化物語 名言ランキング

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化物語, 名言

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名言一覧

  • 1
世界中が危険を知らせる赤信号で満たされた時、世界は最も安全な時間。
安全を知らせる青信号で満たされた時、最も危険な時間。
矛盾なんて当たり前のように転がっている。
  • [ニックネーム] 羽扇マニア
  • [発言者] 忍野扇
それは冗談であるにしても、阿良々木くんの中でいないことになっているというのは、言い換えれば阿良々木くんが真実から目を逸らしているということであり 私と同じだ。
そこだけは、同じだ。目を逸らし。現実から逸れている。
それが何に起因するのかと言いば、人の中でもっとも強い感情の一つ、七つの大罪のひとつにさえ数えられる 正しく嫉妬ではないか。
あつい気持ち 身を焦がすような嫉妬。
だから焼きもちを 焼いている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
あなたを虐待してあげる
  • [ニックネーム] すもも
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「宝くじ買う人っているじゃない。あんなの、普通に買ってて当たるわけがないのにさ。それなのになんで買うのかと言えば、『夢を買ってる』って言うんだけど・・・・・・、その言葉を聞くたびに、私なんかはおもっちゃうわけだよ――『現実を買え』」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 月火ちゃん
ならば普通に強欲と言うべきだ。グリード様だ。
すべてを欲して、すべてを失う。戦場ヶ原先輩が大好き、グリード様。
最初にすべてを得、最後に何も持っていない。
それが私、神原駿河の人生だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
人を信じるのも、理論、信じるのも、そして妖怪変化――怪異を信じるのも、やはり人の性なのだから。世界が社会がどう変わろうと、人は変わらない。人は人。人間は人間。変わらないし、変われない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
正論は人を傷つける。
いつだって。
  • [ニックネーム] おかし
  • [発言者] 阿良々木暦
「悩みなんてものは大抵の場合、時間が解決してくれるからに決まっているじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「俺はな、かけがえのないものが嫌いだ。『これ』がなかゃ生きていけないとか、『あれ』だけが生きる理由だとか、『それ』こそは自分の生まれてきた目的だ――とか、そういう希少価値に腹が立って仕方がない
。阿良々木に振られたら、お前に価値はなくなるのか?お前のやりたいことはそれだけだったのか?お前の人生はそれだけだったのか?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
他人が背負っている闇や苦痛を、他に丸投げしているのだから、こんなズルいことはないでしょう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
好奇心というのは全くゴキブリみたいね
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。
欝陶しくてたまらないわ。
神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが
  • [ニックネーム] (´Д⊂ヽ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「う、ううん」
「阿良々木くん・・・・・・」
「私との友情よりも私に恩返しをすることの方がずっと大事だなんて
そんな寂しいこと、言わないでよ」
「・・・・・・・・・・」
「阿良々木くん・・・・・・きちんとしなさい」
「はい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木
「暦お兄ちゃんのことが好きだとか、大好きだとか、お前、嘘をつくなよ。普通に嫌いなだけだろう?普通にムカついているだけだろう?自分のことを一番に好いてくれない、他の女を恋人にした暦お兄ちゃんのことが、お前は憎くて嫌いでしょうがないんだろう?ならばそう言えばよさそうなものなのに、だけど、そんな風にには人を憎んだり嫌ったりする自分にはなりたくないから『好きだ』ってことにしているだけだろう?結局、お前が好きなのは暦お兄ちゃんじゃなくて自分だよ。お前にあるのは自己愛だけだ」自己愛だけだ。自愛だけだ。
世界が、一人で閉じている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
・・・・・・しかしこれ、考えてみれば夢のような状況だな。
教室の中に、まず僕がいて、そしてその周囲に、
少女と幼女と童女がいる。なんだ、ここはひょっとして
桃源郷か?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「撫子ちゃんの言いたいことはわかったけれど、それはでも、可愛いだけの撫子ちゃんが悪いんじゃないの、ばーか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
「あなたは 私の何を知っているんですか」
「何でも知っているよ。だからね」
「きみが何も知らないことも、私は知っている。
しかしそれは恥じるべきことじゃないよ、世の中の人間って奴は
みんな何も知らないんだから。知らず知らずのうちに騙し騙し、
生きているんだ。きみは例外じゃない、きみは特別じゃない」
「例外じゃなく 特別じゃない」
「そう言われると嬉しいんだろう?」
「知っているよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼、臥煙伊豆湖
「そうね」
「無理強いはしないけれど、何かあったとき、一人でなんとかしようと思っちゃ駄目よ。あなたはいまだにその傾向が強いから 阿良々木くんに迷惑をかけるのが嫌なら、何にもできないけれど、私を巻き込んで頂戴。そうね、一緒に死んであげることくらいはできるわ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
真っ当に生きている人間は、それだけで真っ当に生きていない人間を深く傷つけることを知るべきだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
イエーイ、ピースピース。
  • [ニックネーム] 箔梨
  • [発言者] おののきちゃん
「でも、阿良々木さん」
「わたし達が持つ好きっていう感情は、本来、すごく積極的なものではないですか」
「・・・・・・そうだよな」
確かに。頑張って、努力するべきなのかもしれない。
「好きなものに飽きたり、好きなものを嫌いになったりするのって
つらいじゃないですか。つまらないじゃないですか。普通なら、
十、嫌いになるだけのところを、十、好きだった分、
二十、嫌いになったみたいな気分になるじゃないですか。
そういうのって 凹みますよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺

