化物語 名言ランキング

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化物語, 名言

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名言一覧

  • 1
きみは何も知らないんだねえ、翼ちゃん
自分が何も知らないということさえ、知らない。
無知の知ならぬ無知の無知ということかな。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「結局のところ、科学万能の世の中に、怪異の入り込む余地はないって、ああいうつまらない言い方をすることになってしまうってことか?」
「違うにゃ。それまでの形じゃいられにゃいというだけで
俺らはいつでもどこにでもいるにゃん。お前達、人間がいる限りにゃ」
「そうやって 人間と共に歩んできたか」
「そういうことにゃ」
そういうことらしい。
障り猫だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
「事情なんて全員にあるよ。自分だけが被害者みたいな言い方をするんじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「いいですか、阿良々木さん。私の知る阿良々木さんは、少女が好きで、幼女が好きで、童女が好きで、スカートの裏地が好きで、女子の腰つきが好きで、大きなおっぱいが好きで、雑に扱われるのが好きで、大きな妹が好きで、小さな妹が好きで、熟女が好きで、上半身裸が好きで、ブルマが好きで、スクール水着が好きで、委員長が好きで、僕っ子が好きで、猫耳が好きで、スポーツ少女が好きで、包帯少女が好きで、パンツが好きで、眼球を舐めるのが好きで、土下座して踏まれるのが好きで、エロ本が好きで、肩車するのとされるのが好きで、恋人に虐げられるのが好きで、後輩の部屋を片付けるのが好きで、女子の神を切るのが好きで、一緒にお風呂に入る
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 八九寺真宵
私は鈴木と言います
  • [ニックネーム] Lar
  • [発言者] 貝木
お前様、そのレベルの疑いはもう、
信用していないとか嘘っぽいとか
リアリティがないとかいうレベルじゃなくって、
普通に儂のことが嫌いなだけじゃなかろうか?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
「だけどね、これは何も怪異の話に限っただけのことじゃなく、
日常生活全般について言えることだけれど、誤解を解く努力を
しないというのは、嘘をついているのと同じなんだよ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
きみはともかく、私は知っているんだって――言ったろう?
私は何でも知っているって――きみのことくらい
知り尽くしているさ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
その辺の女子大生が巫女服をきているだけでも、それを巫女だと、特に疑いもなく信じるような人間は、騙されて当然だ。
信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、
俺は思っている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
プラスの感情でマイナスの感情が掻き消えるタイプか――単純な人生で羨ましい。いや、もう人生ではないのだろうし、人生だった頃は、もっとネガティブな少女だったはずなのだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
阿良々木くんみたいな
いかさない童貞野郎と
話してくれる女の子なんて

精々私のような
生き遅れのメンヘル処女しか
いないということよっ!!
  • [ニックネーム] ひたぎクラブ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
阿良々木くんみたいないかさない童貞野郎と話してくれる女の子なんて精々私のような生き遅れのメンヘル処女しかいないということよっ!!

