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化物語, 名言

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名言一覧

  • 1
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • [ニックネーム] とまとま
  • [発言者] 阿良々木暦
流行るといいよな戦場ヶ原とれ

ーーお前そのうち絶対人殺すぞ・・・

その時は阿良々木くんにするわ
初めての相手は阿良々木くんにする
阿良々木くん以外は選ばない 約束するわ
  • [ニックネーム] はじめての人
  • [発言者] 阿良々木暦 & 戦場ヶ原ひたぎ
ーーお前そのうち絶対人殺すぞ・・・その時は阿良々木くんにするわ初めての相手は阿良々木くんにする阿良々木くん以外は選ばない 約束するわ

「落ち着け?落ち着いていた結果がこれだろうが――疲れてる?見りゃわかんだろうが!そりゃ疲れてるよ!そのまんまの事実を述べて、なにかを慮ってるみてーな気分になってんじゃねえ!」撫子は、普通に、ただただ普通に撫子を心配してくれていたのであろうその男子生徒にまで牙を剥きましたーー見境なしとはこのことです。いや、しかし。
これはきっと八つ当たりではないのですーーすべてが。
今この学校中にあるすべてーー千石撫子にとっての、怒りの対象なのです。怒っているのです。
撫子は怒っているのです。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子
「人ひが黙って頷いてりゃあ、好き勝手言いやがって――勝手に失望してんじゃねーよ、無茶な頼みごとだってことは、てめーが一番わかってんだろうが!子供に無茶言うのがてめえの仕事か!?大人に解決できねーことが子供に解決できるわけあるかあ、ああん!?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
「それでも実際問題、誰かのせいってことはあるでしょう――出会いがしらにしても行き当たりばったりにしても、私の場合、扇さんのせいってのが、絶対にあるわけだし」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
『お前ができて当たり前だと思っていることは僕にとっては
ただの奇跡なんだ』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「でも、当たり前っていうのなら、そっちの方が当たり前なんですよね。人間なんだから、口論もすれば喧嘩もします。噛みついたり、噛みつかれたり、好きになったり、嫌いになったり、そんなこと、当たり前なんですよね。だから 好きなものを好きでい続けるために、本当はもっと頑張らなくちゃいけなかったんですよね」
「好きなものを好きでい続けるために、頑張るって、なんか、不純とは言わないけれど、あんまり純粋な感じがしないけれどな。頑張って好きになるなんて なんか努力してるみたいな感じじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺、阿良々木暦
随分と元気がいいね〜
何かいい事でもあったのかい?
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 忍野メメ
随分と元気がいいね〜何かいい事でもあったのかい?

