川翼を自分として知るべきだ。
それでこそ、初めて私は私を定義できるだろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
この世は金が全てだ。俺は金のためなら死ねる
  • [ニックネーム] はるとっぴー
  • [発言者] 貝木沼舟
記憶についてはーーそれに、家庭については一家言以上のものがある羽川翼。
異形の羽を持つ彼女の言葉はあまりに重かった。
遡らなければならない記憶。
開けなければならない扉。
ーー中略ーー
僕にはまだ、忘れていることがあるのだろうか
ーーこれ以上。
だとすれば。
阿良々木暦は、どこまで愚かなのだろうか。
僕の愚かにーー限りはないのか。
ーー中略ーー
二年前の、五年前の、そしてそれ以前の愚か者を。
僕は教室の前に到着したーーこの扉の向こうに老倉育がいるのかどうかは、さてもまったく不可能な証明だった。
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良

『いいことをするのは恥ずかしい』とばかりに子供はいつからかんざと悪ぶってみせるようになるけれど、その理由は『恥ずかしい』からではなく、その善性は、世の中に当たり前にある『悪意のようなもの』に対しては弱点、弱みにしかならないからなのよね
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり――世の中って、世の中って、世の中って、本当に本当に本当に本当に本当に本当に、嘘嘘嘘嘘嘘ばっかりなんだから――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
「遅かったね、扇ちゃん」
そしてー僕は言う。
開けられた教室の中、それまで座っていた椅子から立ち上がって、彼女がかつて自分の叔父と呼んだあの男を模して言う。
「待ちかねたぜ」
  • [ニックネーム] ヤト
  • [発言者] アララギ
阿良々木君、どうせあなたのことだから
自分が死ねば全部解決するとか
間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら

冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、
私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない
阿良々木君、私を殺人者にするつもり?
  • [ニックネーム] トオマ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
阿良々木君、どうせあなたのことだから自分が死ねば全部解決するとか間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない阿良々木君、私を殺人者にするつもり?

「何がうまくいかねーだよ。ぶっ倒れるまで走るだなんて、お前らしくない」
「私らしさ・・・・・・そんなものすっかり見失ってしまったなあ」
「見失った?」
「うん。私らしさって、いったいなんだろう。阿良々木先輩は、阿良々木先輩らしさって、なんだと思っている?」
「さあねえ どうだろうな。お前の尊敬にたる先輩であろうと、いっぱいいっぱいだったって感じかな。そういう意味じゃ、僕らしさってのは、お前がきめていたのかもしれない」
「・・・・・・私が」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
「落ち着け?落ち着いていた結果がこれだろうが――疲れてる?見りゃわかんだろうが!そりゃ疲れてるよ!そのまんまの事実を述べて、なにかを慮ってるみてーな気分になってんじゃねえ!」撫子は、普通に、ただただ普通に撫子を心配してくれていたのであろうその男子生徒にまで牙を剥きましたーー見境なしとはこのことです。いや、しかし。
これはきっと八つ当たりではないのですーーすべてが。
今この学校中にあるすべてーー千石撫子にとっての、怒りの対象なのです。怒っているのです。
撫子は怒っているのです。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子
馴染みがせめて
幼馴染みであってくれたらよかったのにな