以前阿良々木くんに、『両親に対して、私のほうからはちゃんと歩み
寄っていたつもりだ』みたいなことを言ったけれど、どうやらあれは
真実とは違う言葉だったらしい。まあ、私の言うことが
嘘ばっかりなのは、今に始まったことではない。
私は嘘でできている。
真実から程遠い存在 それが私、羽川翼だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「ん?なんだい変な顔をして。虎のことを知っていた程度のことで、
そんな驚くことはないだろう。私に知らないことはないんだよ」
「知らないことは ない」
「ああ」
「私は何でも知っている」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖 & 羽川翼
「だーから撫子ちゃん、お前が全部悪いんだって言ってんだろ――ああん?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワさん
「少なくとも家族のことは ゴールデンウィークで、ご主人の中では、ある程度決着がついているにゃん。お前にはわからにゃいことかもしれにゃいけれどにゃ」
「でも、それなら、おかしいじゃないか。お前は羽川が、家族のことでずっと積み重ねてきたストレスの権化なのだろう?そのお前が
たかが数ヶ月の恋愛のことで」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
最寄りのホテルを取る運びになったのだが それこそ羽川家にとっては問題だ。一番の問題だ、雄一と言ってもいい。
私達は随分長い間、同じ部屋で寝ていない。廊下で寝ている私はもちろんのこと、夫婦である彼らも、寝室が別になっている。ホテルとなれば、それなりに値も張るわけで、二部屋も三部屋も借りるわけにも行かず
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「ふん・・・・・・よく謝る娘じゃのう」
「・・・・・・・・・・・・」
「じゃが、どうなんじゃろうのう。うぬは悪いと思っておるから謝っておるのか、それとも、『ここは場面的に謝るシチュエーションだから』、台本を読むように空気を読んで謝っておるのか、どちらなんじゃろうのう?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍、前髪娘
「忠告してあげるけれど、所詮、肝心なところで頼りになるのは自分だけだよ」
鬼のお兄ちゃんをついつい助けてしまった僕が言うのもなんだけどさ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
見ているものが真実であるとは限らないし
見えないことが真実であるとは限らないんだぜ
  • [ニックネーム] 怪異
  • [発言者] 忍野メメ
見ているものが真実であるとは限らないし見えないことが真実であるとは限らないんだぜ

言葉が通じないなら
戦争しか無い
  • [ニックネーム] 物語シリーズ最高!
  • [発言者] 忍野メメ
言葉が通じないなら戦争しか無い


あの人たちは私に両親らしいことを何ひとつしてくたわけではないけれど、だからと言って育児放棄をしていたわけではない。
最低限のことはしてくれた。
まるで義務でも果たすかのように。
だから服くらいは買ってくれていたのだ 私がそれを、あんまり着たくなかったというだけで。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「悩みなんてものは大抵の場合、時間が解決してくれるからに決まっているじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「文字通り時間の問題なのさ。悩みの正体というのは基本的に
『将来に対する不安』だ。『今よりもっと酷いことになるんじゃないか』という予感が、精神ののバランスを突き崩す
だから彼らに必要なのは『その悩みは私が請け負った』という言葉どあって、悩みの解決それ自体じゃないんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「怪異に慣れるなんて無理って話か?まあ、その辺りは、実感していることでもあるよ・・・・・・一匹ごとに、いちいち格好悪くおたおたしちゃってよ・・・・・・情けない限りだ。
忍野みたいにゃ、いかねえさ」
「いや、俺が言いたいのはそういうことじゃなくてだにゃ
たとえば人間、お前、あの吸血鬼が失踪した理由とか、想像つくのかにゃ?」
「・・・・・・全然」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
『勉強はしたいときにすればいいんだよ』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
じゃあね、神原選手。
もう二度と会うことはないと思うけど、
そうだね、精々元気でやってくれ。
なんかこう・・・・・・、
受験したり、友達を作ったり、彼氏を作ったり、
就職したり、結婚したり、子供を育てたり、親子喧嘩をしたり、
そういう人間っぽいことをしてくれよ
それは私にはできなかったことだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
阿良々木君、どうせあなたのことだから
自分が死ねば全部解決するとか
間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら

冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、
私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない
阿良々木君、私を殺人者にするつもり?
  • [ニックネーム] トオマ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
阿良々木君、どうせあなたのことだから自分が死ねば全部解決するとか間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない阿良々木君、私を殺人者にするつもり?