だからこそ一瞬一瞬を大切に生きていくべきなんだという文言の、
なんと仰々しく、また空々しいこと。思い出だと思っていたものを忘れてしまい、くだらないときりすてたものが必要になって
そんなことを考え出したら、人生には後悔しかなくなってしまうではないか。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「羽川さん!」
「大丈夫!?生きてる!?」
「あ、あれ?あれ?おはよう?」
戸惑いもする。だって、あのクールな戦場ヶ原さんが顔を真っ赤にして、もうぼろぼろ涙をこぼしながら、真っ直ぐに私を見てあるのだから。
「大丈夫!?」
「う、うん」
「・・・・・・・・・・・・っ」
それを受けて、戦場ヶ原さんは、やっと私の胸倉から手を離して、ぐっと唇を噛み、号泣しそうになるのをこらえるようにして、それから、
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「お願い・・・・・・」
「ああ、それとも撫子ちゃんは、こういう言い方をすればいいのかな?」
「助けてくれよ、撫子ちゃん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 撫子ちゃん、クチナワさん
俺の口は、虚実の口というわけだ。
だからどこまで本当かなんて考えるな。
全部嘘だ。
どれほど真実めいていても信じるな。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
そう、最初からあの子は、嘘ばかりついていた
自分のことは何も教えてくれなかった。
すべてを抱えこんでいて。
自分の殻に閉じこもっていた。
蝸牛のように
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] こよみん
『お兄ちゃんへ。
時には人は迷うことも必要だけれど、でも、ふと心に
余裕ができたときに、ちょっとだけ思い出してみて。
チルチルとミチルは、一体青い鳥をどこでみつけたのかな?』
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木月火
「怪異に慣れるなんて無理って話か?まあ、その辺りは、実感していることでもあるよ・・・・・・一匹ごとに、いちいち格好悪くおたおたしちゃってよ・・・・・・情けない限りだ。
忍野みたいにゃ、いかねえさ」
「いや、俺が言いたいのはそういうことじゃなくてだにゃ
たとえば人間、お前、あの吸血鬼が失踪した理由とか、想像つくのかにゃ?」
「・・・・・・全然」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
この子にとっては、『可愛い』というのは最早褒め言葉でも、言われて嬉しいことでもないのだ――むしろその言葉で多くの行動を制限されてきたのだろう。だから、侮辱のような、ともすれば悪口が、一周して嬉しかったりするのだ――価値観が滅茶苦茶になっている一環、あからさまな例とも言えそうである。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
いっやぁ。
兄ちゃんに踏まれて光栄だなぁ。
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 阿良々木火憐
「違うのは、この『なんだかんだ言う』という部分なのよね、きっと
なぜ多くの人がクルマに轢かれて死んでいる猫を無視し、まるで何も見なかったかのように通り過ぎるのかと言えば、その猫を埋葬すりことが『危うい』からよ。自分が『いい人』、『善人』であることを周囲に知られることは、人間社会では非常に高いリスク
つけ込まれる可能性が非常に高い」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
どんな重かろうと、 それはきみが背負わなくてはならないものだ。
他人任せにしちゃあ―いけないね。
  • [ニックネーム] overknight
  • [発言者] 忍野メメ
「ん?なんだい変な顔をして。虎のことを知っていた程度のことで、
そんな驚くことはないだろう。私に知らないことはないんだよ」
「知らないことは ない」
「ああ」
「私は何でも知っている」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖 & 羽川翼

「文字通り時間の問題なのさ。悩みの正体というのは基本的に
『将来に対する不安』だ。『今よりもっと酷いことになるんじゃないか』という予感が、精神ののバランスを突き崩す
だから彼らに必要なのは『その悩みは私が請け負った』という言葉どあって、悩みの解決それ自体じゃないんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
だが、何ももって、救うとしているのか。たぶん、阿良々木は、千石撫子を『人間に戻す』ことを、救いとしているのだろう――しかし、半ば吸血鬼になりながら、まったく人間戻ろうとしてないあいつに、戻るつもりのないあいつに、そんなことをする資格があるのだろか。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
こんなに好きなのに。待ってるだけで楽しいのに。思ってるだけで幸せなのに。他に何もいらないのに。なのに、もう、好きじゃないの?飽きたの?忘れちゃったの?どうでもよくなっちゃったの?なくなっちゃたの?そんなつまらない未来なの?撫子は、そんな大人になっちゃったの?
  • [ニックネーム] しおみや みどり
  • [発言者] 千石撫子
            
