化物語 名言ランキング

名言ランキング―投票(名言をクリックで投票できます) [総投票数(13405)]

「化物語」の名言・名セリフのランキングページです!お好きな名言をタップ・クリックして頂けると投票できます!投票後は現在の人気名言ランキング順も発表されますので、ご投稿・ご投票お待ちしております(。・ω・。)

[目次]
名言一覧
登場人物名言
タグクラウド
人気キャラ集
話題の名言

[おすすめ]
化物語 名言投稿はこちら!
ページ別名言ランキング公開中!
キャラ別名言ランキング公開中!
名言ランキング公開中!
公式Twitterも絶賛公開中!


化物語, 名言

こちらのページも人気です(。・ω・。)


名言一覧

  • 1
・・・・・・お前じゃ
お前じゃ駄目なんだよ、神原駿河!
誰かが誰かの代わりになんてなれるわけがないし、
誰かが誰かになれるわけなんか、ない。
戦場ヶ原は戦場ヶ原ひたぎだし、神原は神原駿河なのだから。
阿良々木暦は阿良々木暦なのだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
消失しても消滅しなかった
  • [ニックネーム] 匿名希望
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「『誰にどう思われてもいい』『誰にどう思われたって構わない』
という、一見自由奔放で尊重すべき振る舞いは、
『誰だって騙してやる』と言っているのと同じだ。
特にこの場合は、忍ちゃんは、意図的に誤解を解かなかった
というか・・・・・・、神という立場を楽しんでいたんだからね。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「だから誤解されたらもう嘘なんだって――八九寺真宵ちゃん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「助かったよ、忍野」

「別に助けてないよ。君が一人で勝手に助かったでけさ、阿良々木くん」
「よく、やった。」
  • [ニックネーム] ミント
  • [発言者] 阿良々木暦、忍野メメ
「にゃんでもにゃいはにゃいだろう、虎 俺達の産みの親だぜ」
『産みの親?それこそくだらない』
『産みの親のくだらなさを誰よりもしっているのが、
その女なのではないのか』
「あー、そうかもにゃー」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、苛虎
『やられたらやり返す』というその態度は
私の正義に反するものではありません
だから、その覚悟があるというのなら

戦争を、しましょう
  • [ニックネーム] BBB
  • [発言者] ひたぎ
『やられたらやり返す』というその態度は私の正義に反するものではありませんだから、その覚悟があるというのなら戦争を、しましょう