なにがよいのじゃ

幼馴染みというドキドキキーワードを口にするだけで
もう僕レベルの人間になると
嬉しくなってしまうのさ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦 & 忍野忍
「暦お兄ちゃんのことが好きだとか、大好きだとか、お前、嘘をつくなよ。普通に嫌いなだけだろう?普通にムカついているだけだろう?自分のことを一番に好いてくれない、他の女を恋人にした暦お兄ちゃんのことが、お前は憎くて嫌いでしょうがないんだろう?ならばそう言えばよさそうなものなのに、だけど、そんな風にには人を憎んだり嫌ったりする自分にはなりたくないから『好きだ』ってことにしているだけだろう?結局、お前が好きなのは暦お兄ちゃんじゃなくて自分だよ。お前にあるのは自己愛だけだ」自己愛だけだ。自愛だけだ。
世界が、一人で閉じている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
銅四十グラム、亜鉛二十五グラム、ニッケル十五グラム、照れ隠し五グラムに悪意九十七キロで、私の暴言は錬成されているわ
  • [ニックネーム] 非リア充
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
ずっと一人でいると、自分が特別なんじゃないかって思っちゃうわよね。
一人でいると、確かに、その他大勢にはならないもの。
でも、それはなれないだけ。笑っちゃうわ。
  • [ニックネーム] ともや
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
そういえばゴミ……いえ、阿良々木君
  • [ニックネーム] ガハラさん
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
『お兄ちゃんへ。
時には人は迷うことも必要だけれど、でも、ふと心に
余裕ができたときに、ちょっとだけ思い出してみて。
チルチルとミチルは、一体青い鳥をどこでみつけたのかな?』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
「ゼロを不足とは言わないだろう?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「いやいや、こんな風にぬけぬけと飄々としていられるのは、不幸を蒐集した結果なんだよ。私だって人間だ。落ち込みもすれば凹みもする。
傷ついたりすることもある。ゲームの難易度を上げるつもりだけで挑んだバスケットボールが大好きだったんだと、失ってから気付いた。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
小さな頃から好きだった漫画を大きくなって嫌いになったり、逆に、
昔は意味のわからなかった小説を、今は味わい深く読んでいたりする。
好きな人を嫌いになったり、嫌いな人を好きになったり、価値があったものがどうでもよくなったり、捨ててきたものを惜しんだりする
そんなあれこれの繰り返しこそが、人生であり、また生きていくことなんだとすると、それが空しくないと言えば嘘になる。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「人間 お前らが怪異と呼んでいる俺らのことだけどにゃ・・・・・・お前はどういう風に考えているんにゃ?」
「どういう風にって・・・・・・」
「いや、もしも、人間、お前らが俺らに慣れたつもりでいるんにゃら
そこは一咬みしといてやらにゃきゃいけにゃいと思ってにゃあわ、怪異は怪異、人間は人間にゃ。一緒にはにゃらにゃいにゃ。何があっても
相容れにゃいにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
助けてもらえるということは、つまりイコールで愛されているといいことであり、また、必要とされているということですからーー心理状態としては、わざと人に迷惑をかけて、その後許してもらうことで、自分が愛され、必要とされているということを確認するという手法であるそうです。全部無意識下のことではあるそうです。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
あてのにゃいこの俺に、帰る場所ができたといだけのことで
帰る家があるというだけのことで、何故こんにゃに、にゃんでもできそにゃ気持ちににゃるんだ。
嬉しいじゃにゃいか。泣きそうじゃにゃいか。
「かと言って、泣きゃあしにゃいんだけどにゃ
俺は猫にゃん。泣くじゃにゃくて、鳴くだけにゃん」
にゃおん
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
将来を決める事は容易くとも、将来を選ぶことは並大抵じゃ無い。
  • [ニックネーム] 副音声
  • [発言者] 忍野メメ
ジェットセッターって奴?
まあそれくらいしないと、戦闘機はチャーターできなかったからねー
大丈夫。比較的良心的な機関に売ったから
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 羽川翼
「迷惑はいつもかけられてる」
「でも、悪いなんて言ってない」
「劣等感と一生向き合う覚悟があるのなら、
             たとえ偽物だろうと、それは本物と同じじゃないか」
  • [ニックネーム] タカシ
  • [発言者] 阿良々木暦
私は今、阿良々木君を嫌いになることがとても怖い
私は今、阿良々木君を失うことが怖い
でもね、これまでの私の人生はあんまり幸福とは言えないものだったけれど
不幸だからこそ、阿良々木君の気をひけたというのなら、
それで、よかったと思うの
それくらい私は、阿良々木君にまいってしまっている
  • [ニックネーム] 星空
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「人の道を踏み外した人は、社会から排除されるだろう?
同じように、怪異の道を踏み外した怪異は、
世界から排除されるのさ――超常的なパワーによってね。