      弱すぎ。
  • [ニックネーム] しおみや みどり
  • [発言者] 千石撫子
考えてみれば戦場ヶ原さんも、心に強固な壁を作っていたタイプの人間だ。間違っても『深窓の令嬢』と呼ばれていた頃の彼女なら、私を家に泊めてくれたり、一緒にシャワーを浴びたりなんてしなかっただろうし、それ以前に、一晩中私を探して、町中を駆け回ったりなんてしなかっただろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「そう言えば阿良々木くん」
と羽川が言う。
「入学試験、満点までどれくらい足りなかった?」
「・・・・・・・・・。」
そんな質問聞いたことねえよ。
  • [ニックネーム] カヲル先輩
  • [発言者] 委員長
「私は大丈夫だよ。しばらく友達の家に泊めてもらうから」
議論が深みに嵌まる前に、私は言った。そう宣言した。
「お父さんとお母さん、折角の機会なんだから、夫婦水入らずで過ごしなよ」これが建前ではなく本音であるというのが、私の恐ろしい、人間らしからぬところだというのは、もうわかっている
こういうところが私のよくないところなのだと、ゴールデンウィークに思い知っている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「な、何・・・・・・、あ、謝ればいいの?謝って欲しいの?な、撫子をこんなところに呼び出して・・・・・・、げ、幻覚まで見せて、追い詰めて・・・・・・、つ、償うって何?撫子は・・・・・・」
「撫子は・・・・・・何をすればいいの?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
「だけどさ、神原」
「誰も困ってないってのは、嘘だ」
「え?」
「少なくともひとり、お前が困ってる」
「そしてそれは、お前が動く理由に、十分なるんだ。お前が困っているのは、お前にとって何よりの重大事件なんだぜ」
ついでに言えばお前が困ってると僕も困るぞ、戦場ヶ原だって困るぞ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
「でもねえ・・・・・・羽川さん、そういう生き方ってどうかとは思うをよ。食生活に限ったことじゃなく、あなってこう」
「なんでもかんでも、受け入れちゃうじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原
「神原。お前の力を借りたい」
「借りるなどと、これはおかしなことを言う。私の力は最初から
阿良々木先輩のものだ。阿良々木先輩はただ、私が何をすればいいのか、指示を出してくれればそれでよい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
今回の件からお前が得るべき教訓は、正義で解決しないことがないよう金で解決しないこともないと言うことだ
  • [ニックネーム] アルトリア
  • [発言者] 貝木
「わからないのか?」
馬鹿馬鹿しい。
「お前はその娘のために、何をしてやることもできないんだよ。
お前がいたら、その娘は駄目になるだけだ。恋は人を強くすることもあれば、人を駄目にすることもある――戦場ヶ原はお前がいたから、
多少は強くなったんだろう。しかし千石撫子は、お前がいたなら駄目になるだけだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
ありがとう、阿良々木くん。
私は、あなたにとても感謝しているわ。
今までのこと、全部謝ります。
図々しいかもしれないけれど、
これからも仲良くしてくれたら、
私、とても嬉しいわ
  • [ニックネーム] えんどう
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
ありがとう、阿良々木くん。私は、あなたにとても感謝しているわ。今までのこと、全部謝ります。図々しいかもしれないけれど、これからも仲良くしてくれたら、私、とても嬉しいわ

「遊んでばっかいんじゃねえよ!」
「遊び心を失ってはいかんぞ、阿良々木先輩。
学ぶことより遊ぶことで、人間は成長し、歴史を築いて
きたのだからな。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
・・・慣れられるだにゃんてとんでもにゃい
友達感覚で接しられたら、いい迷惑にゃ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
「案ずるな。大人は子供の粗相にいちいち腹を立てたりはしない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「とにかく、何を勉強したかなんてことはいいじゃないか。
人間、一生勉強なんだから」
「だからもっと建設的なこと、そう、社会をよくする
方法なんかを考えよう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木くん
「仕方なく?ああ、撫子ちゃんに呪いをかけたお友達も、きっとおんなじことを言うんだろうぜーー撫子ちゃんに呪いをかけたのは『仕方なく』なんだってさ」
「『だって、仕方なかったんだもん』ーーみんなそう言って、簡単に倫理観を投げ出すのさ。幼稚で、ガキで、どうしようもねー短絡ばっかりだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
「人は人を、一側面だけ切り取って語りたがるが、そんな単純なものではないはずだ。子供を子供と見るのは親たけだし、親を親として見るのは子供だけだ。肩書きが変われば性格も変わるし、相手が違えば性格は変わる。そして時が変われば。性格は変わる。ほんの一瞬であっても悪魔に天使が宿ることもある。私は最低の人間だが、つまり最低なだけじゃなかったんだろう。花鳥さんのことをなんとかしてあげたいと思った。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地