『いいことをするのは恥ずかしい』とばかりに子供はいつからかんざと悪ぶってみせるようになるけれど、その理由は『恥ずかしい』からではなく、その善性は、世の中に当たり前にある『悪意のようなもの』に対しては弱点、弱みにしかならないからなのよね
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「難しいこと言ってるんじゃにゃいにゃ 俺はどうせ、
難しいことは言えにゃいしにゃん。いいか、人間 そもそも、
その怪異って言葉が、全てを表しているんにゃよ」
「怪異 怪しくて異にゃるもの、にゃ。人間とは違うもの
とからこそ、俺らは慣れられてしまっちゃあおしまいだにゃ。
そうにゃてしまえば、怪しくもにゃいし異にゃってもいにゃい。
俺らは、信じられ、怖れられ、怖がられ、疎まれ、奉られ、敬われ、
嫌われ、忌まれ、願われにゃくてはにゃらない
たからこそ存在しうるんにゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
・・・・・・ふうっ
大丈夫。
昨日もどうやら、私は犯罪を犯していない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「でも、当たり前っていうのなら、そっちの方が当たり前なんですよね。人間なんだから、口論もすれば喧嘩もします。噛みついたり、噛みつかれたり、好きになったり、嫌いになったり、そんなこと、当たり前なんですよね。だから 好きなものを好きでい続けるために、本当はもっと頑張らなくちゃいけなかったんですよね」
「好きなものを好きでい続けるために、頑張るって、なんか、不純とは言わないけれど、あんまり純粋な感じがしないけれどな。頑張って好きになるなんて なんか努力してるみたいな感じじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 八九寺、阿良々木暦
多数決。
間違ったことでも真実にしてしまえる、唯一の方法。
幸せではなく示し合わせを追求する、積み木細工の方法。
僕達の不等式───僕達の不当式。
人類が本当の意味で発明したと言えるのは、
これくらいのものだろう───そしてこれは、人類史上
もっとも見にくい式である。
  • [ニックネーム] にゃめらぎ
  • [発言者] 阿良々木暦
「お・・・・・・女の子がっ!ひとりで!こ、こんなところで寝泊まりして・・・・・・っ!なにかあったら、どうするのっ!」
「・・・・・・ごめんなさい」謝った。いや、謝らされたと言うべきだろうか だって私は、自分がしたこと、つまりこのちょっとしたボーイスカウト活動について、まだちょっと面白いことをしたくらいの感覚で、反省するようなことだと、全然思っていなかったからだ。
でも、だとしても。戦場ヶ原さんに、あの戦場ヶ原さんに、とんでもなく心配をかけてしまったことだけは間違いないようで
不謹慎にも、それが少し嬉しくもあった。
嬉しかった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ & 羽川翼
それは冗談であるにしても、阿良々木くんの中でいないことになっているというのは、言い換えれば阿良々木くんが真実から目を逸らしているということであり 私と同じだ。
そこだけは、同じだ。目を逸らし。現実から逸れている。
それが何に起因するのかと言いば、人の中でもっとも強い感情の一つ、七つの大罪のひとつにさえ数えられる 正しく嫉妬ではないか。
あつい気持ち 身を焦がすような嫉妬。
だから焼きもちを 焼いている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「そう・・・・・・なのかな」
「そうなのさ。俺がおとなしく嫌な奴のままでいてくれると思ったら大間違いだ。こういう言い方もできる。お前が尊敬する誰かがいるとして、その尊敬する誰かを、殺したいほど憎んでる奴は必ずいる。
阿良々木や戦場ヶ原は、お前にとってはヒーローなんだろうが、だからってあの二人のことを理不尽なほどに嫌ってる奴が、一人もいないなんてことはないんだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木、神原
記憶についてはーーそれに、家庭については一家言以上のものがある羽川翼。
異形の羽を持つ彼女の言葉はあまりに重かった。
遡らなければならない記憶。
開けなければならない扉。
ーー中略ーー
僕にはまだ、忘れていることがあるのだろうか
ーーこれ以上。
だとすれば。
阿良々木暦は、どこまで愚かなのだろうか。
僕の愚かにーー限りはないのか。
ーー中略ーー
二年前の、五年前の、そしてそれ以前の愚か者を。
僕は教室の前に到着したーーこの扉の向こうに老倉育がいるのかどうかは、さてもまったく不可能な証明だった。
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 阿良
プラスの感情でマイナスの感情が掻き消えるタイプか――単純な人生で羨ましい。いや、もう人生ではないのだろうし、人生だった頃は、もっとネガティブな少女だったはずなのだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「悩みなんてものは大抵の場合、時間が解決してくれるからに決まっているじゃないか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
私は納得したのだ。
彼女の言い分に あっさりと。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
これも話して、友達を失ったエピソード。
お風呂のお湯は一人入るごとに流して新しく張り直すとか、
洗濯も個別に行うとか、その手のエピソードは枚挙に遑がないのだけれど、しかし不思議なものだ。私のほうはそれをまったく不自然だとは思っていないし、それで何人友達を失ってしまっても だったら
羽川家も他の家と同じようにするべきだとは、ちっとも思えないのだから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼

信じる、ということは、騙されたがっている、ということだと、俺は思っている。





  • [ニックネーム] KY
  • [発言者] 貝木泥舟
あてのにゃいこの俺に、帰る場所ができたといだけのことで
帰る家があるというだけのことで、何故こんにゃに、にゃんでもできそにゃ気持ちににゃるんだ。
嬉しいじゃにゃいか。泣きそうじゃにゃいか。
「かと言って、泣きゃあしにゃいんだけどにゃ
俺は猫にゃん。泣くじゃにゃくて、鳴くだけにゃん」
にゃおん
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
今日は単なる慣らしのつもりだったけれど、
この服、できれば一番最初に阿良々木くんに見て欲しかったから
  • [ニックネーム] Ph20
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「神原。お前の力を借りたい」
「借りるなどと、これはおかしなことを言う。私の力は最初から
阿良々木先輩のものだ。阿良々木先輩はただ、私が何をすればいいのか、指示を出してくれればそれでよい」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木先輩、神原
そうだよにゃあ。
ご主人も泣けばよかったんだよにゃあ
悲しかったんだから。寂しかったんだから。悔しかったんだから。
そうすれば、俺とか、苛虎とかを生み出さにゃくっても
案外うまくいったのかもしんねーぜ。
いや、逆だっだっけ。俺達がいたから、ご主人は泣けにゃかったのか。
それも、まあ、そうだよにゃあ?、俺達みたいにゃ妹がいたら。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
ご存知のように、地球から見る全天には、八十八の星座があります
――聖闘士星矢でおなじみですね。ちゃんと全部言えますか?
  • [ニックネーム] ・・・・・・・・・!
  • [発言者] 扇
親が子を愛すことは果たすべき義務ではなく気持ちであり、
それができないなら結婚などするべきではなく、
子を持つべきではない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
彼女は頬を染めている。
けれどそれは決して照れているわけではなく、
彼女がぼろぼろと大粒の涙を流して、泣いていたからだ。
頬も、目も目元も、真っ赤にして。
それでも八九寺は笑顔だった。
八九寺は最後まで笑顔だった。
「大好きでしたよ、阿良々木さん」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦、八九寺真宵
阿良々木くんみたいな
いかさない童貞野郎と
話してくれる女の子なんて