入院ではなく、学校に行っていることを祈りますが・・・・・・
酷いことをされましたけど、それでも友達なので。
「・・・・・・それでも友達、か。そうだよね・・・・・・、そう思えれば、本当によかったんだけど」
「ああん?」
「あのときの話・・・・・・、撫子は、撫子に『おまじない』をかけたあの子を・・・・・・そのときにはもう、友達と思えなくなっちゃったんだ・・・・・・だけど、そうじゃない道も、きっとあったはずで――」
「・・・・・・だけど無理だよ、そんなの。聖人とかじゃないんだから。あの子が聖人じゃないよう、撫子も聖人じゃないもん嫌なことされたら、嫌いになるよ。優しくされたら、好きになるし」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
そういえばゴミ……いえ、阿良々木君
  • [ニックネーム] ガハラさん
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「人生常に、クラス替えと席替えだね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 日傘
「漫画とかのキャラクターじゃねえんだぜ。嫌なだけの人間はいない。
悪いだけの人間はいない。どの方向から見ても同じ性格の奴はいないし、どの時点でも同じ性格の奴もいない。お前は走るのが得意ようだが、しかし常に走りはしないだろう?歩きもすれば、寝もするだろう。
同じことだ。俺は金が大好きだが、その金を使いもする」
特に思い入れがなくっても、誰かに親切にすることもあるのさ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「話してみりゃわかる。お前はあいつとロクに話したことがないんだったな――でも、話してみりゃお前にもわかる。ありゃあ甘やかされ過ぎていて、甘え過ぎていて、他人が自分を騙したり、嘘をついたりすることを、基本的に想定していない――人を信じられない代わりに、人を疑う必要もない。そういう環境で育っている」
要は世間の厳しさを知らないお嬢様ということだ。言いかえれば、
『可愛がられる』という虐待を受け続けた結果でもある。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
『お兄ちゃんへ。
時には人は迷うことも必要だけれど、でも、ふと心に
余裕ができたときに、ちょっとだけ思い出してみて。
チルチルとミチルは、一体青い鳥をどこでみつけたのかな?』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
「世界を救ってくれというのは僕の勝手なお願いで聞く耳を持つ必要なんて全然ない。」
「でも阿良々木君、目の前の女の子は・・・救った方が良い」
  • [ニックネーム] カッコいい言葉好き
  • [発言者] 忍野メメ
僕たちの不等式ーーー僕たちの不当式
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良々木
「他人の不幸は蜜の味。その蜜の味は、自分が片足を壊していても、
なんら変わることはなかった。『私は大変だけど、私の他にも大変な人がいる』という思いは、私の心の傷を癒してくれた。心が満たされていくのを感じたよ。断っておくが、彼女のそんな心理に気付くまで、私は自分のそんな心理には気付いていなかったぜ
私なりに真面目に相談に乗ってやっていたつもりだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、俺は思っている。





  • [ニックネーム] KY
  • [発言者] 貝木泥舟
「冷たいことを言いますね、駿河先輩。凍傷になること思いました。
理由がなくちゃ、僕はあなたに話しかけちゃ駄目ですか?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
「わからんのう。お前様はどうしてそんなに儂を信用できんのじゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
「嘘をついたのは――自分が相手か」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「本当、愚かですね」