「お・・・・・・女の子がっ!ひとりで!こ、こんなところで寝泊まりして・・・・・・っ!なにかあったら、どうするのっ!」
「・・・・・・ごめんなさい」謝った。いや、謝らされたと言うべきだろうか だって私は、自分がしたこと、つまりこのちょっとしたボーイスカウト活動について、まだちょっと面白いことをしたくらいの感覚で、反省するようなことだと、全然思っていなかったからだ。
でも、だとしても。戦場ヶ原さんに、あの戦場ヶ原さんに、とんでもなく心配をかけてしまったことだけは間違いないようで
不謹慎にも、それが少し嬉しくもあった。
嬉しかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ & 羽川翼
この恩は何らかの形で返すとか、この借りは必ず返すとか、
そういう台詞を言う奴が、
本当に何かを返してくれたことなんかないけどね・・・・・・、
そもそも、いつこの世から消えてしまうかわからない
僕のような立場の者からすれば、
恩やら貸しやらは、即返しが基本だよ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
後日談というか今回のオチ
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 主に阿良々木
「なんの真似だ。俺に奢られるのは嫌なんじゃなかったのか」
「強奪する分にはいいのよ」
「変わった基準だな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
おい有象無象返事はどうした有象無造。いいかお前ら現実を見ろよ。貴重な青春時代を台無しにしやがって。どんだけ無駄なことをしていかわかってんのか。お前ら友達だと思ってたやつが自分のことをねたんでたらそれでもう友達じゃなくなるのか。嘘つかれたらそれでもう終わりか?適当とこで折り合いをつけないといつまでもこんな状況が続くんだぞ。だったら乗り換えなきゃダメだろうが。書き換えなきゃだめだろうが。ああたしかにお前たちは最低だ。本音と建前を使い分ける偽善者だ。信じた先から裏切るこの世のクズだ。地球で最も下等な生き物だ。だけどだけどどっかに本当ともあったはずだろが。嘘だって本当だったかもしれねぇだろ。
  • [ニックネーム] さきてぃー
  • [発言者] 千石撫子
「余計なことを言うではないぞ、小僧。儂は昔からでしゃばりが
嫌いでのう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] キスショット
「羽川さん。あなたはもう少し図々しくなっていいと
思うけれど」
「図々しく?」
「図太く、かしら。あの男はあなたから頼らることを、どんな状況でも迷惑だなんて思わないわよ。それくらいわかってるでしょう?」
「うーん、どうかな」
「あまり、わかってないかも」
「それとも私に対する気遣い?」
「まさか。それはない」
「ならいいんだけれど」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
いったい。
何を言ってるんだ、この子は。
何を知ってるんだ、この子は。
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良々木
儂があのときこの国を訪問したのは富士山が見たかったからじゃぞ。
  • [ニックネーム] Alice
  • [発言者] 忍野忍
阿良々木君、どうせあなたのことだから
自分が死ねば全部解決するとか
間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら

冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、
私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない
阿良々木君、私を殺人者にするつもり?
  • [ニックネーム] トオマ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
阿良々木君、どうせあなたのことだから自分が死ねば全部解決するとか間の抜けたことを思っていたんじゃないかしら冗談じゃないわよ。阿良々木君が死んだら、私はどんな手を使ってでも神原を殺すに決まっているじゃない阿良々木君、私を殺人者にするつもり?

チルチルとミチルは、最後に幸せの青い鳥が自分の家にいたことに気付くわけだけれど、だったら自分の家を持たない者は、どこに幸せの青い鳥を求めればよいのだろう。それとも求めるべきは青い鳥ではなく。
白い猫 だとか。
大体、多少ネガティブなことを言わせてもらえば、たとえ幸せの青い鳥が自分の家にいたとしても、同じように不幸の猛獣だって
潜んでいないとは限らない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
ああ、そう言えば、四ヶ月前のあの日、八九寺との別れ際にして、
あの言葉を言っていなかった。今頃そんなことに気付くなんて、
僕も随分抜けている。今更遅すぎるかもしれなかったが、しかし、
遅すぎることは、何の理由にもならない。僕はきちんと、
自分の心にけじめをつけておくことにした。
リュックサックを背負ったツインテールの少女、
いつでも元気一杯なあの女の子の姿を――今でもそこにいるように
見ることのできる小さな友人の姿を思い浮かべて、言った。
「さようなら」
八九寺真宵。
お前と遭えて、幸せだった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「お前よく知っているだろう。俺はいらないものや不愉快なものは、手元に残さずにさっさと捨てることにしているんだよ」
「ええ、確かに知ってるわ。そうやって私のことも捨てたんだもんね」
「なんだ。お前、俺に捨てられたのか?」
「・・・・・・失言」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
「う、ううん」
「阿良々木くん・・・・・・」
「私との友情よりも私に恩返しをすることの方がずっと大事だなんて
そんな寂しいこと、言わないでよ」
「・・・・・・・・・・」
「阿良々木くん・・・・・・きちんとしなさい」
「はい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木
見ているものが真実であるとは限らないし
見えないことが真実であるとは限らないんだぜ
  • [ニックネーム] 怪異
  • [発言者] 忍野メメ
見ているものが真実であるとは限らないし見えないことが真実であるとは限らないんだぜ