精々私のような
生き遅れのメンヘル処女しか
いないということよっ!!
  • [ニックネーム] ひたぎクラブ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
阿良々木くんみたいないかさない童貞野郎と話してくれる女の子なんて精々私のような生き遅れのメンヘル処女しかいないということよっ!!

ありがとう、阿良々木くん。
私は、あなたにとても感謝しているわ。
今までのこと、全部謝ります。
図々しいかもしれないけれど、
これからも仲良くしてくれたら、
私、とても嬉しいわ
  • [ニックネーム] えんどう
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
ありがとう、阿良々木くん。私は、あなたにとても感謝しているわ。今までのこと、全部謝ります。図々しいかもしれないけれど、これからも仲良くしてくれたら、私、とても嬉しいわ

「な、何・・・・・・、あ、謝ればいいの?謝って欲しいの?な、撫子をこんなところに呼び出して・・・・・・、げ、幻覚まで見せて、追い詰めて・・・・・・、つ、償うって何?撫子は・・・・・・」
「撫子は・・・・・・何をすればいいの?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石撫子
修羅らぎさん!!
スゲーかっこいいから!!そっちの名前に改名したい位だが、何度も繰り返して言うようだか僕の名前は阿良々だ。
  • [ニックネーム] ニンフ愛好家
  • [発言者] 阿良々さん
・・・・・・しかしこれ、考えてみれば夢のような状況だな。
教室の中に、まず僕がいて、そしてその周囲に、
少女と幼女と童女がいる。なんだ、ここはひょっとして
桃源郷か?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
いやはや、人間って醜いねえ
傷のなめ合い、不幸の比べ合い
まあしかし、それに気付いてからは楽しい時間だったよ
彼女の幸せさや苦しみを、どうやれば一番効果的に聞き出せるかを
私は色んな角度から検討し、実行した