「普通の仕事ですよ。たとえて言えば、宇宙の大半を占める
圧倒的な暗闇ように――ありふれた仕事です。
間違っているものを正し、終わるべきものを終わらせる――強いて
言うなら、嘘つきを罰する仕事ってところですかね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
「人はいつまでも被害者でいられるわけじゃあないからね
千石ちゃん。被害者でいるときと、加害者でいるときがあるだけだ。それとも、きみは今でもまだ、被害者のつもりなのかな?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇ちゃん
「迷惑はいつもかけられてる」
「でも、悪いなんて言ってない」
「劣等感と一生向き合う覚悟があるのなら、
             たとえ偽物だろうと、それは本物と同じじゃないか」
  • [ニックネーム] タカシ
  • [発言者] 阿良々木暦
「いやいや、いいんじゃよ。すまんすまん、言い過ぎたわい。人間ごときに、この儂ともあろうものが、一体何を言っておるのやら。うぬはそのままでよい。そのまま生きてろ、儂の知ったことではないわ。そのまま生きてそのまま死ね。そうやって、一生暦お兄ちゃんに心配してもらっておればよいわい」
「よかったの。たまたま可愛くて」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
真実を知りたければまず嘘を知れ。
それで精神を病んでもいいではないか。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「頑張るか我慢するか、二者択一さ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
・・・・・・お前じゃ
お前じゃ駄目なんだよ、神原駿河!
誰かが誰かの代わりになんてなれるわけがないし、
誰かが誰かになれるわけなんか、ない。
戦場ヶ原は戦場ヶ原ひたぎだし、神原は神原駿河なのだから。
阿良々木暦は阿良々木暦なのだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「ね?阿良々木さん私への弔いだと思って、ここは是非」
         中略
「失礼・・・噛みました。」
「大好きでしたよ阿良々木さん」
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 八九寺
「だけどそれは逃げじゃないのか?逃げているだけじゃないのか?
相談者から、問題から目を逸らさせているだけじゃないのか?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
うぬ、儂を助けさせてやる
  • [ニックネーム] よみよみ
  • [発言者] キスショットアセロラオリオンハートアンダーブレード
「でも、当たり前っていうのなら、そっちの方が当たり前なんですよね。人間なんだから、口論もすれば喧嘩もします。噛みついたり、噛みつかれたり、好きになったり、嫌いになったり、そんなこと、当たり前なんですよね。だから 好きなものを好きでい続けるために、本当はもっと頑張らなくちゃいけなかったんですよね」
「好きなものを好きでい続けるために、頑張るって、なんか、不純とは言わないけれど、あんまり純粋な感じがしないけれどな。頑張って好きになるなんて なんか努力してるみたいな感じじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺、阿良々木暦
信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、俺は思っている。