「悩みごとは話すだけで楽になる、なんて言うけれどね
実際その通りなんだろうね。それが真実であり、答えなんだ。
私が何もしなくても、みんな、そのうちすっきりしちゃうのさ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「僕が忍を、そういう風に認識してしまったから
怪異としての忍が姿を消してしまったということなのか?」
「そうかもしれにゃいし、そうじゃにゃいかもしれにゃい。そんな深いところまではわからにゃいにゃ 俺らは同じだけれど、また別のものでもあるからにゃ。ただ、人間、これだけは憶えておいた方がいいにゃ・・・・・・にゃんだけ?」
「お前が忘れてんじゃねえかよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、ブラック羽川
「ああ。これだけ壮大に無駄話をしておいて説得力はないかもしれないが 一刻一秒を争うんだ。協力してくれ、神原」
「勿論だ。了解過ぎて涙が出る。ここで協力せずして
私が私であるものか。全てを阿良々木先輩のいいように」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
「普通の仕事ですよ。たとえて言えば、宇宙の大半を占める
圧倒的な暗闇ように――ありふれた仕事です。
間違っているものを正し、終わるべきものを終わらせる――強いて
言うなら、嘘つきを罰する仕事ってところですかね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
好きなものに飽きたり
嫌いになったりするのって
つらいじゃないですか
つまらないじゃないですか

普通なら十、嫌いになるだけのところを
十好きだった分、二十嫌いになったような・・・
そんな気分になるじゃないですか

そういうのって 凹みますよ
  • [ニックネーム] まよいマイマイ
  • [発言者] 八九寺真宵
好きなものに飽きたり嫌いになったりするのってつらいじゃないですかつまらないじゃないですか普通なら十、嫌いになるだけのところを十好きだった分、二十嫌いになったような・・・そんな気分になるじゃないですかそういうのって 凹みますよ


「人生常に、クラス替えと席替えだね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 日傘
「私はすべてを教えるけれど、しかし、それはこよみんが思考を
放棄していいという意味ではないからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
俺は信心深い人間ではないし、と言うより俺が人間であるかどうかも怪しいし、ゆえにこの世には神も仏もあったものではないと思っているし、何より、命よりも大切なお金を、まるでゴミか何かのように手荒く放り投げる人間と一緒にされたくはない。
あれが人なら俺は人でなくてもいい。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • [ニックネーム] このはと
  • [発言者] 羽川翼
なんでもは知らないわよ知ってる事だけ。