まあ『悪魔様』の下積み時代って感じかな
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 沼地
「違ったの?うっそー。ってきりそうだと思いこんで、僕、あちこちそういう伏線張りまくっちゃたよ」
  • [ニックネーム] 終物語
  • [発言者] おののき
後日談というか今回のオチ
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 主に阿良々木
「まあ、俺に助けを求めるくらいだから、お前は案外、既に正気じゃないのかもしれないがな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「事情なんて全員にあるよ。自分だけが被害者みたいな言い方をするんじゃない」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 斧乃木余接
「頑張るか我慢するか、二者択一さ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] クチナワ
うぬ、儂を助けさせてやる
  • [ニックネーム] よみよみ
  • [発言者] キスショットアセロラオリオンハートアンダーブレード
「よろしくお願いされちまったんだよ お前ののとを!」
それに、戦場ヶ原ひたぎからも、同じようにお願いされていた。
そんにゃご主人のことを、よろしくと
「・・・・・・にゃああああっ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
自分の家や阿良々木家が燃える可能性を危惧する
ようにゃことを言っちゃあいたが、それでも平気で
寝ちゃうようにゃ女にゃん、あれは。
ご主人の記憶を辿れば、そうだとわかる。
それくらいにご主人のことを信頼していると
わかる。
だから俺は戦わにゃくちゃにゃらにゃい。
ブラック羽川として。
羽川翼として。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
「だって」
「ご主人からお願いされたんだ」
『・・・・・・・・・・・・』
「ご主人からお願いされたんだ」
わかんねーだろうにゃ。生まれたばかりのお前にゃきっとわかんねーだろうにゃ。にゃんでもかんでも一人でやりたがるご主人に頼られることが、どれくらい嬉しいことか にゃんでもかんでもひとりにゃんとかしようとするご主人が、恥も外聞もにゃく、体面も体裁もにゃく頼ってくれたことが、どれくらい嬉しいことか 俺はクルマに轢かれたただの猫だが。図々しくも頼ってくれたんだ。
妹と呼んでくれた。家族と呼んでくれたんだぞ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
小さな頃から好きだった漫画を大きくなって嫌いになったり、逆に、
昔は意味のわからなかった小説を、今は味わい深く読んでいたりする。
好きな人を嫌いになったり、嫌いな人を好きになったり、価値があったものがどうでもよくなったり、捨ててきたものを惜しんだりする
そんなあれこれの繰り返しこそが、人生であり、また生きていくことなんだとすると、それが空しくないと言えば嘘になる。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 神原
「怪異のキャラ付けは、かなり厳格ってことだよ――
別の怪異の振りをしちゃあ、誤解されるよいな振る舞いを
しちゃあ、駄目だ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
「人はいつまでも被害者でいられるわけじゃあないからね
千石ちゃん。被害者でいるときと、加害者でいるときがあるだけだ。それとも、きみは今でもまだ、被害者のつもりなのかな?」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇ちゃん
「人をなんだと思ってんだ――人形か何かか!?はっ・・・・・・どうせ俺様は可愛いだけだよ、何を言われたって言われるがままだよ!だけど、たからって何も感じねーわけじゃねえぞ!おとなしい奴が、本当におとなしいと思ってんな!無口な奴だって、腹の中じゃあ色々考えてるんだよ!黙ってるってのは、意見がないってことじゃねえ!そんなこともわかんねー奴が、人に何かを教えてようとしてじゃねーよ!」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 千石
ためらうなよ。今やこの娘は、お前様の妹御の友人でもなければ、いたいけな後輩でもない 邪悪で凶悪でどうしようもない怪異じゃ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「神様というのは、そういう意味では勝手なものじゃの――信じる者は
救われるとか言って、信じる者しか救わないのじゃから。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「暦お兄ちゃんのことが好きだとか、大好きだとか、お前、嘘をつくなよ。普通に嫌いなだけだろう?普通にムカついているだけだろう?自分のことを一番に好いてくれない、他の女を恋人にした暦お兄ちゃんのことが、お前は憎くて嫌いでしょうがないんだろう?ならばそう言えばよさそうなものなのに、だけど、そんな風にには人を憎んだり嫌ったりする自分にはなりたくないから『好きだ』ってことにしているだけだろう?結局、お前が好きなのは暦お兄ちゃんじゃなくて自分だよ。お前にあるのは自己愛だけだ」自己愛だけだ。自愛だけだ。
世界が、一人で閉じている。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • [ニックネーム] とまとま
  • [発言者] 阿良々木暦
流行るといいよな戦場ヶ原とれ

「羽川さん!」
「大丈夫!?生きてる!?」
「あ、あれ?あれ?おはよう?」
戸惑いもする。だって、あのクールな戦場ヶ原さんが顔を真っ赤にして、もうぼろぼろ涙をこぼしながら、真っ直ぐに私を見てあるのだから。
「大丈夫!?」
「う、うん」
「・・・・・・・・・・・・っ」
それを受けて、戦場ヶ原さんは、やっと私の胸倉から手を離して、ぐっと唇を噛み、号泣しそうになるのをこらえるようにして、それから、
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「本当、愚かですね」