  • [ニックネーム] KY
  • [発言者] 貝木泥舟
「言いたいことがあったらちゃんと言ってくれよ――でねーと信頼関係は築けないぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
「今回のお話は、たまたま会った懐かしい奴と一緒に遊んで、楽しかったという話です」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「つーか、何で僕のことつけてんだよ。わけわかんねえよ。
つきまとうなって言ってんだろ――友達面でお節介焼くな」
「・・・・・・阿良々木くんは、
そういうことを言う人じゃないよね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木くん、羽川
だから、
「困ったときはいつでも助けを求めなさい。公共の機関でもいいし、
なんなら暦に求めたっていい。あいつはあれで頼りになったりする」
「はい・・・・・・」
それは知っている。阿良々木くんがどれほど頼れる人なのか、よく。
私はずっと知っていて それなのに。
できる限り、彼に頼らないでいる。
頼れずにいる。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木母、羽川
「本当、愚かですね」

「いや、そうでもないさ。」
  • [ニックネーム] ミント
  • [発言者] 忍野扇、忍野メメ
山に捨てられるか海に捨てられるか、
どちらか嫌いな方を選ばせてあげる
  • [ニックネーム] こわこわ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
噛みまみた
  • [ニックネーム] 祐希
  • [発言者] 八九寺真宵
「爪が伸びるのを気持ち悪いと感じる人間は生きることには
向いていない。そいつは成長を嫌っているからだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙遠江
「ふん・・・・・・よく謝る娘じゃのう」
「・・・・・・・・・・・・」
「じゃが、どうなんじゃろうのう。うぬは悪いと思っておるから謝っておるのか、それとも、『ここは場面的に謝るシチュエーションだから』、台本を読むように空気を読んで謝っておるのか、どちらなんじゃろうのう?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍、前髪娘
「だって――人間が次々消えていく、煙のように消滅していく中、
自分だけは例外だと考えることなんて、できないじゃろう――まあ。
「それができてしまうのが人間なんじゃがな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木
「あなたと私の関係は、水に流されてもいないし、それほど昔の話でもない――いえ。突っ込むところを間違えたわね。貝木、水に流すも何も、あなたと私にあるのは無関係じゃない」
「そうだな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、貝木
「馬鹿や道化に優しい世界だよ。ルール無用の馬鹿が罪を犯すより、偉大な人間が罪を犯したほうが重罪と見做される。偉大な人間に、人格まで立派であれというのは、明らかにノブレス・オブリージュとかの範囲を超えているだろうに。健全な肉体に健全な魂が宿るとは言えないし、
偉大な頭脳に偉大な魂が宿るとも、やっぱり言えないのに。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
ホラを信じるところからわかるように、他の多くの両親がそうであるように、一般的両親であるところの千石夫妻は、娘のことを一切、一切合切、何も知らなかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
ためらうなよ。今やこの娘は、お前様の妹御の友人でもなければ、いたいけな後輩でもない 邪悪で凶悪でどうしようもない怪異じゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
あ……悪魔みたいな女だ
  • [ニックネーム] バロン
  • [発言者] 阿良々木暦
「記憶が繋がっているわけではない?
「心が繋がっていれば十分さ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「遅かったね、扇ちゃん」
そしてー僕は言う。
開けられた教室の中、それまで座っていた椅子から立ち上がって、彼女がかつて自分の叔父と呼んだあの男を模して言う。
「待ちかねたぜ」
  • [ニックネーム] ヤト
  • [発言者] アララギ
『おはよう』や『おやすみ』を言ったことはなくとも、私は