超常的なパワー、人によってはそれを運命と呼ぶのかもしれない。
運命の避けられない力とね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
・・・・・・しかしこれ、考えてみれば夢のような状況だな。
教室の中に、まず僕がいて、そしてその周囲に、
少女と幼女と童女がいる。なんだ、ここはひょっとして
桃源郷か?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
撫子だって暦お兄ちゃんが大好きなのに!
  • [ニックネーム] ブラックサンダー
  • [発言者] 千石撫子
羽川翼という私の物語を、しかし私は語ることができない。
というのも、私にとって私とは、どこまでが私なのかをまずもって定義できないからだ。ふと伸ばした足の爪先までが自分であるとはとても思えないと記した文豪がいたはずだが、私だったら足を伸ばすまでもない、心そのものが、自分のものであるかどうかが疑わしい。
私は私なのか?
私とは何なのか?
私とは誰なのか?
誰とは 私で。
何が 私なのか、
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「ああ、それでさっきいきなり駆け出したのか
親切な先輩を持ったものだな。しかしお前が逃げ切れなかった場合のパターンを考えておいてくれなかったのは、不親切とも言える。
この件からお前が得るべき教訓は、逃げるだけでは、解決しない物事もあるということだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
見えていないものを見えているふりしたり、
見えているものを見えていないふりしたり、
今後こういうのは一切なしだ
  • [ニックネーム] なかみち
  • [発言者] 阿良々木暦
熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。
太陽を抱きしめている気分だった。実際、そんにゃもんにゃのかもしれにゃい。溜まりに溜まったご主人の嫉妬の炎は、それくらいの塊ににゃっていておかしくにゃい だからこそ。
俺はそのすべてを飲み込まにゃくちゃにゃらにゃいのだ。
熱ければ熱いほど、大きければ大きいほど。それは手放しちゃ駄目にゃん。抱きしめてにゃきゃ駄目にゃ
気持ちにゃんだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
根に持つなや。ナイトウォーカーだけに暗いやっちゃなー
  • [ニックネーム] Alice
  • [発言者] 暴力陰陽師
我輩の内側では、何もかもが妬ましい。
父も母も友人も後輩も妬ましい。
いなくなってしまえばいい。なくなってしまえばいい。
苦しめばいい、悲しめばいい、落ち込めばいい。
嘆けばいい、沈めばいい、へこめばいい。
泣けばいい。我輩のように泣けばいい。
ひょっとしたらその涙で、苛政ならぬ火勢を弱めることができるやもしれぬ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 苛虎
おいおい、それじゃあほとんど生類憐れみの令だよ!
  • [ニックネーム] ぱないの!
  • [発言者] 忍野忍
「話してみりゃわかる。お前はあいつとロクに話したことがないんだったな――でも、話してみりゃお前にもわかる。ありゃあ甘やかされ過ぎていて、甘え過ぎていて、他人が自分を騙したり、嘘をついたりすることを、基本的に想定していない――人を信じられない代わりに、人を疑う必要もない。そういう環境で育っている」
要は世間の厳しさを知らないお嬢様ということだ。言いかえれば、
『可愛がられる』という虐待を受け続けた結果でもある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「恩返しって・・・・・・」
「何のこと言ってるのよ」
「春休みのことを言ってるんだ」
「あれは でも、あんなの、やっぱり・・・・・・それこそ、
阿良々木くんが、一人で勝手に、助かっただけなんでしょう?」
「違う。それでも忍野はそういうかもしれないけれど、僕は、
お前に助けられたと思っている。お前は、命の恩人だ」
僕は言った。
やっと言えた、そんな感じだった。
そうだ。
ちゃんとお礼が言えるのは 僕の方だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼 & 阿良々木暦
「格好いいヒーローの趣味がエロ本蒐集だったからといって、
誰もが憧れる大和撫子が九九を不得意だったからといって、
彼らのすべてが否定されるはずがなかろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
修羅らぎさん!!
スゲーかっこいいから!!そっちの名前に改名したい位だが、何度も繰り返して言うようだか僕の名前は阿良々だ。
  • [ニックネーム] ニンフ愛好家
  • [発言者] 阿良々さん
「人は人を、一側面だけ切り取って語りたがるが、そんな単純なものではないはずだ。子供を子供と見るのは親たけだし、親を親として見るのは子供だけだ。肩書きが変われば性格も変わるし、相手が違えば性格は変わる。そして時が変われば。性格は変わる。ほんの一瞬であっても悪魔に天使が宿ることもある。私は最低の人間だが、つまり最低なだけじゃなかったんだろう。花鳥さんのことをなんとかしてあげたいと思った。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木
そもそも羽川翼という名前が既に不安定だ。
私は幾度も苗字が変わっている。だから名前にアイデンティティを
求められないのである、少しも、まったく。名前なんてただの記号だという発想を、かなり根深い意味で私は理解してしまっている、言うならば体感レベルで。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
お前が明日死ぬのなら僕の命は明日まででいいーーーお前が今日を生きてくれるなら、僕もまた今日を生きていこう
  • [ニックネーム] ラララギさん
  • [発言者] 阿良々木暦