「いや、そうでもないさ。」
  • [ニックネーム] ミント
  • [発言者] 忍野扇、忍野メメ
「だからよ 慣れたつもりににゃってんじゃねーって、
言ったろ?俺らと人間は、どうあっても相容れるもんじゃねーんだからにゃん」
「ぐ・・・・・・う、うう 」
「人間にゃんかと和気藹々とするほど、俺は落ちぶれちゃいにゃいんだよ どっちがより馬鹿かって結論は、どうやら出たみたいだにゃ」
確かに 悔しいが、障り猫の言う通りだった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
「たかが?」
猫の眼が 妖しく光る。
苛立ちを隠そうともせずに。
「十数年積み重ねてきた家族の苦しさが、数ヶ月募らせた恋愛の
切にゃさに劣っちゃいけにゃい理由でもあるのかにゃ?」
これまでの私の人生はあんまり幸福とは言えないものだったけれど
・・・・・・だからこそ阿良々木くんと知り合えたのだと考えると、
それを、全部、チャラにしてもいいと思えるのよ。
不幸だったからこそ、阿良々木くんの気を引けたというなら
それで、よかったと思うの。
戦場ヶ原の言葉だ。
けれど でも。
そんなことが、本当にあるのか・・・・・・?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川、阿良々木暦
命という漢字の中には、叩くという漢字が含まれているんだぜ。
命は叩いてこそ光り輝くってことさ。
  • [ニックネーム] なんでん
  • [発言者] 阿良々木暦
「蟹のことだじゃなく、そうね、神原のことだったり、貝木とのことだったり、他の色んなことでも、彼は私を、陰に陽に助けてくれたわ。でも、何も言わなくても助けてくれるからって、何も言わなくてもいいということにはならないと思うのよ」
「? どういうこと?」
「いえ、だから、ひょっとしたら羽川さん、自分からは何も言わないうちに阿良々木くんが助けてくれるのを期待しているんじゃないかって思って」
「・・・・・・ああ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
ジェットセッターって奴?
まあそれくらいしないと、戦闘機はチャーターできなかったからねー
大丈夫。比較的良心的な機関に売ったから
  • [ニックネーム] カヲル物語
  • [発言者] 羽川翼
「惜しかったですよねえ、でも。八九寺さんにも羽川さんみたいに、
嘘を本当にするだけの力があればよかったんですが。
猫をブラック羽川にするような、そんな力が――ふふっ。
世の中そんなに甘くありませんか」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野扇
ああ、そう言えば、四ヶ月前のあの日、八九寺との別れ際にして、
あの言葉を言っていなかった。今頃そんなことに気付くなんて、
僕も随分抜けている。今更遅すぎるかもしれなかったが、しかし、
遅すぎることは、何の理由にもならない。僕はきちんと、
自分の心にけじめをつけておくことにした。
リュックサックを背負ったツインテールの少女、
いつでも元気一杯なあの女の子の姿を――今でもそこにいるように
見ることのできる小さな友人の姿を思い浮かべて、言った。
「さようなら」
八九寺真宵。
お前と遭えて、幸せだった。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦

「家族はいなきゃいけないものじゃないけれど、いたら嬉しいものであるべきなんだ。私はそう思うよ。母親としては」
「母親 として」
「羽川ちゃん。人は嫌なことがあったらどんどん逃げていいんだけれど、目を逸らしているだけじゃ、逃げたことにはならないんだよ。きみが現状をよしとしている限り、外からは手出しができないんだから
まずはその辺から『いってくれば』いいんじゃないかな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木母、羽川
うーん。そんな風に見えるだろうか。しかしそう言われてしまえば、全面的な否定はできないというのも悲しい事実ではあった。
自分からは歩み寄らず。相手から歩み寄ってくれるのをまっている?
そんな自分が しかし、いないとは言えない。私の中には黒い私がいて。それは中にいるだけ、誰よりも私に近い。
「素直に頼ってあげていいと思うわよ。彼はいつだってそれを望んでいる。昔、ゴールデンウィークにあなたにそれができていたら」
と。言いかけて 戦場ヶ原さんは、途中で言うのをやめた。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、羽川
「いやいや、いいんじゃよ。すまんすまん、言い過ぎたわい。人間ごときに、この儂ともあろうものが、一体何を言っておるのやら。うぬはそのままでよい。そのまま生きてろ、儂の知ったことではないわ。そのまま生きてそのまま死ね。そうやって、一生暦お兄ちゃんに心配してもらっておればよいわい」
「よかったの。たまたま可愛くて」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
「信じる者は救われるというさっきの言葉は、存外、
救われたから信じるという、後出しジャンケンのような形で
語ったほうが、ひょっとすると真実には近いのかもしれん。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
世界中が危険を知らせる赤信号で満たされた時、世界は最も安全な時間。
安全を知らせる青信号で満たされた時、最も危険な時間。
矛盾なんて当たり前のように転がっている。
  • [ニックネーム] 羽扇マニア
  • [発言者] 忍野扇
随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • [ニックネーム] 化物語最高~
  • [発言者] 忍野メメ
「噂で判断しちゃあいけないね――相手が人であれ、
人でないものであれ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野
「おこがましいんですよ。現代社会で、本を一冊読んでもらおうって考えがーーー本はあるだけで十分って考えなきゃ。私は読書好きの文系女子ですが、未読本で本棚が埋まることに満足感を覚えられるようでなきゃ、書癖なんてやってられませんしね」
それでも、と彼女は言った。
それでも誰かに読んで欲しいなら。
「一秒でまとめるべきなのでしょうーー一言で言うべきなのでしょう、どんな知識も、どんな物語も、一秒で語るべきなのでしょう。それができないのであればーーあなたの話なんて、誰も聞いてくれません。」
だれも読んでくれません。
  • [ニックネーム] ニックネーム
  • [発言者] 忍野扇
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川、阿良々木
「世界を救ってくれというのは僕の勝手なお願いで聞く耳を持つ必要なんて全然ない。」
「でも阿良々木君、目の前の女の子は・・・救った方が良い」
  • [ニックネーム] カッコいい言葉好き
  • [発言者] 忍野メメ
「あなたと私の関係は、水に流されてもいないし、それほど昔の話でもない――いえ。突っ込むところを間違えたわね。貝木、水に流すも何も、あなたと私にあるのは無関係じゃない」
「そうだな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原、貝木
怪異と向き合うにあたっては、対象の名称を把握することが
何より大事 少なくとも第一歩ではあるそうなのだが、
ならばこれまで私が私と向き合って来られなかった大きな理由は、
私が自分の名前を自分のものとして認識していなかったからなのかもしれない。ならば私はまず自分の名前を知るべきだ。
羽川翼を自分として知るべきだ。
それでこそ、初めて私は私を定義できるだろう。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「だけどね、これは何も怪異の話に限っただけのことじゃなく、
日常生活全般について言えることだけれど、誤解を解く努力を
しないというのは、嘘をついているのと同じなんだよ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 臥煙伊豆湖
優しさも
敵対行為と見做すわよ
  • [ニックネーム] がはらさん
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
真っ当に生きている人間は、それだけで真っ当に生きていない人間を深く傷つけることを知るべきだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
「とにかく、何を勉強したかなんてことはいいじゃないか。
人間、一生勉強なんだから」
「だからもっと建設的なこと、そう、社会をよくする
方法なんかを考えよう」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木くん
「羽川さん、阿良々木くんに『助けて』って言ったこと、ある?」
「え?」
「何?『助けて』?・・・・・・どうだろ。日常会話の中で、あまり言いそうな言葉さじゃないけど・・・・・・多分、ないんしゃないかな」
「そう。私もないわ」
「だって彼は、そういう前に、私達を助けてくれちゃうものね
人は一人で勝手に助かるだけ、とか、聞いた風なことを言いながら」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ & 羽川翼
妹の尻ぬぐいなんて
兄ちゃんにとって名誉以外なんでもない。
  • [ニックネーム] 自慢のにいちゃん
  • [発言者] 阿良々木暦
噛みまみた
  • [ニックネーム] 祐希
  • [発言者] 八九寺真宵
「無理をしてまで生きてなきゃいけない理由なんか
一個もないもんな、自分の命を優先しなきゃいけない理由なんか
一個もないもんな、僕なんか死んでも、
世界には何の影響もないもんな!」
美しくも。綺麗でもない。
それが僕の人生なら。この美しいものを生かすために――
僕は死ぬべきじゃないか。それが結論じゃないか。
僕は取るに足らない人間ごときで。吸血鬼は上位の生命体――
なんだろう?
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
「迷惑はいつもかけられてる」
「でも、悪いなんて言ってない」
「劣等感と一生向き合う覚悟があるのなら、
             たとえ偽物だろうと、それは本物と同じじゃないか」
  • [ニックネーム] タカシ
  • [発言者] 阿良々木暦
この世は金が全てだ。俺は金のためなら死ねる
  • [ニックネーム] はるとっぴー
  • [発言者] 貝木沼舟
「俺が半年前に仕掛けた詐欺の、間接的な被害者だということが――しかし、本人はそれを、被害とは思ってないんじゃないのかな。案外、ひょっとしたら何かの間違いだと思ってるんじゃないか?自分がそんなおまじない――『呪い』の対象になるだなんて」
「・・・・・・要は悪意に鈍いってことね」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟、戦場ヶ原ひたぎ
「だって――人間が次々消えていく、煙のように消滅していく中、
自分だけは例外だと考えることなんて、できないじゃろう――まあ。
「それができてしまうのが人間なんじゃがな」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 忍野忍
熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。熱い。
太陽を抱きしめている気分だった。実際、そんにゃもんにゃのかもしれにゃい。溜まりに溜まったご主人の嫉妬の炎は、それくらいの塊ににゃっていておかしくにゃい だからこそ。
俺はそのすべてを飲み込まにゃくちゃにゃらにゃいのだ。
熱ければ熱いほど、大きければ大きいほど。それは手放しちゃ駄目にゃん。抱きしめてにゃきゃ駄目にゃ
気持ちにゃんだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] ブラック羽川
以前阿良々木くんに、『両親に対して、私のほうからはちゃんと歩み
寄っていたつもりだ』みたいなことを言ったけれど、どうやらあれは
真実とは違う言葉だったらしい。まあ、私の言うことが
嘘ばっかりなのは、今に始まったことではない。
私は嘘でできている。
真実から程遠い存在 それが私、羽川翼だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり、本当に嘘ばっかり――世の中って、世の中って、世の中って、本当に本当に本当に本当に本当に本当に、嘘嘘嘘嘘嘘ばっかりなんだから――」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 蛇神様・千石撫子
誰にでも優しいって
やっぱり無責任だからね
  • [ニックネーム] 障り猫
  • [発言者] 羽川翼
誰にでも優しいってやっぱり無責任だからね