『いただきます』と『ごちそうさま』は欠かしたことがない。
特に春休み以来は、一度も欠かしたことがない。
だってそれは私の血肉になってくれる、食材となる前は生き物だった、
動物や植物に対する言葉なのだから。
こんな私のために殺された生命。
ありがたくいただきます。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
私は納得したのだ。
彼女の言い分に あっさりと。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
お父さんとお母さんは喧嘩をされ、
その結果、別れてしまいましたけれど
わたしはお二人とものことを、大好きなんです
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺
多数決。
間違ったことでも真実にしてしまえる、唯一の方法。
幸せではなく示し合わせを追求する、積み木細工の方法。
僕達の不等式───僕達の不当式。
人類が本当の意味で発明したと言えるのは、
これくらいのものだろう───そしてこれは、人類史上
もっとも見にくい式である。
  • [ニックネーム] にゃめらぎ
  • [発言者] 阿良々木暦
「だって」
「ご主人からお願いされたんだ」
『・・・・・・・・・・・・』
「ご主人からお願いされたんだ」
わかんねーだろうにゃ。生まれたばかりのお前にゃきっとわかんねーだろうにゃ。にゃんでもかんでも一人でやりたがるご主人に頼られることが、どれくらい嬉しいことか にゃんでもかんでもひとりにゃんとかしようとするご主人が、恥も外聞もにゃく、体面も体裁もにゃく頼ってくれたことが、どれくらい嬉しいことか 俺はクルマに轢かれたただの猫だが。図々しくも頼ってくれたんだ。
妹と呼んでくれた。家族と呼んでくれたんだぞ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
彼女は頬を染めている。
けれどそれは決して照れているわけではなく、
彼女がぼろぼろと大粒の涙を流して、泣いていたからだ。
頬も、目も目元も、真っ赤にして。
それでも八九寺は笑顔だった。
八九寺は最後まで笑顔だった。
「大好きでしたよ、阿良々木さん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、八九寺真宵
あの人たちは私に両親らしいことを何ひとつしてくたわけではないけれど、だからと言って育児放棄をしていたわけではない。
最低限のことはしてくれた。
まるで義務でも果たすかのように。
だから服くらいは買ってくれていたのだ 私がそれを、あんまり着たくなかったというだけで。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「何をすればいいの、か」
「普通、こういうときは許しを請うものなんだけどな―――『許してください』の一言もないってのは、大したもんだ」
「・・・・・・・・・・・・」
「失敗したとは思っていても、悪いことをしたとは思ってねえって感じか?『仕方なかった』から?まあそりゃそうだろう、人間様にとってみれば、蛇なんて所詮は爬虫類なんだからな――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
あいつが明日死ぬのなら、僕の命は明日まででいい。
  • [ニックネーム] じゃがいも
  • [発言者] 阿良々木暦
「安心しろ、俺は約束を破ったことがない」
「そうだったわね」
「今も昔も、あなたは私に嘘をついたことはなかったわ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ

ご存知のように、地球から見る全天には、八十八の星座があります
――聖闘士星矢でおなじみですね。ちゃんと全部言えますか?
  • [ニックネーム] ・・・・・・・・・!
  • [発言者] 扇
「羽川さん!」
「大丈夫!?生きてる!?」
「あ、あれ?あれ?おはよう?」
戸惑いもする。だって、あのクールな戦場ヶ原さんが顔を真っ赤にして、もうぼろぼろ涙をこぼしながら、真っ直ぐに私を見てあるのだから。
「大丈夫!?」
「う、うん」
「・・・・・・・・・・・・っ」
それを受けて、戦場ヶ原さんは、やっと私の胸倉から手を離して、ぐっと唇を噛み、号泣しそうになるのをこらえるようにして、それから、
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
いいじゃないですか阿良々木さん離れていてもずっと一緒だとか、心の中の思い出は消えないとか、いつでもわたしはそばにいるとか、ふたりの絆は永遠だとか、それでもいつか阿良々木さが本当に困ったときにはきっと帰ってきますとか、そーゆ―のでなんとか納得してください。
 
