7SEEDS 名言・セリフ集 ~心に残る言葉の力~
7SEEDS名言投稿
『7SEEDS』の名言・名セリフをまとめています。おすすめの名言・名場面ございましたらご投稿・ご連絡宜しくお願い致します。ごゆっくりお楽しみください♪
目次
■名言・名セリフ一覧
□あらすじ
■登場人物名言
□タグクラウド
□人気キャラ集
□話題の名言
おすすめ
□Twitter|人気の名言つぶやき中
□Youtube|名言・名場面動画配信中
チャンネル登録で応援して頂けると嬉しいです♪
名言投稿(7SEEDS)
投稿イメージ
[名言を入力してください]
- By [名言の発言者を入力してください]
- (投稿者:[あなたの投稿者ネームを入力してください])
名言・セリフ集一覧

『7SEEDS』名言一覧
- 1
もし大事だなと思える人がいたら
離れたくないと思う人がいたら
無条件で愛おしくて抱きしめたいと思う人が…いたら
その人をつかまえてください
離れたくないと思う人がいたら
無条件で愛おしくて抱きしめたいと思う人が…いたら
その人をつかまえてください
- By 新巻鷹弘(投稿者:セブン様)
- 1
7SEEDSとは?
少女ナツが目を覚ますと、辺りは海。 突然荒れ狂う海に放り出された彼女は、嵐と蟬丸、牡丹と共に島へと辿り着く。 その島には未開のジャングルが広がり、巨大化した植物や、 凶暴化した動物や昆虫に次々と襲われ、死と隣り合わせのサバイバル生活へと放り込まれる。 そんな中、ガイドだと名乗る人物より信じられない計画の話を聞かされる。 それは、人類絶滅を回避するため、若く健康な人間を冷凍保存し、 災厄が過ぎ去った後の世界に人類の種を残そうという壮大な計画「7SEEDS計画」の話だった。 彼女らはその計画に選ばれた人間なのだと初めて知り愕然とするのであった。 「7SEEDS計画」に選ばれた若者たちは変わり果てた世界で、過酷な環境にさらされながらも懸命に生きてゆく。
7SEEDS 登場人物名言
7SEEDS タグクラウド
タグを選ぶと、そのタグが含まれる名言のみ表示されます!是非お試しください(。・ω・。)

7SEEDS 人気名言
いつもいつも自分だけが被害者だと思うなよ
人を傷つける権利があると思うな
人を傷つける権利があると思うな
- By 青田嵐(投稿者:セブン様)
もし大事だなと思える人がいたら
離れたくないと思う人がいたら
無条件で愛おしくて抱きしめたいと思う人が…いたら
その人をつかまえてください
離れたくないと思う人がいたら
無条件で愛おしくて抱きしめたいと思う人が…いたら
その人をつかまえてください
- By 新巻鷹弘(投稿者:セブン様)
おまえな!人の意見に
「でも」って返すのは失礼だからな
「でも」って返すのは失礼だからな
- By 麻井蝉丸(投稿者:セブン様)
いいに決まってるじゃん
ヤなことはヤなんだから
ヤなことはヤなんだから
- By 雪間ハル(投稿者:セブン様)
どうして人間は、ほかの動物みたいに
1種類の食べ物だけ食べて生きていけないんだろう
そしたら簡単なのに
いろんなものからいろんな栄養を
とらなきゃいけないなんて不便だよね
いや、違うのか。もしそうなら
その食べ物がなくなったら一気に滅びてしまうんだ
案外、どんな場所でも何を食べても
適応できるように人ってうまくできてるのかな
1種類の食べ物だけ食べて生きていけないんだろう
そしたら簡単なのに
いろんなものからいろんな栄養を
とらなきゃいけないなんて不便だよね
いや、違うのか。もしそうなら
その食べ物がなくなったら一気に滅びてしまうんだ
案外、どんな場所でも何を食べても
適応できるように人ってうまくできてるのかな
- By 末黒野花(投稿者:セブン様)
本サイトの名言ページを検索できます(。・ω・。)
人気名言・キャラ集
『亜人ちゃんは語りたい』名言ランキング公開中!
『文豪ストレイドッグス』名言ランキング公開中!
『アサシンズプライド』名言ランキング公開中!
『Just Because!』森川葉月 名言・名台詞
『未来日記』雨流みねね 名言・名台詞
『たんもし』シャーロット・有坂・アンダーソン 名言・名台詞
今話題の名言
あの馬鹿げたスコアを出したのは君か。
もっと先へ、加速したくはないか?少年。
もっと先へ、加速したくはないか?少年。
- [ニックネーム] 加速しろー!