友達は要らない
友達を作ると人間強度が下がるから
  • [ニックネーム] mio
  • [発言者] 阿良々木暦
将来を決める事は容易くとも、将来を選ぶことは並大抵じゃ無い。
  • [ニックネーム] 副音声
  • [発言者] 忍野メメ
そういえばゴミ……いえ、阿良々木君
  • [ニックネーム] ガハラさん
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
「友達を作ると、人間強度が下がるから」
「・・・・・・え?」
「ごめん、ちょっと意味がわからない」
「いや・・・・・・だから、なんかこう、だな」
やべえ。格好いいこと言ってみたものの、後が続かねえ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦 & 羽川翼
            
      弱すぎ。
  • [ニックネーム] しおみや みどり
  • [発言者] 千石撫子
「恩返しって・・・・・・」
「何のこと言ってるのよ」
「春休みのことを言ってるんだ」
「あれは でも、あんなの、やっぱり・・・・・・それこそ、
阿良々木くんが、一人で勝手に、助かっただけなんでしょう?」
「違う。それでも忍野はそういうかもしれないけれど、僕は、
お前に助けられたと思っている。お前は、命の恩人だ」
僕は言った。
やっと言えた、そんな感じだった。
そうだ。
ちゃんとお礼が言えるのは 僕の方だ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼 & 阿良々木暦
「私は、戦場ヶ原さんや阿良々木くんを、助けたいです。だけど、助けるのは別に私じゃなくてもいいんです。私はあのふたりに死んでほしくないだけで、だから助けるのは誰でもいいんです。私でも、忍野さんでも、あなたでも」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 羽川翼
「ああ、それでさっきいきなり駆け出したのか
親切な先輩を持ったものだな。しかしお前が逃げ切れなかった場合のパターンを考えておいてくれなかったのは、不親切とも言える。
この件からお前が得るべき教訓は、逃げるだけでは、解決しない物事もあるということだ」
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木
人を信じるのも、理論、信じるのも、そして妖怪変化――怪異を信じるのも、やはり人の性なのだから。世界が社会がどう変わろうと、人は変わらない。人は人。人間は人間。変わらないし、変われない。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 貝木泥舟
やりまくりよ
  • [ニックネーム] 余命半年豚キムチ
  • [発言者] 戦場ヶ原ひたぎ
こいつの、僕を見る眼。冷たい眼。
それは――食料を見る眼なのだ。
ボケてるんじゃない――大マジで言っているのだ。
取るに足りない――人間ごとき。こいつは死にかかっていて。
そして、僕を食べることで――生き残ろうとしている。
僕に助けを求めているのではない。
僕を捕食して。
自力で生きようとしているだけなのだ。
  • [ニックネーム] ルドガー
  • [発言者] 阿良々木暦
努力なんて言葉はね、不幸な連中に対する気遣いでしかないんだ。
  • [ニックネーム] 非リア充
  • [発言者] 沼地
  • 1

化物語 登場人物名言

化物語 タグクラウド

タグを選ぶと、そのタグが含まれる名言のみ表示されます!是非お試しください(。・ω・。)