  • [ニックネーム] yuki
  • [発言者] 八九寺真宵
この恩は何らかの形で返すとか、この借りは必ず返すとか、
そういう台詞を言う奴が、
本当に何かを返してくれたことなんかないけどね・・・・・・、
そもそも、いつこの世から消えてしまうかわからない
僕のような立場の者からすれば、
恩やら貸しやらは、即返しが基本だよ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「よう。千石」
「どうした。こっちを見ろよ、千石」
「・・・・・・・・・・・・」
「殺しに来たぜ 千石」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 暦お兄ちゃん、千石
『お前ができて当たり前だと思っていることは僕にとっては
ただの奇跡なんだ』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「お前なんか嫌いだお前なんか嫌いだお前なんか嫌いだ
お前なんか嫌いだお前なんか嫌いだお前なんか」
「・・・・・・神原、ごめん」
「僕は、お前なんか、嫌いじゃないんだ」
恋敵かもしれないけど。
お前と、僕とじゃ酷く不釣り合いかも知れないけれど
それでもさあ。
友達くらいには、なれないか?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原駿河、阿良々木暦
「高過ぎる理想は人を駄目にするって奴――まあ、正しく羽川さんの言葉だっていうけれど・・・・・・、つまりそれって、絶対に叶わない夢なら、安心して追えるって意味でしょ?」
絶対に叶わない夢。絶対に追いつけない理想。
絶対に見つからない探し物。
そういうものなら――叶わなくても、見つからなくても、追いつかなくてま、傷つかずに済む。何も変わらずに済む。何もせずに済む。
「妥当な夢が叶わなかったら、ショックだもんね・・・・・・
高い理想を掲げるこたは、きっと自分を守ることなんだよ。だって叶わなかったとき、『やっぱり』って言えるもん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子ちゃん
「だから誤解されたらもう嘘なんだって――八九寺真宵ちゃん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「漫画とかのキャラクターじゃねえんだぜ。嫌なだけの人間はいない。
悪いだけの人間はいない。どの方向から見ても同じ性格の奴はいないし、どの時点でも同じ性格の奴もいない。お前は走るのが得意ようだが、しかし常に走りはしないだろう?歩きもすれば、寝もするだろう。
同じことだ。俺は金が大好きだが、その金を使いもする」
特に思い入れがなくっても、誰かに親切にすることもあるのさ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
いやはや、人間って醜いねえ
傷のなめ合い、不幸の比べ合い
まあしかし、それに気付いてからは楽しい時間だったよ
彼女の幸せさや苦しみを、どうやれば一番効果的に聞き出せるかを
私は色んな角度から検討し、実行した