「いや、そうでもないさ。」
  • [ニックネーム] ミント
  • [発言者] 忍野扇、忍野メメ
「なんの真似だ。俺に奢られるのは嫌なんじゃなかったのか」
「強奪する分にはいいのよ」
「変わった基準だな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
「悩みごとは話すだけで楽になる、なんて言うけれどね
実際その通りなんだろうね。それが真実であり、答えなんだ。
私が何もしなくても、みんな、そのうちすっきりしちゃうのさ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
私は納得したのだ。
彼女の言い分に あっさりと。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「何がうまくいかねーだよ。ぶっ倒れるまで走るだなんて、お前らしくない」
「私らしさ・・・・・・そんなものすっかり見失ってしまったなあ」
「見失った?」
「うん。私らしさって、いったいなんだろう。阿良々木先輩は、阿良々木先輩らしさって、なんだと思っている?」
「さあねえ どうだろうな。お前の尊敬にたる先輩であろうと、いっぱいいっぱいだったって感じかな。そういう意味じゃ、僕らしさってのは、お前がきめていたのかもしれない」
「・・・・・・私が」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
まあ、散歩であろうと、家庭教師であろうと。
学校であろうと。どの道最後には家に戻らなくてはならず、それほど
憂鬱なことはないのだけれど そう。
私にとってそれはあくまで『戻る』であり、決して『帰る』ではない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
ためらうなよ。今やこの娘は、お前様の妹御の友人でもなければ、いたいけな後輩でもない 邪悪で凶悪でどうしようもない怪異じゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
消失しても消滅しなかった
  • [ニックネーム] 匿名希望
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「ね?阿良々木さん私への弔いだと思って、ここは是非」
         中略
「失礼・・・噛みました。」
「大好きでしたよ阿良々木さん」
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 八九寺
お前様は今現在、あのツンデレ娘と付き合っておるが、
それをまるで初恋のように言っておるが、本当に厳密なことを言えば、
園児のときとかに保母さんを好きになっておったりしておるはずじゃろう?
それを『忘れて』おるだけで――の
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「だったら教えてあげるよ、空気を読まない名探偵のように。
真宵ちゃんがついている嘘は――今、そこにいるという嘘だ」
「・・・・・・」
「本当はもう成仏しているはずなんだろう?真宵ちゃん、
きみは――」
「――なのに、今もそこにい続けている。そういう嘘を
つき続けている。そこにいるという嘘を。そりゃ怒られるよ。
非存在でなくとも、こらってね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖、真宵ちゃん
「あなたと私の関係は、水に流されてもいないし、それほど昔の話でもない――いえ。突っ込むところを間違えたわね。貝木、水に流すも何も、あなたと私にあるのは無関係じゃない」
「そうだな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、貝木
真のロリコンは決して自身をロリコンとは認めないようです
何故なら彼らはあどけなき少女を既に立派な女性として
認めているそうですから
  • [ニックネーム] リンクス
  • [発言者] 八九寺真宵
「でも、当たり前っていうのなら、そっちの方が当たり前なんですよね。人間なんだから、口論もすれば喧嘩もします。噛みついたり、噛みつかれたり、好きになったり、嫌いになったり、そんなこと、当たり前なんですよね。だから 好きなものを好きでい続けるために、本当はもっと頑張らなくちゃいけなかったんですよね」
「好きなものを好きでい続けるために、頑張るって、なんか、不純とは言わないけれど、あんまり純粋な感じがしないけれどな。頑張って好きになるなんて なんか努力してるみたいな感じじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺、阿良々木暦
有象無象!  返事はどうした
有象無象
  • [ニックネーム] たてやま
  • [発言者] せんちゃん
ーーお前そのうち絶対人殺すぞ・・・

その時は阿良々木くんにするわ
初めての相手は阿良々木くんにする
阿良々木くん以外は選ばない 約束するわ
  • [ニックネーム] はじめての人
  • [発言者] 阿良々木暦 & 戦場ヶ原ひたぎ
ーーお前そのうち絶対人殺すぞ・・・その時は阿良々木くんにするわ初めての相手は阿良々木くんにする阿良々木くん以外は選ばない 約束するわ

撫子だって暦お兄ちゃんが大好きなのに!
  • [ニックネーム] ブラックサンダー
  • [発言者] 千石撫子
根に持つなや。ナイトウォーカーだけに暗いやっちゃなー
  • [ニックネーム] Alice
  • [発言者] 暴力陰陽師
「そういや、撫子ちゃん、自分に告白してくれた男の子の名前とか、顔とか、全然憶えてないんだろ?それまで知らなかったってのはともかく
、自分のことを好きだっていってくれた人間の、名前も憶えられないってのは――そりゃあちっと、人格に難ありって感じなんじゃねーかい、ああん?」
「まあだから、そんな人格を隠すために、撫子ちゃんは本音を言わすに、いつも俯いたまま黙り込んでるんだろうけどな――しゃしゃ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワさん
「だって――人間が次々消えていく、煙のように消滅していく中、
自分だけは例外だと考えることなんて、できないじゃろう――まあ。
「それができてしまうのが人間なんじゃがな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍

好奇心というのは全くゴキブリみたいね――
人の触れられたくない秘密ばかりに、こぞって寄ってくる。鬱陶しくてたまらないわ。神経に触れるのよ、つまらない虫けらごときが。
  • [ニックネーム] 。。。
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
我輩の内側では、何もかもが妬ましい。
父も母も友人も後輩も妬ましい。
いなくなってしまえばいい。なくなってしまえばいい。
苦しめばいい、悲しめばいい、落ち込めばいい。
嘆けばいい、沈めばいい、へこめばいい。
泣けばいい。我輩のように泣けばいい。
ひょっとしたらその涙で、苛政ならぬ火勢を弱めることができるやもしれぬ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 苛虎
「人に教えを乞うときは、それなりの態度って
ものがあるんじゃないかな、鬼のお兄ちゃん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
・・・・・・でも、そうじゃない人もいっぱいいると思うけれど
それを言うなら、『そうじゃないときもいっぱいある』と言うべきだろうな
そいつがどういときにどういう奴なのかってことだけだろ。
善人だってたやすく悪人になるし、悪人だってたやすく善人になる。
お前が今まで相手取ってきた連中も、みんなそうだったろうが。
忘れちまったのか、ああん?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子、クチナワ
優しさも
敵対行為と見做すわよ
  • [ニックネーム] がはらさん
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
『いいことをするのは恥ずかしい』とばかりに子供はいつからかんざと悪ぶってみせるようになるけれど、その理由は『恥ずかしい』からではなく、その善性は、世の中に当たり前にある『悪意のようなもの』に対しては弱点、弱みにしかならないからなのよね
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「結局、好かれたい奴に好かれたいキャラを、みんな演じちゃうものなのかもしれないな でも、それだけじゃいけないんだろうけどな。そんな演技をしているうちに、見失うもんも、失うもんもあるんだろう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「違うのは、この『なんだかんだ言う』という部分なのよね、きっと
なぜ多くの人がクルマに轢かれて死んでいる猫を無視し、まるで何も見なかったかのように通り過ぎるのかと言えば、その猫を埋葬すりことが『危うい』からよ。自分が『いい人』、『善人』であることを周囲に知られることは、人間社会では非常に高いリスク
つけ込まれる可能性が非常に高い」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
どっちの見方が正しいかなんんて
判断する方法は、本来ーーー無い

自分の正しさを証明する方法なんてーーー
この世には存在しないんだ
  • [ニックネーム] 怪異
  • [発言者] 忍野メメ
この子にとっては、『可愛い』というのは最早褒め言葉でも、言われて嬉しいことでもないのだ――むしろその言葉で多くの行動を制限されてきたのだろう。だから、侮辱のような、ともすれば悪口が、一周して嬉しかったりするのだ――価値観が滅茶苦茶になっている一環、あからさまな例とも言えそうである。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
まあ元日ほどの混雑はなくとも、ゴミのように放り投げたりはしていなくとも、いつだって参拝客の一人や二人はいるものだ。
いつだって愚か者はいるものだ。人間はいるものだ。
そういう人間を眺め、こうはなるまい、こうなってはおしまいだと俺は思うのだった。いましめ、である。
自戒、である。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「つまり、友達がいたら、友達のことを気にしなくちゃ
いけないだろ?
友達が傷ついたら自分も傷ついちゃうし、友達が悲しいと
自分も悲しい。言ってみれば弱点が増えるってことだと思う。
それは人間としての弱体化だ」
「・・・・・・けど、友達が楽しんでいたら自分も楽しいし、
友達が嬉しいと自分も嬉しいんだから、一概に弱くなってる
わけじゃないんじゃないの?弱点は増えるけれど、
利点も増えるじゃない」
「いや」
「友達が楽しんでいると羨ましいし、友達が嬉しいと妬ましい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木くん、羽川さん
人を信じるのも、理論、信じるのも、そして妖怪変化――怪異を信じるのも、やはり人の性なのだから。世界が社会がどう変わろうと、人は変わらない。人は人。人間は人間。変わらないし、変われない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
儂があのときこの国を訪問したのは富士山が見たかったからじゃぞ。
  • [ニックネーム] Alice
  • [発言者] 忍野忍
見せたかった、じゃないわ
見て欲しかったのよ
それとこれとじゃ全然ニュアンスが違うじゃない
  • [ニックネーム] 蟹
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
見せたかった、じゃないわ見て欲しかったのよそれとこれとじゃ全然ニュアンスが違うじゃない