化物語 人気名言

随分と元気がいいね〜
何か良い事でもあったのかい?
  • 投稿者:化物語最高~
  • 発言者:忍野メメ
  • 投票数:132
なんでもは知らないわよ

知ってる事だけ。
  • 投稿者:このはと
  • 発言者:羽川翼
  • 投票数:117
流行るといいよな
戦場ヶ原とれ
  • 投稿者:とまとま
  • 発言者:阿良々木暦
  • 投票数:99
誰かを好きになるということはとても素敵なことだと思うんだ。
それだけれ生きていこうって気になって、それだけで元気になって、
ふわふわのぽわぽわになるものなんだって、思うんだ。
世の中は色々難しくって、思い通りにならないことや嫌なことがたくさんあって、
日常だと考えていたものはあっけなく崩れたりするし、
頼れるはずだった決まりごとは案外頼りなくなって、身体も心もすぐに疲れて、
疲れ果てて、ついついその場にへたり込んで倒れたくなっちゃったりするけれど、
それでも、誰かを好きだという気持ちがあれば頑張れると思うんだ。
泣きたいときも笑えると思うんだ…だから。
だから私は、暦お兄ちゃんを好きになったのかも知れないね…
ただ、誰かを好きになって、自分の精神を安定させるために。
  • 投稿者:京都
  • 発言者:千石撫子
  • 投票数:99
じゃったら儂のこと好きって言って?
  • 投稿者:ルドガー
  • 発言者:忍
  • 投票数:85

本サイトの名言ページを検索できます(。・ω・。)

人気名言・キャラ集

となりの怪物くん 名言ランキング公開中!

となりの怪物くん 名言

Occultic;Nine 名言ランキング公開中!

Occultic;Nine 名言

亜人 名言ランキング公開中!

亜人 名言

[Charlotte(シャーロット)] 友利奈緒 名言・名台詞

友利奈緒 名言

[クジ砂] リョダリ 名言・名台詞

リョダリ 名言

[名探偵コナン] 服部平次 名言・名台詞

服部平次 名言

今話題の名言

うん。博愛ってさ、
結局誰のことも好きじゃないのとおんなじだからさ。
公平と平等は、愛ではあっても恋ではないよ。

かけがえのない誰か一人を選ぶことは、
言ってしまえば差別だもん。
  • [ニックネーム] つきひたんたん
  • [発言者] 阿良々木月火
君は卑怯者ではない
なぜなら、君はまだ諦めきれずにそこに立っているからだ
  • [ニックネーム] 結界
  • [発言者] クラウス
強気に本気、無敵に素敵、もひとつおまけに元気に勇気!
闇に生まれし悪を封印するために怪盗ジャンヌ
神に遣わされただいま参上!!
今宵もまやかしの美しさ、いただき!
  • [ニックネーム] チェックメイト
  • [発言者] ジャンヌ
会っちゃった!トトロに会っちゃった~!
  • [ニックネーム] となとと
  • [発言者] メイ
死ぬことがわかっているから命は大切なんだ。
  • [ニックネーム] ゲド戦記
  • [発言者] テルー
なんであんたがあいつを振りきれないのか教えてやろうか?

期待するからだ!

相手の言動の中に自分の願望も混ざってるから…

だからあんたは春を振りきれない。
そうやって勝手に期待して、でも相手の期待には応えない。

ホント酷だね、水谷さん。
  • [ニックネーム] 萌え~♪
  • [発言者] 山口賢二
それは、本当に君の心の言葉かい?
アリババくん、運命は言いなりになるものじゃない。
乗り換えることで生命を世界を前へ進めるものなんだよ。
きみと出会って、僕らはいくつもの運命を超えてきた。つらいこともあったよ悲しいことも。
でも、君はいつでも立ち上がってきた。前に進むことをあきらめなかった。
そう、君は勇気ある人。僕は知ってる。
きずいているかい。君がその信念で勇気ずけた人たちは、みんな前を向いてそれぞれの道に立ち向かう。
君の勇気が、世界を動かす力になっているんだ。
君の戦いこそがルフの導き。運命そのものなんだよ!
まちがえたなら探せばいいんだよ、よりよい道を。それはきっとある、きっと君なら見つけられる。
だって君は、僕の大好きなアリババくんだからね!
  • [ニックネーム] 非魔導師
  • [発言者] アラジン
世界を動かすものは、ほかならぬ愛である
  • [ニックネーム] WTTK
  • [発言者] 公爵夫人
才能って奴があるんじゃないのか、お前

そんなわけ、ないじゃない

それに、なろうと思ってなれるものじゃないでしょう
だが、なろうと思わなきゃ、なれないものだぜ――
  • [ニックネーム] 化物語最高
  • [発言者] 貝木泥舟 & 千石撫子
ああ、そうか
私竜児に縋ってたんだ
竜児の優しさに

でももう終わりになった
みのりんはきっと竜児にひかれてる
竜児もみのりんの事が本当に好きだ

つまり2人は両想いって事
そしたら私はもう竜児の隣にはいられない
竜児の横を歩いちゃいけない
竜児の側にいるのは私じゃない
それが…嫌なんだ
  • [ニックネーム] やすぴ
  • [発言者] 逢坂大河