まあ『悪魔様』の下積み時代って感じかな
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
好奇心というのは全くゴキブリみたいね――
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。鬱陶しくてたまらないわ。神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが。
  • [ニックネーム] 。。。
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
阿良々木くんに限らない。多分私は、自分以外の誰かに助けを求めることができないのだ 決定的なところを人に委ねたくないと思っている。キャスティングボードを手放したくないと思っている。
自分の人生を自分で定義したいと思っている。
だから 猫になった。
怪異になった。私になった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「そうそう、思い出したにゃん。人間。俺らは当たり前のようにそこにいるものだけれど いることが当たり前だと思われた瞬間に、ただの現実とにゃってしまうということにゃ」
鬼は、ただの血液異常に。猫は、ただの多重人格に。
蟹は、ただの病気に。蝸牛は、ただの迷子に。猿は、ただの通り魔に。
蛇は、ただの疼痛に。怪異は、ただの現実になる
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
「四百年前はそうだった。だけど今回は違うってことだ――
忍ちゃんの話を参考にするのは当然にしても、
しかし、前にそうだったから次もそうだろうというのは、
こよみん、推理としてはいささか浅はかだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
いいだけの人間はいない
悪いだけの人間はいない
  • [ニックネーム] 非リア充
  • [発言者] 沼地蝋花
「それでも実際問題、誰かのせいってことはあるでしょう――出会いがしらにしても行き当たりばったりにしても、私の場合、扇さんのせいってのが、絶対にあるわけだし」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
「ただ、先生はお前の責任感を信じて――」
「責任感なんて、俺様にあるかあ!どんだけ人を見る目がねーんだよ!
千石撫子がどれくらい駄目な奴かくらい、ちゃんと見抜け!見た目に騙されてんじゃねーぞ、しっかりしろ、そーだよ、俺様はただ可愛いだけなんだよ!」こんな奴信じてんじゃねえ!と、撫子は怒鳴りました。
自分で自分を――全否定です。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 笹藪先生、千石
「でもねえ・・・・・・羽川さん、そういう生き方ってどうかとは思うをよ。食生活に限ったことじゃなく、あなってこう」
「なんでもかんでも、受け入れちゃうじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
戦い続け、抵抗し続けては、そのたび、無力感を与えられ続けてきたのだろう。それでも諦めなかった戦場ヶ原はさすがだが、それゆえに、おいそれと俺のこの言葉を鵜呑みにはできないようだ。
まあそうでもなくとも、俺の言葉なんてぞ鵜呑みにはできないだろうが。それでいいが。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「ああ、それでさっきいきなり駆け出したのか
親切な先輩を持ったものだな。しかしお前が逃げ切れなかった場合のパターンを考えておいてくれなかったのは、不親切とも言える。
この件からお前が得るべき教訓は、逃げるだけでは、解決しない物事もあるということだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
いったい。
何を言ってるんだ、この子は。
何を知ってるんだ、この子は。
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良々木
「自覚があるのは自覚がないよりはいいことだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 暦
「余計なことを言うではないぞ、小僧。儂は昔からでしゃばりが
嫌いでのう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] キスショット
親が子を愛すことは果たすべき義務ではなく気持ちであり、
それができないなら結婚などするべきではなく、
子を持つべきではない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「・・・・・・火事だ」
私は思わず、呆然となって。家の外では滅多に言わないはずの独り言を、言ってしまった。遠く離れた、ここからでは豆粒のようにしか見えない位置で、しかしここまで音が届かんばかりの勢いで、轟々と燃え盛る火を見て。言ってしまった。「私の家が火事だ」
あの家を、私の家と言ってしまった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「『誰にどう思われてもいい』『誰にどう思われたって構わない』
という、一見自由奔放で尊重すべき振る舞いは、
『誰だって騙してやる』と言っているのと同じだ。
特にこの場合は、忍ちゃんは、意図的に誤解を解かなかった
というか・・・・・・、神という立場を楽しんでいたんだからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
暦「世話かけるな」

忍野「いいよ」
  • [ニックネーム] かんばーる
  • [発言者] 阿良々木暦忍野メメ
「違うのは、この『なんだかんだ言う』という部分なのよね、きっと
なぜ多くの人がクルマに轢かれて死んでいる猫を無視し、まるで何も見なかったかのように通り過ぎるのかと言えば、その猫を埋葬すりことが『危うい』からよ。自分が『いい人』、『善人』であることを周囲に知られることは、人間社会では非常に高いリスク
つけ込まれる可能性が非常に高い」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
「うーん」
たまに、わからなくなる。
友達を欲しいとは思わないけれど、それは友達がいない自分に
対する単なる自己弁護なのではないか、と。保身ではないかと。
友達。いなければいないで何とかなるものだし。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「家に帰って寝もせんとは、見上げた連中じゃよ。いや、これは冗談ではなくな。働き者には感心するよ、それくらいの気持ちは
儂にもある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「だったら教えてあげるよ、空気を読まない名探偵のように。
真宵ちゃんがついている嘘は――今、そこにいるという嘘だ」
「・・・・・・」
「本当はもう成仏しているはずなんだろう?真宵ちゃん、
きみは――」
「――なのに、今もそこにい続けている。そういう嘘を
つき続けている。そこにいるという嘘を。そりゃ怒られるよ。
非存在でなくとも、こらってね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖、真宵ちゃん
うーん。改めて考えてみると、どうしてだろう。家で過ごすのをあんなに厭うていた私だけれど、だからと言って、本格的に『家出』的な行為をしたこともない そりゃあお前が優等生だからだろ、と、阿良々木くんなら言いそうだけれど、しかしこれについては、むしろ
戦場ヶ原さんの意見が正しいのかもしれない。
つまり、「『助けて』って言ったことある?」
である。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
誰にでも優しいって
やっぱり無責任だからね
  • [ニックネーム] 障り猫
  • [発言者] 羽川翼
誰にでも優しいってやっぱり無責任だからね