「ふうん。まあ、あなたの固く誓った決意を、私に引っ繰り返せるとは思えないけれどね。私が強固ならあなたは頑固だわ。だけど」
「行きたくなくなったらいつでもやめていいのよ。旅の途中で引き返してきたっていい。それを恥ずかしいことだなん私達は思わないわ。そう、私達。阿良々木くんだって、本当は止めたいに決まってるのよ」
「決まってるかな」
「鉄板よ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • [ニックネーム] とまとま
  • [発言者] 阿良々木暦
流行るといいよな戦場ヶ原とれ

信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、俺は思っている。





  • [ニックネーム] KY
  • [発言者] 貝木泥舟
「でも、当たり前っていうのなら、そっちの方が当たり前なんですよね。人間なんだから、口論もすれば喧嘩もします。噛みついたり、噛みつかれたり、好きになったり、嫌いになったり、そんなこと、当たり前なんですよね。だから 好きなものを好きでい続けるために、本当はもっと頑張らなくちゃいけなかったんですよね」
「好きなものを好きでい続けるために、頑張るって、なんか、不純とは言わないけれど、あんまり純粋な感じがしないけれどな。頑張って好きになるなんて なんか努力してるみたいな感じじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺、阿良々木暦
「だって」
「ご主人からお願いされたんだ」
『・・・・・・・・・・・・』
「ご主人からお願いされたんだ」
わかんねーだろうにゃ。生まれたばかりのお前にゃきっとわかんねーだろうにゃ。にゃんでもかんでも一人でやりたがるご主人に頼られることが、どれくらい嬉しいことか にゃんでもかんでもひとりにゃんとかしようとするご主人が、恥も外聞もにゃく、体面も体裁もにゃく頼ってくれたことが、どれくらい嬉しいことか 俺はクルマに轢かれたただの猫だが。図々しくも頼ってくれたんだ。
妹と呼んでくれた。家族と呼んでくれたんだぞ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「友達が欲しいとは思わないけれど、まして恋人が欲しいなんて
思ったこともないけれど、どうしてエロい妄想だけは
なくならないんだろう・・・・・・」
謎だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
僕の歩む道は僕が決めた。
一生背負い、一生歩む。
神様にだって口を挟ませない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「馬鹿や道化に優しい世界だよ。ルール無用の馬鹿が罪を犯すより、偉大な人間が罪を犯したほうが重罪と見做される。偉大な人間に、人格まで立派であれというのは、明らかにノブレス・オブリージュとかの範囲を超えているだろうに。健全な肉体に健全な魂が宿るとは言えないし、
偉大な頭脳に偉大な魂が宿るとも、やっぱり言えないのに。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
その辺の女子大生が巫女服をきているだけでも、それを巫女だと、特に疑いもなく信じるような人間は、騙されて当然だ。
信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、
俺は思っている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
さようなら、忍野扇。
さようなら、僕の青春ー