「僕は別にきみ達を助けているつもりはないよ。
助ける理由も必要もないだろ。敵も味方もない。
助かるのだとしたら、きみ達が勝手に助かっているだけだよ」
「・・・・・・わからねえよ。言ってること」
「僕はね、バランスを取っているんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野、阿良々木くん
多数決。
間違ったことでも真実にしてしまえる、唯一の方法。
幸せではなく示し合わせを追求する、積み木細工の方法。
僕達の不等式───僕達の不当式。
人類が本当の意味で発明したと言えるのは、
これくらいのものだろう───そしてこれは、人類史上
もっとも見にくい式である。
  • [ニックネーム] にゃめらぎ
  • [発言者] 阿良々木暦
「俺が半年前に仕掛けた詐欺の、間接的な被害者だということが――しかし、本人はそれを、被害とは思ってないんじゃないのかな。案外、ひょっとしたら何かの間違いだと思ってるんじゃないか?自分がそんなおまじない――『呪い』の対象になるだなんて」
「・・・・・・要は悪意に鈍いってことね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟 & 戦場ヶ原ひたぎ
無知は罪だけれど、馬鹿は罪じゃないものね。
馬鹿は罪じゃなくて、罰だもの
  • [ニックネーム] とおりゃんせ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
僕達の不等式
僕達の不当式
  • [ニックネーム] ででん
  • [発言者] 阿良良木暦
「そうやって、目を伏せて、黙って、何も言わずにいれば、確かに
被害者でい続けることができるのかもしれないけれど
果たして今回はそううまく行くのかな」
「・・・・・・・・・・・・」
「今回は例外ーーーーかもしれないんだぜ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇ちゃん
「戦うべきときがくればどうせ戦うことになると思ったしの――
そこは運命に任せるべきじゃと思ったのじゃ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
真実を知りたければまず嘘を知れ。
それで精神を病んでもいいではないか。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
「怪異のキャラ付けは、かなり厳格ってことだよ――
別の怪異の振りをしちゃあ、誤解されるよいな振る舞いを
しちゃあ、駄目だ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「ふうん。まあ、あなたの固く誓った決意を、私に引っ繰り返せるとは思えないけれどね。私が強固ならあなたは頑固だわ。だけど」
「行きたくなくなったらいつでもやめていいのよ。旅の途中で引き返してきたっていい。それを恥ずかしいことだなん私達は思わないわ。そう、私達。阿良々木くんだって、本当は止めたいに決まってるのよ」
「決まってるかな」
「鉄板よ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「ほれ、肉を食え、肉を。焼肉屋で野菜とか頼む必要はねーんだよ。
野菜が食いたきゃ焼き野菜に行けばいいんだ。
任せろ俺が焼いてやる」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
しかし強い奴っていうのは、案外ごろごろ
寝ているだけなのかもしれない。
人間が野生を失ったように――
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
自分の家や阿良々木家が燃える可能性を危惧する
ようにゃことを言っちゃあいたが、それでも平気で
寝ちゃうようにゃ女にゃん、あれは。
ご主人の記憶を辿れば、そうだとわかる。
それくらいにご主人のことを信頼していると
わかる。
だから俺は戦わにゃくちゃにゃらにゃい。
ブラック羽川として。
羽川翼として。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「薬になれなきゃ毒になれ。
  でなきゃあんたはただの水だ。」
  • [ニックネーム] 臥煙の忘れ形見
  • [発言者] 臥煙遠江
「事情なんて全員にあるよ。自分だけが被害者みたいな言い方をするんじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
彼らは部屋に入ってきた私を見もしない。
私も彼らを見もしない。
視界に入っただけでは見えたことにはならない、心の目はいくらでも
逸らせる。心の目で見ることは難しくとも心の目で見ないことは易しい。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
おいおい、それじゃあほとんど生類憐れみの令だよ!
  • [ニックネーム] ぱないの!
  • [発言者] 忍野忍
子供がやったことは親の責任だが、
親がやったことに、子供には何の責任もないんだから
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 戦場ヶ原父
処女のまま死にたくない
  • [ニックネーム] バロン
  • [発言者] 神原駿河
「いいですか、阿良々木さん。私の知る阿良々木さんは、少女が好きで、幼女が好きで、童女が好きで、スカートの裏地が好きで、女子の腰つきが好きで、大きなおっぱいが好きで、雑に扱われるのが好きで、大きな妹が好きで、小さな妹が好きで、熟女が好きで、上半身裸が好きで、ブルマが好きで、スクール水着が好きで、委員長が好きで、僕っ子が好きで、猫耳が好きで、スポーツ少女が好きで、包帯少女が好きで、パンツが好きで、眼球を舐めるのが好きで、土下座して踏まれるのが好きで、エロ本が好きで、肩車するのとされるのが好きで、恋人に虐げられるのが好きで、後輩の部屋を片付けるのが好きで、女子の神を切るのが好きで、一緒にお風呂に入る
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 八九寺真宵
「そう・・・・・・なのかな」
「そうなのさ。俺がおとなしく嫌な奴のままでいてくれると思ったら大間違いだ。こういう言い方もできる。お前が尊敬する誰かがいるとして、その尊敬する誰かを、殺したいほど憎んでる奴は必ずいる。
阿良々木や戦場ヶ原は、お前にとってはヒーローなんだろうが、だからってあの二人のことを理不尽なほどに嫌ってる奴が、一人もいないなんてことはないんだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木、神原
じゃあね、神原選手。
もう二度と会うことはないと思うけど、
そうだね、精々元気でやってくれ。
なんかこう・・・・・・、
受験したり、友達を作ったり、彼氏を作ったり、
就職したり、結婚したり、子供を育てたり、親子喧嘩をしたり、
そういう人間っぽいことをしてくれよ
それは私にはできなかったことだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
正論は人を傷つける。いつだって。
  • [ニックネーム] オマルライダー
  • [発言者] 阿良々木暦
「その子はそこに存在し、きみ達と楽しくお喋りし続けているという
嘘をついている――それは許されることではないんだよ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
見えていないものを見えているふりしたり、
見えているものを見えていないふりしたり、
今後こういうのは一切なしだ
  • [ニックネーム] なかみち
  • [発言者] 阿良々木暦
「惜しかったですよねえ、でも。八九寺さんにも羽川さんみたいに、
嘘を本当にするだけの力があればよかったんですが。
猫をブラック羽川にするような、そんな力が――ふふっ。
世の中そんなに甘くありませんか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
「つまり、友達がいたら、友達のことを気にしなくちゃ
いけないだろ?
友達が傷ついたら自分も傷ついちゃうし、友達が悲しいと
自分も悲しい。言ってみれば弱点が増えるってことだと思う。
それは人間としての弱体化だ」
「・・・・・・けど、友達が楽しんでいたら自分も楽しいし、
友達が嬉しいと自分も嬉しいんだから、一概に弱くなってる
わけじゃないんじゃないの?弱点は増えるけれど、
利点も増えるじゃない」
「いや」
「友達が楽しんでいると羨ましいし、友達が嬉しいと妬ましい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木くん、羽川さん
「名前をつけるのはことをわかりやすくするためだ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
勉強を教えてあげられること
可愛い後輩と、ぶっきらぼうなお父さん
それに――この星空