「だから駄目なんだよ」
「そんな都合のいいことばかりが、認められるわけがないだろう――
あまりにでたらめなハッピーエンドだ、偽善的でさえある。
世の中にはいい嘘と悪い嘘がある、それは認める、
私はよく知っている。だけどね、こよみん――許される嘘
なんてものはないんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
底抜けに愚かな僕達だけれど、一緒に賢くなろう
ちゃんと、幸せになろう。
  • [ニックネーム] 瀬藤真偽
  • [発言者] 阿良良木暦
阿良々木君、どうせあなたのことだから
自分が死ねば全部解決するとか
間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら

冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、
私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない
阿良々木君、私を殺人者にするつもり?
  • [ニックネーム] トオマ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
俺は言う。それは宣言と言うより。
宣戦布告と言うべきだったにゃん。
「もしもこれ以上お前が俺のご主人に害をにゃすようにゃことがあれば
俺はお前を殺す」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
『やられたらやり返す』というその態度は
私の正義に反するものではありません
だから、その覚悟があるというのなら

戦争を、しましょう
  • [ニックネーム] BBB
  • [発言者] ひたぎ
『やられたらやり返す』というその態度は私の正義に反するものではありませんだから、その覚悟があるというのなら戦争を、しましょう

無知の知なんて、知らないほうがいいんだろうけれどね
自分が馬鹿だって事実ほどまたらないものはないと、
脳を持たないかかしも嘆いていたことだし
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆子
  • 1

化物語 登場人物名言

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化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:131
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:116
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:89
「逃げの何が悪い?この世にあるほとんどの問題は、逃げることで解決するじゃないか。逃げて先送りしているうちに、問題は問題じゃなくなってしまう 『今このとき』に解決しようと思うから、
人は苦労するんだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
なんだか言いくるめられているような気分になる
いや、これは実際に言いくるめられているのだろう。
・・・・・・・・・・・・。
違う。
言いくるめられているという言い方もまた、責任を沼地に押し付けている それこそ卑怯だ。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:沼地、神原
  • 投票数:81
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:羽川、阿良々木
  • 投票数:78

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  • [ニックネーム] すずきひでお
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・・・・・・・・・

これまでの僕では
辿りつけなかった世界がここにある
それがただ単純に嬉しい――― 
  • [ニックネーム] オバドラ
  • [発言者] 篠崎ミコト
普通に話ができて
一緒に笑える友達で
十分だったんだ・・・・

違う出会い方をしてれば
こうならずに済んだかな・・・?

ううん
きっとそれはないね
キミと闘うのは運命だ!!
キミには負けない!!
ぶっ倒してでも勝つんだ!!
  • [ニックネーム] おば泥
  • [発言者] 篠崎ミコト
神の存在・・・感じたことあるか?
  • [ニックネーム] ガンツ
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私も……玄野君のように
あきらめない あきらめないッ
  • [ニックネーム] ガンツ
  • [発言者] 鈴木良一
そんなら!!約束!!
生き残ッたら4人で一緒に住もう!!
  • [ニックネーム] ガンツ
  • [発言者] 山咲杏