「・・・って、やっぱ無理!」
  • [ニックネーム] ヤト
  • [発言者] アララギ
「人に教えを乞うときは、それなりの態度って
ものがあるんじゃないかな、鬼のお兄ちゃん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「わからんのう。お前様はどうしてそんなに儂を信用できんのじゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
「だろう?つまり、お前はその程度にしか、俺らのことをわかってにゃかったってことだにゃ。・・・・・・それこそ、多分、あのアロハには、おおよその察しはついてると思うのにゃん。あいつは
弁えているからにゃ」
「弁えて 」
「分を、弁えて、にゃ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
世の中にはいい嘘と悪い嘘がある、それは認める。
私はよく知っている。
だけどね、こよみん
――許される嘘なんてものはないんだよ
  • [ニックネーム] ノエル
  • [発言者] 臥煙伊豆子
「撫子ちゃんの言いたいことはわかったけれど、それはでも、可愛いだけの撫子ちゃんが悪いんじゃないの、ばーか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
ああ、そう言えば、四ヶ月前のあの日、八九寺との別れ際にして、
あの言葉を言っていなかった。今頃そんなことに気付くなんて、
僕も随分抜けている。今更遅すぎるかもしれなかったが、しかし、
遅すぎることは、何の理由にもならない。僕はきちんと、
自分の心にけじめをつけておくことにした。
リュックサックを背負ったツインテールの少女、
いつでも元気一杯なあの女の子の姿を――今でもそこにいるように
見ることのできる小さな友人の姿を思い浮かべて、言った。
「さようなら」
八九寺真宵。
お前と遭えて、幸せだった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「人をなんだと思ってんだ――人形か何かか!?はっ・・・・・・どうせ俺様は可愛いだけだよ、何を言われたって言われるがままだよ!だけど、たからって何も感じねーわけじゃねえぞ!おとなしい奴が、本当におとなしいと思ってんな!無口な奴だって、腹の中じゃあ色々考えてるんだよ!黙ってるってのは、意見がないってことじゃねえ!そんなこともわかんねー奴が、人に何かを教えてようとしてじゃねーよ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
「諦めが悪いよ――いや、この場合は、文字通りに往生際が悪いと
言うべきなのかな。本人がいいって言ってるんだから
いいじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
好奇心というのは全くゴキブリみたいね――
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。鬱陶しくてたまらないわ。神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが。
  • [ニックネーム] 。。。
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
チルチルとミチルは、最後に幸せの青い鳥が自分の家にいたことに気付くわけだけれど、だったら自分の家を持たない者は、どこに幸せの青い鳥を求めればよいのだろう。それとも求めるべきは青い鳥ではなく。
白い猫 だとか。
大体、多少ネガティブなことを言わせてもらえば、たとえ幸せの青い鳥が自分の家にいたとしても、同じように不幸の猛獣だって
潜んでいないとは限らない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「四百年前はそうだった。だけど今回は違うってことだ――
忍ちゃんの話を参考にするのは当然にしても、
しかし、前にそうだったから次もそうだろうというのは、
こよみん、推理としてはいささか浅はかだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「何をすればいいの、か」
「普通、こういうときは許しを請うものなんだけどな―――『許してください』の一言もないってのは、大したもんだ」
「・・・・・・・・・・・・」
「失敗したとは思っていても、悪いことをしたとは思ってねえって感じか?『仕方なかった』から?まあそりゃそうだろう、人間様にとってみれば、蛇なんて所詮は爬虫類なんだからな――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
「だけどそれは逃げじゃないのか?逃げているだけじゃないのか?
相談者から、問題から目を逸らさせているだけじゃないのか?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「悩みなんてものは大抵の場合、時間が解決してくれるからに決まっているじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「普通の仕事ですよ。たとえて言えば、宇宙の大半を占める
圧倒的な暗闇ように――ありふれた仕事です。
間違っているものを正し、終わるべきものを終わらせる――強いて
言うなら、嘘つきを罰する仕事ってところですかね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
それでいいんだよ。
必要なときにそこにいてくれたという事実は、
ただそれだけのことで、何にも増して、ありがたいものだ
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 戦場ヶ原父
さようなら 八九寺真宵
おまえと遭えて 幸せだった。
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 暦
「若いうちはとりあえず肉だ。肉を食っていれば、人間は幸せになれるぜ、臥煙の忘れ形見。まあ若造でも老人でも、人生に悩みは尽きないが、しかしおいしい肉を食えばそんな悩みはすべて解決するのさ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
今日は単なる慣らしのつもりだったけれど、
この服、できれば一番最初に阿良々木くんに見て欲しかったから
  • [ニックネーム] Ph20
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「だが、なろうと思わなきゃ、なれないものだぜ――神様とかと違って」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「結局のところ、科学万能の世の中に、怪異の入り込む余地はないって、ああいうつまらない言い方をすることになってしまうってことか?」
「違うにゃ。それまでの形じゃいられにゃいというだけで
俺らはいつでもどこにでもいるにゃん。お前達、人間がいる限りにゃ」
「そうやって 人間と共に歩んできたか」
「そういうことにゃ」
そういうことらしい。
障り猫だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
「人生常に、クラス替えと席替えだね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 日傘
「私はすべてを教えるけれど、しかし、それはこよみんが思考を
放棄していいという意味ではないからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
要するに疑わない、信じるというより、人は『疑いたくない』のだ――
自分の過ごしている世界が、周囲が、信用するに足る、安心するに足るものだと信じたい。
安心したい。
だから疑心暗鬼に陥らずに、信じる。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
ホラを信じるところからわかるように、他の多くの両親がそうであるように、一般的両親であるところの千石夫妻は、娘のことを一切、一切合切、何も知らなかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
まあ元日ほどの混雑はなくとも、ゴミのように放り投げたりはしていなくとも、いつだって参拝客の一人や二人はいるものだ。
いつだって愚か者はいるものだ。人間はいるものだ。
そういう人間を眺め、こうはなるまい、こうなってはおしまいだと俺は思うのだった。いましめ、である。
自戒、である。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
イエーイ
ピース ピース
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 斧ノ木餘接
きみはともかく、私は知っているんだって――言ったろう?
私は何でも知っているって――きみのことくらい
知り尽くしているさ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
多数決。
間違ったことでも真実にしてしまえる、唯一の方法。
幸せではなく示し合わせを追求する、積み木細工の方法。
僕達の不等式───僕達の不当式。
人類が本当の意味で発明したと言えるのは、
これくらいのものだろう───そしてこれは、人類史上
もっとも見にくい式である。
  • [ニックネーム] にゃめらぎ
  • [発言者] 阿良々木暦
「そうね」
「無理強いはしないけれど、何かあったとき、一人でなんとかしようと思っちゃ駄目よ。あなたはいまだにその傾向が強いから 阿良々木くんに迷惑をかけるのが嫌なら、何にもできないけれど、私を巻き込んで頂戴。そうね、一緒に死んであげることくらいはできるわ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
  • 1