- [発言者] 黒雪姫
今やっていることがどこかに繋がると信じてください。
その点がどこかに繋がると信じていれば、
他の人と違う道を歩いていても自信を持って歩き通せるからです。
その点がどこかに繋がると信じていれば、
他の人と違う道を歩いていても自信を持って歩き通せるからです。
- [ニックネーム] トリトン
- [発言者] スティーブ・ジョブズ
スピード違反って、スピード出しすぎ違反なんですよ。
でも俺に言わしたら、スピード出せへん違反もあるべきと思う
取り締まるのは難しいけど
スピードを出せへんから流れを妨げることってあるやんか
人間の発言もスピード違反やねん
言い過ぎたらペナルティをかせられんねんけど、
何も言えへん者には何にもペナルティが無いやん
だからみんな自分の意見を前に出せへんねん
でもホンマは自分の意見を持てへんことにも
ペナルティはかせられやなあかんやろうと
でも俺に言わしたら、スピード出せへん違反もあるべきと思う
取り締まるのは難しいけど
スピードを出せへんから流れを妨げることってあるやんか
人間の発言もスピード違反やねん
言い過ぎたらペナルティをかせられんねんけど、
何も言えへん者には何にもペナルティが無いやん
だからみんな自分の意見を前に出せへんねん
でもホンマは自分の意見を持てへんことにも
ペナルティはかせられやなあかんやろうと
- [ニックネーム] Ponyo
- [発言者] 松本人志
あなたの時間は限られている
だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない
ドグマにとらわれるな。
それは他人の考えた結果で生きていることなのだから
他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声を
かき消したりすることのないようにしなさい。
だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない
ドグマにとらわれるな。
それは他人の考えた結果で生きていることなのだから
他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声を
かき消したりすることのないようにしなさい。
- [ニックネーム] ジョブズさん・・・
- [発言者] スティーブ・ジョブズ
I’ts a big secret…I’ll not tell you…
A secret makes a woman woman…
秘密よ秘密、教えられないわ…
女は秘密を着飾って美しくなるんだから
A secret makes a woman woman…
秘密よ秘密、教えられないわ…
女は秘密を着飾って美しくなるんだから
- [ニックネーム] 黒の組織
- [発言者] ベルモット
いつかやったか聞かれた事があった
「自分はレギュラーではなく後輩には天才がいて辛いと思ったことはないですか」
そもそも天才の定義が分からんけど聞かれてる意味は分かった
「侑達のようなやつ」について
「理由なく最初から優秀」なんやと思とるやつがたまにおる
俺が毎日1〜10やっとるところを侑みたいな連中は1〜20やっとんねん
或いは効率的な10密度の高い10ほんでたまに
「1〜10やなくA〜Zやってみたらどんなやろ?おもしろいちゃうか?」
って考えたりする奴らやねん
それで失敗しても時に他人に嫌われても 疎まれても
正しくても正しくなくても
俺らやったら大事にするナニカを
「自分はレギュラーではなく後輩には天才がいて辛いと思ったことはないですか」
そもそも天才の定義が分からんけど聞かれてる意味は分かった
「侑達のようなやつ」について
「理由なく最初から優秀」なんやと思とるやつがたまにおる
俺が毎日1〜10やっとるところを侑みたいな連中は1〜20やっとんねん
或いは効率的な10密度の高い10ほんでたまに
「1〜10やなくA〜Zやってみたらどんなやろ?おもしろいちゃうか?」
って考えたりする奴らやねん
それで失敗しても時に他人に嫌われても 疎まれても
正しくても正しくなくても
俺らやったら大事にするナニカを
- [ニックネーム] ピエロ
- [発言者] 北信介
さぁ……ゲームを始めよう
- [ニックネーム] sereno
- [発言者] 空(兄)
そうだ・・・今は戻っちゃだめだ・・・。
そんなヒマあったら・・・少しでもすすめ・・・
一歩でも前へ・・・・・。
そんなヒマあったら・・・少しでもすすめ・・・
一歩でも前へ・・・・・。
- [ニックネーム] フェンシング
- [発言者] 黄瀬涼太
この世の不利益はすべて当人の
能力不足
能力不足
- [ニックネーム] 金木犀
- [発言者] 神代利世
「無理だったにゃん。無茶だったにゃん。無駄だったにゃん」
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
あーあ。そう言えば、結局、言えなかったなあ。
あんなに好きだったくせに。化物になっちゃうくらい好きだったくせに。私、一度も阿良々木くんに好きだって、言えなかったなあ
「無理だった。無茶だった。無駄だった」
「そんなことはねーぞ、羽川」
「・・・・・・・・・・・・っ!」
「無理だったかもしれない。無茶だったかもしれない。でも
無駄じゃなかった。お前が命懸けで頑張って、この虎の放火をたった十秒遅らせてくれてなかったら、僕は間に合わなかった」
「そしたら僕は、きっと泣いていたぜ」
刀の柄を握ったまま、そんな風に。
阿良々木くんは笑った。
- [ニックネーム] ルドガー
- [発言者] 羽川、阿良々木