これも話して、友達を失ったエピソード。
お風呂のお湯は一人入るごとに流して新しく張り直すとか、
洗濯も個別に行うとか、その手のエピソードは枚挙に遑がないのだけれど、しかし不思議なものだ。私のほうはそれをまったく不自然だとは思っていないし、それで何人友達を失ってしまっても だったら
羽川家も他の家と同じようにするべきだとは、ちっとも思えないのだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「案ずるな。大人は子供の粗相にいちいち腹を立てたりはしない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
この恩は何らかの形で返すとか、この借りは必ず返すとか、
そういう台詞を言う奴が、
本当に何かを返してくれたことなんかないけどね・・・・・・、
そもそも、いつこの世から消えてしまうかわからない
僕のような立場の者からすれば、
恩やら貸しやらは、即返しが基本だよ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「人をなんだと思ってんだ――人形か何かか!?はっ・・・・・・どうせ俺様は可愛いだけだよ、何を言われたって言われるがままだよ!だけど、たからって何も感じねーわけじゃねえぞ!おとなしい奴が、本当におとなしいと思ってんな!無口な奴だって、腹の中じゃあ色々考えてるんだよ!黙ってるってのは、意見がないってことじゃねえ!そんなこともわかんねー奴が、人に何かを教えてようとしてじゃねーよ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
「そう言えば阿良々木くん」
と羽川が言う。
「入学試験、満点までどれくらい足りなかった?」
「・・・・・・・・・。」
そんな質問聞いたことねえよ。
  • [ニックネーム] カヲル先輩
  • [発言者] 委員長
この世は金が全てだ。俺は金のためなら死ねる
  • [ニックネーム] はるとっぴー
  • [発言者] 貝木沼舟
正論は人を傷つける。
いつだって。
  • [ニックネーム] おかし
  • [発言者] 阿良々木暦
「戦うべきときがくればどうせ戦うことになると思ったしの――
そこは運命に任せるべきじゃと思ったのじゃ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
もういっそこう思ってくれてもいいのよ
愛情に飢えているので
ちょっと優しくされたら誰にでもなびいちゃう
惚れっぽいメンヘル処女に
不幸にも目をつけられてしまったと

ついてなかったわね
日頃の行いを呪いなさい
  • [ニックネーム] なかみち
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
もういっそこう思ってくれてもいいのよ愛情に飢えているのでちょっと優しくされたら誰にでもなびいちゃう惚れっぽいメンヘル処女に不幸にも目をつけられてしまったとついてなかったわね日頃の行いを呪いなさい