私が持っているのは、これくらいのもの
私が阿良々木くんにあげられるのは、これくらいのもの
これくらいで、全部
  • [ニックネーム] 非リア充
  • [発言者] 戦場ヶ原
「いやいや、いいんじゃよ。すまんすまん、言い過ぎたわい。人間ごときに、この儂ともあろうものが、一体何を言っておるのやら。うぬはそのままでよい。そのまま生きてろ、儂の知ったことではないわ。そのまま生きてそのまま死ね。そうやって、一生暦お兄ちゃんに心配してもらっておればよいわい」
「よかったの。たまたま可愛くて」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
馴染みがせめて
幼馴染みであってくれたらよかったのにな

なにがよいのじゃ

幼馴染みというドキドキキーワードを口にするだけで
もう僕レベルの人間になると
嬉しくなってしまうのさ
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦 & 忍野忍
だから、
「困ったときはいつでも助けを求めなさい。公共の機関でもいいし、
なんなら暦に求めたっていい。あいつはあれで頼りになったりする」
「はい・・・・・・」
それは知っている。阿良々木くんがどれほど頼れる人なのか、よく。
私はずっと知っていて それなのに。
できる限り、彼に頼らないでいる。
頼れずにいる。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木母、羽川
「・・・・・・火事だ」
私は思わず、呆然となって。家の外では滅多に言わないはずの独り言を、言ってしまった。遠く離れた、ここからでは豆粒のようにしか見えない位置で、しかしここまで音が届かんばかりの勢いで、轟々と燃え盛る火を見て。言ってしまった。「私の家が火事だ」
あの家を、私の家と言ってしまった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「宝くじ買う人っているじゃない。あんなの、普通に買ってて当たるわけがないのにさ。それなのになんで買うのかと言えば、『夢を買ってる』って言うんだけど・・・・・・、その言葉を聞くたびに、私なんかはおもっちゃうわけだよ――『現実を買え』」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 月火ちゃん
「私は、戦場ヶ原さんや阿良々木くんを、助けたいです。だけど、助けるのは別に私じゃなくてもいいんです。私はあのふたりに死んでほしくないだけで、だから助けるのは誰でもいいんです。私でも、忍野さんでも、あなたでも」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
外見で損をしているが、実際俺は、忍野の奴とそんなに性格的には大差ないのだ――むろん、俺はあんなお人よしではないが。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
  • 1

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化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何かいい事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:135
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:121
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:107
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • 投稿者:とまとま
  • 発言者:阿良々木暦
  • 投票数:105
友達は要らない
友達を作ると人間強度が下がるから

・・・・・・え?
ごめん、ちょっと意味がわからない
  • 投稿者:mio
  • 発言者:阿良々木暦 & 羽川翼
  • 投票数:96

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