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化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:133
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:119
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:104
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • 投稿者:とまとま
  • 発言者:阿良々木暦
  • 投票数:102
「いいですか、阿良々木さん。私の知る阿良々木さんは、少女が好きで、幼女が好きで、童女が好きで、スカートの裏地が好きで、女子の腰つきが好きで、大きなおっぱいが好きで、雑に扱われるのが好きで、大きな妹が好きで、小さな妹が好きで、熟女が好きで、上半身裸が好きで、ブルマが好きで、スクール水着が好きで、委員長が好きで、僕っ子が好きで、猫耳が好きで、スポーツ少女が好きで、包帯少女が好きで、パンツが好きで、眼球を舐めるのが好きで、土下座して踏まれるのが好きで、エロ本が好きで、肩車するのとされるのが好きで、恋人に虐げられるのが好きで、後輩の部屋を片付けるのが好きで、女子の神を切るのが好きで、一緒にお風呂に入る
  • 投稿者:カヲル物語
  • 発言者:八九寺真宵
  • 投票数:91

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勝負は変化あり、詳らかにせざるべからず
  • [ニックネーム] 沮授
  • [発言者] 三国志
数を集める努力を知らないやつは
三下にすらなれないよ
  • [ニックネーム] DD
  • [発言者] 竜ヶ峰帝人
男は度胸、女は愛嬌って言うじゃない?じゃあオカマは何か知ってる?

最強よ!
  • [ニックネーム] y
  • [発言者] ファイアー・エンブレム
生きていても仕方のない人などいません
そなたほどに強い方が、何に震え、恐がっておられるのじゃ
大奥は女の牢獄だと言ったのは、そなたではないか
明日、私達は 自由の身になるのです
身分も、縛られる場所もない、赤子に戻るだけじゃ
目を見開いて、よう周りを見なされ
城の外も、同じこの世じゃ
外に生まれ出るのを 恐がる赤子がおろうか?
  • [ニックネーム] 篤子
  • [発言者] 大奥
Fear is the path to the dark side.
Fear leads to anger. Anger leads to hate.
Hate leads to suffering.

恐れはダークサイドに通じる
恐れは怒りに、怒りは憎しみに
憎しみは苦痛へ
  • [ニックネーム] マスター
  • [発言者] ヨーダ
この未来にきて、なくて良かったものなんて、一つもないんだ
つらいことも…苦しいことも…楽しかったことも…そして、みんながいたから
オレは……ここにいるんだ……
未来で手に入れた技も 武器も ただじっとしてたら完成しなかったし……
みんながいなきゃ完成しなかった……
オレ、不運どころか…ついてるよ
みんなと未来にいた時間は――俺の宝だ。
俺の炎は…お前が支配するこの時代だからこそ生まれた――みんなの炎だ!!
むやみに人を傷つけたために倒されることを――後悔しろ!!
  • [ニックネーム] rokusasu
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器がでかい人間てのは俺は嫌いです
上から俯瞰してるだけで
下の人間のちっちゃい諍いに
感情が動かないっていうなら

王なんてつまらない
寂しい人間じゃないですか
  • [ニックネーム] K Project
  • [発言者] 伏見猿比古
マジメになってシアワセになれるのは,まあまあ不幸の場合.
底なしの場合はマジメは損よ
  • [ニックネーム] 岳元 徹
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  • [ニックネーム] サイタマ(笑)
  • [発言者] 警官
好きだ
気がおかしくなるほど惚れてる
俺が欲しいのはおまえだけだ
  • [ニックネーム] 花男
  • [発言者] 道明寺司