「それでも実際問題、誰かのせいってことはあるでしょう――出会いがしらにしても行き当たりばったりにしても、私の場合、扇さんのせいってのが、絶対にあるわけだし」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
「私は確かに『可愛いガキ』だけれど、けどそれって基本的に私のせいじゃないじゃない。それで嫌われても、どうしようもないじゃない。私だって、こんな自分は嫌いだよ――だけど、これが自分なんだから、これが私なんだから、仕方ないじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
・・・・・・ふうっ
大丈夫。
昨日もどうやら、私は犯罪を犯していない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「逃げの何が悪い?この世にあるほとんどの問題は、逃げることで解決するじゃないか。逃げて先送りしているうちに、問題は問題じゃなくなってしまう 『今このとき』に解決しようと思うから、
人は苦労するんだよ」
「・・・・・・・・・・・・」
なんだか言いくるめられているような気分になる
いや、これは実際に言いくるめられているのだろう。
・・・・・・・・・・・・。
違う。
言いくるめられているという言い方もまた、責任を沼地に押し付けている それこそ卑怯だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地、神原
くやしいと言ったな、火憐ちゃん、僕は確かにそれを聞いた。
だけどな、僕のほうがずっとくやしい。僕の誇りを汚した奴を許せるか。後は任せろ。
  • [ニックネーム] 自慢のにいちゃん
  • [発言者] 阿良々木暦
「危うさに対する認識が違うのよ。阿良々木くんとあなたでは。
たとえば道路で、クルマに轢かれて死んでいる猫がいるとして
その猫を埋葬してあげるという行為は、きっと正しい。羽川さんはそうするんだと思うし、阿良々木くんも、なんだかんだ言いながら、
そうするかもしれない」
「・・・・・・・・・・・・」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
うーん。改めて考えてみると、どうしてだろう。家で過ごすのをあんなに厭うていた私だけれど、だからと言って、本格的に『家出』的な行為をしたこともない そりゃあお前が優等生だからだろ、と、阿良々木くんなら言いそうだけれど、しかしこれについては、むしろ
戦場ヶ原さんの意見が正しいのかもしれない。
つまり、「『助けて』って言ったことある?」
である。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
そう、私にはー重さがない。
  • [ニックネーム] 箔梨
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「『誰にどう思われてもいい』『誰にどう思われたって構わない』
という、一見自由奔放で尊重すべき振る舞いは、
『誰だって騙してやる』と言っているのと同じだ。
特にこの場合は、忍ちゃんは、意図的に誤解を解かなかった
というか・・・・・・、神という立場を楽しんでいたんだからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「宝くじ買う人っているじゃない。あんなの、普通に買ってて当たるわけがないのにさ。それなのになんで買うのかと言えば、『夢を買ってる』って言うんだけど・・・・・・、その言葉を聞くたびに、私なんかはおもっちゃうわけだよ――『現実を買え』」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 月火ちゃん
「いやいや。アロハ小僧に止められておったから、これまではやっておらんかったが、しかしそのアロハ小僧はもういなくなったのじゃから、やっていいということじゃろう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍
まぁ大きなお世話も、余計なお節介も、ありがた迷惑も
阿良々木君にされるならそんなに悪くないかもしれないわ
  • [ニックネーム] コピック
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
どうもしねーよ!誰だって怒るだろうが、そんな無茶ばっかり言われたらよお!当たり前だ、これが普通だってんだ――ああん!?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
「迷惑はいつもかけられてる」
「でも、悪いなんて言ってない」
「劣等感と一生向き合う覚悟があるのなら、
             たとえ偽物だろうと、それは本物と同じじゃないか」
  • [ニックネーム] タカシ
  • [発言者] 阿良々木暦
馴染みがせめて
幼馴染みであってくれたらよかったのにな

なにがよいのじゃ

幼馴染みというドキドキキーワードを口にするだけで
もう僕レベルの人間になると
嬉しくなってしまうのさ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦 & 忍野忍
「噂で判断しちゃあいけないね――相手が人であれ、
人でないものであれ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野
  • 1

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化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:134
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:120
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:106
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • 投稿者:とまとま
  • 発言者:阿良々木暦
  • 投票数:104
「いいですか、阿良々木さん。私の知る阿良々木さんは、少女が好きで、幼女が好きで、童女が好きで、スカートの裏地が好きで、女子の腰つきが好きで、大きなおっぱいが好きで、雑に扱われるのが好きで、大きな妹が好きで、小さな妹が好きで、熟女が好きで、上半身裸が好きで、ブルマが好きで、スクール水着が好きで、委員長が好きで、僕っ子が好きで、猫耳が好きで、スポーツ少女が好きで、包帯少女が好きで、パンツが好きで、眼球を舐めるのが好きで、土下座して踏まれるのが好きで、エロ本が好きで、肩車するのとされるのが好きで、恋人に虐げられるのが好きで、後輩の部屋を片付けるのが好きで、女子の神を切るのが好きで、一緒にお風呂に入る
  • 投稿者:カヲル物語
  • 発言者:八九寺真宵
  • 投票数:91

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  • [ニックネーム] きためぐ
  • [発言者] 北川めぐみ
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  • [発言者] 我妻亜衣
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